|
|
 |


体育館などの大空間設計を実現する大断面集成材による構造技術を住宅に活かした工法を用い、従来の在来木造では不可能だった大空間や大開口を実現。また、一般の在来工法のホールダウン金物に比べ最大8倍の強度を持つ引き抜き金物や羽子板ボルトの最大約17倍の引っ張り耐力のある金物を使用。さらに詳細な構造計算を実施することで、地震や台風に対しても安全な構造体になっています。都市部に多く見られる狭小間口の限られた敷地も最大限活用できるうえ、フレキシビリティに富んだ空間設計が可能になり、ご希望通りの住まいを実現します。
※Dフレーム 従来の1.3倍(当社比)以上の断面積を持つ集成材と高強度金物との組み合わせにより、大空間を可能としたフレーム。
|
 |

 |
バスやトラックが通りすぎると揺れを感じる。家具がゆれたり、イライラがつのったりと生活に大きな不安を及ぼします。 特に都心部の3階建は道路からの振動を受けやすく、揺れる頻度も多くなります。制振装置「DMD」は、建物の共振作用を緩和し振動を軽減。頻発する交通振動障害に対して、より安心できる暮らしをサポートします。
|
 |
 |
 |
冬暖かく、夏涼しく過ごせるよう、天井、壁、床、それぞれに適した断熱材を採用。 これにより次世代省エネ基準(IV地域)を標準仕様でクリアしました。 すべての窓に遮熱高断熱複層ガラスを標準採用。 特殊金属膜によって、夏期は50%以上の太陽光の侵入をカット、冬期は室内の暖気を逃さないので、冷暖房効果を高め快適な住空間を促進します。 さらに、アルミ樹脂複合サッシを使用したライトビューサッシは、普通のペアガラスアルミサッシに比べて、1日当たりの暖冷房負荷の約1/4をカット。
|
 |

都市生活に欠かせないのが防犯配慮。ダイワハウスではいち早く、建物自体が暮らしを守る防犯仕様を確立してきました。
|
 |


ダイワハウスの木造住宅では、より長期間にわたって快適な住まいを維持するための長期保証「安心のサポートシステム・21c木造」を導入。 10年目以降はリフォームや増改築のご提案も行い、将来にわたる価値ある資産形成をサポートします。
|
 |

|
 |
|
 |
|  |