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Daiwa House Group

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トシナカの暮らし

注文住宅・建て替えなら安心・安全・信頼のダイワハウス

トシナカでの制限を心地よい空間に解決! ・同じ床面積の敷地で各階約1帖分のゆとり(3階建て・鉄骨) ・2階建てよりもゆとり を、3階建てよりも賢く。その差は、屋根の差にあり。(3階建て・木造) ・賃貸併用住宅提案(2,3階建て・賃貸併用住宅)

暮らし方
提案

3階建て・鉄骨【xevo03】

「同じ床面積の敷地で各階約1帖分のゆとり」

「軽量鉄骨ブレース構造」のxevo03は、各階「プラス1帖の広さ」を可能にしました。

延床面積120m2程度で比較すると

表示上の床面積は同じ42m2

延床面積120m2程度の3階建てを一般的な重量鉄骨と比べてみると、その差は各階約2m2。タタミ約1帖分の「広さ」の差が生まれます。トシナカの暮らしに面積は大きなポイント。約6m2(2m2×3階分)あれば、書斎、ウォークインクローゼット、吹抜け、コレクションコーナーなど暮らしや空間を楽しむ余裕が生まれます。

実際に使える面積(有効面積)でみると

【一般的な重量鉄骨】
一般的な重量鉄骨ラーメン構造では、柱型を室内に出して仕上げ面とします。

有効面積38m2

【xevo03】
xevo03は、軽量鉄骨ブレース構造のため柱型が壁面に納まり室内に出ません。

有効面積40m2

  • ●床面積|壁の中心線で囲まれた部分の面積(黒の点線で囲まれた部分)
  • ●有効面積|壁の内側部分の面積(青で囲まれた部分) ※プランによっては柱・壁が出ることがあります。

その「ゆとり」は、あきらめていた空間をプラスして暮らしを豊かにします。

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3,4,5階建て・重量鉄骨ラーメン構造【skye ~スカイエ~

「上に高く」「中も広く」、敷地を有効に活用する都市の住まい方。

実績ある住宅技術と中高層建築のノウハウにより、上に高く、中も広く、敷地を有効に活用する3・4・5階建ての設計が可能となりました。
skye(スカイエ)がトシナカらしい住まい方をご提案します。

5階まで伸ばす

トシナカの限られた敷地でも、強靭で安心の構造躯体により5階まで伸ばすことが可能です。

有効面積を広げる

柱を隠すために壁を厚くすると有効面積が狭くなります。skyeは柱を隠さず、室内空間を最大限に活用します。

skye~スカイエ~のページへ

3階建て・木造【xevoGranWood -都市暮らし-】

2階建てよりもゆとりを、3階建てよりも賢く。その差は、屋根の差にあり。

“ゆとりの間-そらべや”が叶える間取りづくりの工夫とゆとり。

xevoGranWood -都市暮らし-は、“ゆとりの間-そらべや”から生まれる新しい暮らしの提案を、お客さまのニーズにあわせてお届けいたします。より快適に暮らし続けていただくための、新たな技術がお客さまの満足にお答えいたします。

狭い・暑い。広い・心地よい。

でも、屋根裏の空間って、狭くて、暗くて、暑かったり、寒かったりするんじゃないの?また、地震の揺れに対しては?

その疑問、新技術が解消しました!

 

「狭い?暗い?」を明るく広がりを感じる居住空間へ。

高い剛性を保った急勾配の屋根を登り梁で支え、十分な広さの居住スペースとして利用できるようにした『アセントビームシステム』。一番高いところで2.9mもある天井は、のびやかで居心地よい空間をつくります。

※アセントビームシステム[Ascent Beam system]:新屋根組工法/Ascent [上昇・登る]、Beam[梁]という英語を組み合わせた造語です。

「暑い?寒い?」を快適な室内環境に。

最上階の室温に影響を与えるのが太陽による日射熱。「遮熱+排熱+断熱」の3つの機能をあわせもった『チアベントシステム』が、夏のきびしい日射による室温の上昇を防ぎ、心地よい室内環境をつくります(下グラフ参照)。もちろん、熱を外へ逃がしにくい構造でもあるため、冬も温かく過ごせます。


※チアベントシステム[Chir-Vent system]:遮熱屋根断熱通気工法/C:cut off[断ち切る・遮る]、h:heat[熱]、i:insulation[断熱]、r:roof[屋根]、Vent:ventilation[通気]、それぞれを組み合わせた造語です。


新省エネ基準の住宅は2階居間でエアコンをつけても、ロフトは外気の影響を受け温度は下がらない。一方、xevoの住まいは2階居間の温度低下にあわせてロフトも温度も下がっている。

実測値:共に大阪府[新省エネ基準の住宅]充填天井断熱
[xevoの住まい]遮熱屋根断熱

※測定位置:2階居室上部吹き抜けに隣接するロフト内(屋根面より-90cm程度)

「木造の3階建ては地震などの揺れに弱い?」を、家のカタチが解消する。

xevoGranWood -都市暮らし-は2階建てのシルエットにもかかわらず、3階建ての住まい。もちろん、最上階には耐力壁を配置し、基礎には3階建て用の強固なものを施工しています。構造計算も3階建ての基準で行い、耐震等級3の最高レベルをクリアしました。重心が低く3階建て(木造)と比べても、地震による揺れ幅が小さいので、安心して永く住んでいただける住まいです。

※住宅性能表示において、耐震等級3は最高等級となります。

耐力壁 耐力壁 耐力壁 3階建て用の強固な基礎

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2,3階建て・賃貸併用住宅【xevo+R】

優れた設計で、敷地の容積率を最大限に。賃貸部の家賃収入と、自宅部の快適さを両立。

優れたプランニング力で、敷地の容積率を最大限に利用。賃貸部からの家賃収入と、自宅部の快適な暮らしを両立。

駅から近くて便利な敷地に、ただ家を建てるのはもったいないと、ダイワハウスは考えます。敷地の容積率を最大限に活かせば、同じ敷地でもより広く、快適な住まいをプランニングできる。たとえば、1階・2階に賃貸スペース、採光や通風、眺望の良い3階を自宅にすれば、賃貸部分からの家賃収入と快適な暮らしを同時に実現できます。

自宅だけを建てた場合、敷地の可能性は活かしきれない。⇒容積率を最大限に利用すれば、同じ敷地でも有効活用できる。

自宅部と賃貸部の独立性を高め、プライバシーもきちんと維持。オーナー様とご入居者の良好な関係を末長く保ちます。

賃貸併用と聞くと、ひとつの建物に他人が住むことへの不安が残るかもしれません。ダイワハウスの賃貸併用住宅は、自宅部と賃貸部のアプローチやエントランスを別々にするプランをご提案。戸建感覚を大切にしながらオーナー様ご家族とご入居者のプライバシーに配慮した提案をします。

プライバシーに配慮したアプローチの提案

賃貸併用の住まいのページへ

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