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ダイワハウスと「たまひよ」がコラボレーション!幸せを育む住まい誕生


子育て住宅(ハッピーハグ)

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「Grow up space」成長 人を思いやる気持ちと自立を促す成長と体験

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家族の好奇心を満たし、自由に学べるファミリーライブラリー

ファミリーライブラリーは、家族みんなで共有できる「学びの場」です。子どもの絵本や教科書、ママの趣味の本、パパのパソコンや雑誌などを置いて…  。好奇心を膨らませたり、知識をのばすのに最適なスペース。

本やパソコンでふと気になったことをすぐに調べたり、趣味の時間を楽しんだり。そんな便利なスペースが、ファミリーライブラリー。みんなの「知りたい!」「学びたい!」という気持ちに応えてくれる場所です。いつも家族の気配を感じることができ、置いてあるものでお互いがどんなことに興味を持っているかがわかるから、コミュニケーションのきっかけにもなります。

  • ここにパソコンを置いておけば、休日の家族の外出先について調べたりできるので、みんなでワイワイ盛り上がれると思います!
  • ママに読んでもらいたい絵本を並べておけるのがうれしい。幼稚園のバッグもすぐにしまえるから、ずっとママといっしょにいられるの。

家族みんなのくつろぎスペースオープンパレットで感性と思いやりの心を育む

自由に使える広々としたワンルーム空間。子どもたちがママやパパと一緒にいろいろな遊びを考えながら、すくすくと成長していけるオープンなスペースを用意しました。

『ハッピーハグモデル』では、家族みんなのコミュニケーションを大切に考えているので2階にも共有のスペースを用意しています。それが、オープンパレット。子どもと一緒に遊んだり、洗濯物をたたんだり、お勉強するなど、いろいろ使える便利な場所です。
空間をシェアすることで、譲り合う気持ちや思いやる気持ちを育みます。

おうちのなかでかけっこができたよ! 広いから保育園のお友だちも呼んでいっしょに遊びたいなぁ。

べビー・キッズ0~6歳 開放感いっぱいのスペースで、子どもはすくすく成長

いっぱいおもちゃが並べておけるから、すぐに好きなので遊べるのがうれしい。ママもパパもいっしょにいられるしね。

ジュニア7~12歳 子どもがのびのび遊べる“チャイルド・リビング”

子どもが楽しそうに過ごしている顔を見ていると、こちらまでうれしくなります。2階ならではのプライベート感も魅力的。

ティーンズ13歳~ 家族の気配を感じられる距離感で、自立と思いやりの心を育める場所

成長しても子ども部屋にこもりっきりにならないような工夫が魅力的です。ずっと家族のコミュニケーションを大切にしたいですね。

楽しみ方無限大のファミリーギャラリー

ファミリーギャラリーは、子どもの作品や家族の写真を飾ったり、落書きができる機能を持つ壁。みんなの目に飛び込んでくる場所にあることで、わが家自慢のプチ・ギャラリーになります。
子どもが小さいうちはママやパパと一緒に、成長したら自分で飾り付けをすることで、楽しみ方は無限大。子どもの想像力や表現力を伸ばすことのできる、コーナー使いを提案します。

子育てアドバイス 子どもの感性を大切に。ちゃんと飾ってほめてあげよう!

子どもが何かを作ったり絵を描いたりしたとき、たとえどんなものでもそれはかけがえのない「作品」です。特にベビー・キッズ世代は自分の作品が飾られていると、自分自身が大切にされているような気持ちになるもの。次々に展示されるとうれしくなり、ますます張り切って描いていきます。意欲と頑張る力が育つのです。ファミリーギャラリーは子どもにとって、自分を表現するためのもっとも大切な空間にもなるはずです。

  • めいっぱい飾りつけ
  • ホワイトボードにお絵かき

年齢・成長に合わせて、自由に使えるセルフパレットは便利!

成長に合わせて使い方を変えられる空間とは、どのようなものでしょうか?実際の間取りを見ながら、チェックしてみましょう!

セルフパレットは、共有スペースのオープンパレットからつながるプライベート空間。オープンパレットでさまざまなことができるので、セルフパレットは子どもの成長に合わせ、「寝る」「しまう」という機能に絞って活用していくのがポイントです。

べビー・キッズ0~6歳 ベビーの間は、子どものための個室はまだ必要ありません

タタミスペースを備えた大きな寝室で家族揃って就寝。
子どもが眠るとき、いちばんほしがるのが「安心感」。
子どもには、親の存在そのものが安心感です。ですから、たくさんの安心感を与えるのが大切なこの時期のセルフパレットは、ママとパパの趣味のスペースに使ってもいいでしょう。寝室とセルフパレットは近い場所にあるので、夜寝ている子どもがぐずっても気配がすぐわかります。

オープンパレットとつながっていつつも、ちょっぴり独立した印象空間だから、昼と夜で使い方を変えられそうですね。

ジュニア7~12歳「遊ぶ」「寝る」の空間を子どもなりに使い分けできる

ジュニア期でも基本の居場所はママ・パパがいる1 階のビッグダイニングです。
でも、ジュニア期になると、個人差はありますが自分の部屋を欲しがります。
また、「ひとりで寝る」のもこのころからが自然。セルフパレットにベッドを用意しましょう。
寝るのはひとりでも、共有スペースでは一緒に遊んだりそれぞれが好きなことをすることが、子どもにとってとても重要なプロセスなのです。

子ども部屋は個室である必要はないと思っています。「寝るときだけ自分のベッドのある場所へ行く」くらいの感覚がいいですね。

ティーンズ13歳~ 「学ぶ・考える」など集中したいときにはそろそろ個室を

小さいうちにたくさんの「安心感」を与えてもらった子どもが自然に自立し始める時期。子どもたちも「そろそろ個室を!」と望むころですから、「寝る」「しまう」ための個室を用意しましょう。それ以外は共有スペースで過ごすということにすれば、家族とのコミュニケーションは保てるようになります。セルフパレットはコンパクトな空間なので、子どもたちに自分で考え工夫した空間づくりや、使い方を考えさせる場としても最適です。

  • ファミリー寝室のタタミスペースは、赤ちゃんとの添い寝にも最適。添い寝をして親の鼓動を子どもが感じることにより、眠りの質が高まります。
  • とてもコンパクトな空間
子育てアドバイス監修/原坂一郎先生(KANSAI こども研究所)
元保育士、保育・子育てアドバイザー20年以上に及ぶ保育士経験を活かし、育児・保育コンサルタントとして独立。指導者向けの「子どもがこっちを向く指導法」(ひかりのくに)、「言葉がけひとつで子どもが変わる」(PHP 研究所)など著書も多数。

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  • Plan2 南入り玄関プラン[ S-1 ]
  • Plan3 北入り玄関プラン[ N-3 ]

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