- 01.外観デザイン
- 02.家事サポート
- 03.エコロジー&エコノミー
- 04.子育て
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大きなワンルームに二つの入り口があり、成長にあわせて2部屋に仕切ることができます。
お子さまが小さいうちは、親子でいっしょに眠ることもできる家族全員の寝室として。小学生ぐらいになれば、兄弟姉妹がいっしょに遊んだり、お勉強するなどして、空間をシェアすることで、譲り合う気持ちや思いやる気持ちを育みます。
個室が必要になれば、完全に間仕切って、2部屋として使うことができます。お子さまの成長にあわせて、部屋もまた成長します。


家族全員の寝室としても、広い遊び場としても活用できる空間に。
完全には仕切らず、兄弟姉妹で空間をシェアしながら、思いやりの心を育む空間に。
簡単なリフォームで、間仕切壁を追加して、一人ひとりの個室に。
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タタミスペースはマルチに使える便利空間。
和室は客間として使えるだけでなく、小さなタタミスペースでも、リビングにつながっているとお子さまを見守りながら遊ばせたり、お昼寝や添い寝ができます。
主寝室につながっているタタミスペースは、お布団を敷いてのファミリー寝室や洗濯物をたたんだりするなど、さまざまな用途に活用できます。


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夜間歩く時も足元が見えやすいように、2階の廊下にはフットライトを設けています。

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小さな子どもが誤って開けないように、包丁入れはチャイルドロック機能付です。
※タイプにより形状が異なります。

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ドアストッパーがフラットなので、つまずく心配もなく、お掃除の時もじゃまになりません。

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照明スイッチは、大人にも子どもにも届きやすい床から110cmに設置。独自のフレンドリーデザイン仕様です。

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浴室の床は滑りにくい繊細な凹凸があり、足裏に密着するスマイルフロア。浴槽の底は滑りにくい砂目加工のミクロストップ仕様で、安全性に配慮。

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家族の会話をさえぎらないよう、キッチンシンクは静音仕様にしました。ダイニングにいるお子さまとのお話も弾みます。

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家の中で、意外と多いのがドア下のすき間で足の指をはさむ事故。ドアの下部に軟質樹脂製のカバーを取り付けて、足指はさみを防ぐよう配慮しました。

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ホールから廊下、リビング、ダイニング、和室、洗面、トイレ、お風呂の洗い場はすべて段差をなくし、つまづく心配がないバリアフリー設計。
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「オーナーズ Eye 企画提案型住宅編」
ダイワハウスのオーナー様コミュニティ「ダイワファミリー倶楽部 オーナーズサロン」で、実際に企画提案型住宅にお住まいのオーナー様のリアルな感想を集めました。
※オーナーズサロンを運営委託している「株式会社エイベック研究所」のサイトへ移動します。
個性を主張する新しい切妻屋根デザインの「三角屋根」とシンプルで自然と暖かみを感じられる建物外観が印象的な子育て世代向けエコライフ住宅です。「家事サポート提案」と「エコロジー&エコノミー提案」で子育て家族を応援。独自の研究に基づき、新築時から便利に活用いただける仕様・アイテムを厳選し、標準採用しました。




