![]()
- 01 スケジュールが
知りたい - 02 いよいよ契約・
ローンの申し込み - 03 地鎮祭から
基礎工事、上棟式へ - 04 できあがっていく
家にワクワク - 05 ついに念願の
わが家が完成 - 06 アフター
サポートもばっちり


お茶とお菓子をもって現場をたずねたら、
昔、母が大工さんにしていたのを思いだして、
なんだかとても大人になった気分。
「いい家つくりますよ」
誰もがそういってくれるのがうれしくて。
みんなの手と手の愛情が
とびきりあったかいわが家を育んでいく。
![]()
少しずつできあがっていく家を目にするのは、ほんとうに心がはずむもの。大工さん、電気工事やさん、建具やさんなどたくさんの人の手の協同作業によってつくられていくのが見てとれるので、自然に感謝の気持ちが生まれます。本音をいえば工事現場へは毎日でも通って見学したいものですが、現場が遠かったり、仕事があるとそうそう足を運べません。なるべく工事の節目ごとには立ち会うようにし、仕上がりを確認するようにしましょう。
![]()

現場に出向いて「ご苦労さまです」と声をかけ、できあがっていく過程をたのしんでいる様子を知ってもらえれば、職人さんも一生懸命やってあげたいと思ってくれるはずです。ただ、工事の途中段階ではどうしても気になる箇所がでてきがちに。そんなときは営業担当者や現場監督にお伝えください。いい関係づくりがいい家づくりにつながります。
上棟式が終わると間仕切り工事、その後、電気・ガスなどの配線・配管工事が行われ、断熱材の入った壁にはクロスが貼られます。ダイワハウスでは建て方の後、間仕切り工事の完了前後、内装工事の後に立ち会いをお願いしています。ぜひあなたの目でチェックしてください。またそれぞれの過程を写真にとって記録しておくと、わが家の完成までのアルバムができ、家づくりの記念になります。
建物が完成すると、最後の関門、竣工検査が行われます。このときは必ず立ち会って、建具の開閉はスムーズか、照明や設備機器はちゃんと動くかなどを念入りにチェックしてください。冬場は忘れがちな網戸の開閉や排水口の水の流れ具合、外の灯りやインターホンまで確認を。問題がなければ、住まいの引き渡しとなります。ダイワハウスでは完成後、建物をきれいにクリーニングし、厳しい内部チェックをすませてから、竣工検査にのぞんでいます。
- 01 スケジュールが
知りたい - 02 いよいよ契約・
ローンの申し込み - 03 地鎮祭から
基礎工事、上棟式へ - 04 できあがっていく
家にワクワク - 05 ついに念願の
わが家が完成 - 06 アフター
サポートもばっちり

