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エネファームと太陽光発電で省エネを実現。


エネファーム
ENE・FARM(エネファーム) 〈家庭用燃料電池システム〉※

国家的プロジェクトの最新技術が、ついに実用化。青い地球を守る技術として注目されています。

“エネファーム”は、宇宙船で使われた技術を応用。
都市ガスから取り出した水素と空気中の酸素を化学的に反応させ、電力を取り出します。
つくった電気は家中どこでも使用でき、一緒にできるお湯は、バスルームはもちろん、キッチンやサニタリーで使用できます。
もちろん暖房用温水としても活用できます。
消費電力量を助け、さらにお湯も使えるエネルギーの有効活用に優れた環境アイテムです。

エネファームのエネルギー利用率は72%

今使っている電気はエネルギーの59%が捨てられています。エネファームなら発電時の排熱を有効に利用し、快適性と省エネルギー性を見事に両立。エネルギー利用率は72%にもなります。

エネファームは、電気を「つくる」場所と「使う」場所が同じため、発電するときに出る熱を利用することができます。⇒自宅で発電することがCO2削減に最も高効率でした。

一次エネルギー消費量が27%ダウン。CO2排出量が41%ダウン[注1]

一次エネルギー消費量(燃料電池700Wh発電あたりでの比較)

CO2排出量(燃料電池700Wh発電あたりでの比較)

(燃料電池700W発電時の発電量(700Wh)と熱回収量(900Wh)を従来のシステムでまかなった場合との比較です。燃料電池目標仕様を示します。)

[注1]大阪ガス圏内は最大発電量700W、東京ガス圏内・新日本石油(プロパンガス)は最大発電量1kWとなります。

エネファームを導入すれば、光熱費が年間約70,000円もおトク

1年間のランニングコスト比較

暮らしに合わせて発電する先進の学習機能を搭載。

エネファームの学習機能

エネファームの優れたエネルギー効率を十分に発揮する機能として、学習システムが搭載されています。
ご家庭での1日の電気とお湯の使用パターンを学習し、消費量に合わせて自動的に運転します。

エネファームの発電パターン例 電力負荷の7割をまかないます。毎日、自動で省エネ運転、手間いらずです。

太陽光発電とエネファームによるW 発電パターン例 太陽光発電とのダブル発電なら、太陽光発電分のほとんどを売電することができます。

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