事業トータルサポート

大和ハウス工業トップ

法人のお客さま:施設建築ソリューション

事業用地分譲 防府テクノタウンのご紹介。

事業用地分譲紹介

法人企業にとって事業用地の選択はとても重要です。大和ハウス工業は、企業ニーズに合致した事業用地をご提案いたします。

防府テクノタウン開発によせて
防府テクノタウンは本市の臨海工業地域に位置し、豊富な水資源と山陽自動車道や重要港湾三田尻中関港へのアクセスなど交通の利便性に優れています。新たな産業集積による雇用の創出と地域の活性化に期待しています。

防府市長 松浦 正人

工業団地分譲のご紹介「防府テクノタウン」

物件概要

防府テクノタウン

事業主体(売主) 大和ハウス工業株式会社
所在地 山口県防府市大字新田
交通 JR山陽本線の「防府駅」から約3.7㎞、山陽自動車道「防府東IC」から約5.8㎞
山陽自動車道「防府西IC」から約7.5km
市街化区域 工業専用地域
建蔽率 60%
容積率 200%

区画概要

号地名 分譲面積
(3) 14,163.93m² 約4,284坪
(4) 13,270.02m² 約4,014坪
(6) 8,400.03m² 約2,541坪
(7) 7,223.11m² 約2,184坪
(8) 16,787.68m² 約5,078坪
(9) 16,068.55m² 約4,860坪
(10) 15,811.02m² 約4,782坪

特記事項

■開発規模
開発面積 141,925.93m²(約42,932.59坪)
関係法令 都市計画法、航空法、土壌汚染対策法、景観法
■公共施設の整備状況
道路 車道幅員8m、歩道幅員2.5m
水道 上水道:防府市上水道
工業用水 引込可能
汚水排水 浄化槽処理
電気電話 中国電力、NTTの配線あり
ガス 都市ガス

BCP対策について

高潮時の水害回避設計が可能
「防府テクノタウン」では、台風時の高潮、高波による水害被害も想定し、これを回避するため、防府市ハザードマップ(高潮編)の予想高潮位よりも、建築引渡し時点での床面高が高くなるように設計が可能です。

※現状の地盤高は、ハザードマップ(高潮編)予想高潮位に達していません。

地震発生が少ない防府市
過去70年間の気象庁地震データベースからも、防府市は近隣の県に比べて地震発生が少ないのが特徴です。
「防府テクノタウン」は、地震や津波に対するリスク対策を施し、良好な企業立地条件を備えています。

立地について

進出企業の事業展開をトータルでサポート。県・市との連携、支援も充実した「防府テクノタウン」。

大和ハウス工業は、工業化建築のパイオニアとしてのノウハウを活かし、増産のための拠点づくりや生産合理化など、企業の成長戦略に適したプランをご提案。用地取得から設計・施工まで、総合的なサポート体制で企業の事業支援や地域に貢献する工業団地づくりを進めています。大和ハウス工業が開発する「防府テクノタウン」は、国内では5カ所目、中国地方では初の工業団地となります。

平成26年12月撮影の空撮にCG加工を施しています。

防府テクノタウンの近隣住宅地(世帯数・距離) 平成26年9月末現在

山口県防府市
山口県防府市は、本州の西端、山口県の中央部に位置し、南部の広大な平野に市街地、臨海部には工業地帯が形成されています。
また中国や韓国に比較的近く、九州北部や広島とも隣接しているため、古くから交通の要衡となっています。
世帯数54,934世帯  総人口118,391人(平成26年9月末日現在)  労働力人口59,383人(平成22年10月1日時点、国勢調査より)

アクセスについて

九州北部や広島へのアクセス良好。交通輸送機関に恵まれ、企業立地に有利な環境。

「防府テクノタウン」は、JR山陽本線の「防府駅」から約3.7㎞、山陽自動車道「防府東IC」から約5.8㎞、山陽自動車道「防府西IC」から約7.5kmの距離にあります。また、国の重要港湾に指定された三田尻中関港へは約3.5㎞。陸上、海上輸送ともに便利な立地です。
九州北部や広島へのアクセスはもちろん、三田尻中関港からは、釜山や大連・上海、台湾をはじめ東南アジア地域へのコンテナ定期便が就航。アジア地域との経済交流拠点としても機能しています。

地図を拡大する

※掲載の内容は変更となる場合がございます。

主要都市へのアクセス ※所用時間は、日中平常時のものであり時間帯により異なります。乗換え・待ち時間は含まれません。

お問い合わせ

大和ハウス工業株式会社〈建築事業〉 北九州支店建築営業所 担当/清水 川野 〒802-0974 北九州市小倉南区徳力5丁目2番8号 TEL:093-964-7119


事業用地分譲紹介

このページの先頭へ


このページの先頭へ