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分譲マンション
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安心・安全の品質

QUALITY

COMFORT

細やかに、快適に。
住む方本位で磨いたクオリティ。

共用部
参考写真

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メールボックス一体型24時間対応宅配ボックス

メールボックスと宅配ボックスを一体化した、スタイリッシュで効率的な「monocompo」を採用しました。不在時でも、荷物の受け取りや一時保管が可能。また、住戸キーをかざすだけで、荷物の受け取りはもちろん、便利な各種サービスがご利用いただける多彩な機能を備えています。

〈モノコンポの主な機能〉

非接触キー連動機能

非接触キーを使用し、メールボックス・宅配ボックスの開錠ができます。

オートロック連動機能

非接触キーでオートロックを開錠した際に、荷物が届いていると着荷の案内が表示されます。

インターホン連動機能

宅配ボックスに荷物が届くと、部屋内のインターホンに着荷の案内が表示されます。

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共用施設の利用予約・履歴管理。 J-シェアー
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不在時でも荷物の発送ができる。 宅配発送サービス※1
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受け取るだけでなく発送も可能。 クリーニングサービス※1
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緊急時に備えて専用ボックスを設置。 AEDボックス

※1.別途申込が必要です。

マンションカーシェアリング

マンションの入居者を対象に、24時間無人でカーシェアリングをご提供。事前に会員登録していただくことで、車が空いている時間に、スマホからいつでも手軽にご予約・ご利用いただけます。

※ご利用は有料となります。ご利用に際しては、使用細則に従っていただきます。

〈カーシェアのメリット〉

必要な時だけ車を利用できる
(マイカーコストの低減)

環境への
負荷低減

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EV充電コンセント

電気自動車を充電できるコンセントを平置駐車場と来客用駐車場に計6箇所設置します。

※ご利用は有料となります。ご利用に際しては、使用細則に従っていただきます。

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コンシェルジュサービス

日常の暮らしをサポートする各種お取り次ぎサービスなど、さまざまなご要望にお応えします。

※ご利用は一部有料となります。また、サービス内容は変更になる場合があります。

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共用部分Wi-Fi

1階ラウンジ・パーティールーム・ゲストルームでは、スマートフォンやタブレットでゆっくり動画鑑賞やインターネットサーフィン等を楽しめます。

専有部
Next Power(株)による高圧一括受電サービス

電力を個別に契約するのではなく、高圧電力をマンション全体で一括受電することで1戸あたりの電気料金の負担を軽減します。

※導入時のもので変更になる場合がございます。

概念図

概念図

棟内光配線方式による高速インターネット対応

入居と同時に利用可能、常時接続で最大1Gbps(※)の高速ブロードバンドインターネットサービス「ヒカリライフ−ネット」を導入しました。セキュリティサービスをはじめ、暮らしに役立つ多彩な情報や便利なサービスを提供します。

※最大1Gbpsの通信速度は技術規格上の最大値であり、ご利用時の通信速度を保証するものではありません。ご利用時の通信速度は、お客様のパソコンの特性、回線の混雑状況、転送するデータの量等のご利用環境によって、低下する場合があります。

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24時間ゴミ出しOK
24時間ゴミ出しOK

ゴミ出しに24時間対応できるゴミ置場。朝の忙しい時間などを避けて捨てることができて便利です。

※ご利用に際しては、使用細則に従っていただきます。

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ぺット飼育可

大切な家族の一員である、ぺットと同居が可能です。

※大きさ、頭数には制限がございます。詳細は係員にお問い合わせください。

SECURITY

住む方の暮らしと人生を支えるさまざまな仕組み。

TVモニター付オートロックシステム

エントランスから各住戸玄関内までは、オートロックシステムを採用しセキュリティを強化しました。インターホン親機にて、アプローチのテレビカメラ付集合インターホンで来訪者を確認の後、オートロック解錠ボタンで扉を解錠できます。

概念図
オートロック概念図

オートロック概念図

セキュリティを高め、ハンズフリーで解錠できるラクセスキー

ハンズフリーにてエントランスのオートロック解錠が可能です。ラクセスキーを取り出すことなく、リーダの前を通過することにより認証されます。(エントランス風除室及びサブエントランス等に設置)

※お引渡し時にラクセスキー2本および、非接触キー3本をお渡しいたします。ノンタッチリーダ設置箇所の詳細は係員までお尋ねください。

概念図

概念図

「非接触ボタン」採用のエレベーター

赤外線センサーに手をかざすことで、ボタンに手を触れずに操作できるので、衛生的にエレベーターをご利用いただけます。今までのエレベーターの操作性をそのままに、タッチレスに対応した機能で、簡単かつスピーディーに操作できることが特徴です。また、ボタンには抗菌性樹脂を練り込んでおり、細菌の増殖を抑制します。

概念図

概念図

緊急対応システム

給排水設備やエレベーターなど共用部分のトラブルの対応にあたり、大和ライフネクストでは自社内に緊急センター「ライフネクスト24」を設置。24時間365日体制で対応しています。フリーコールによる電話受付の他、各マンションに設置された警報設備から送られる信号をオンラインで監視し、異常発生時にはマンションごとに蓄積されたさまざまな情報データベースを参照しながら、適切な判断・対処を行います。緊急出動が求められるケースでは、警備会社の他、専門スタッフが出動し対応する場合もあります。また、専有部分における異常発生時には、「シーエルガード」にて迅速に対応します。

緊急対応フロー図
暮らしを見守るホームセキュリティ「シーエルガード」

セキュリティ対象として、素早い発見と迅速で適切な対応は、万が一の際こそ重要です。管理会社の大和ライフネクストと警備会社が提供する「シーエルガード」は、各住戸の鍵を責任を持ってお預かりし、住戸毎に防犯・防災の監視を行う専有部分のセキュリティシステムです。火災警報や非常警報、侵入警報などの信号が発報されると、警備会社の警備員が緊急出動し、異常の有無の確認など適切に対処します。また必要に応じて関係機関に連絡・連携し、被害拡大の防止に努めます。

[各種センサーが感知した場合のシーエルガードの流れ]

概念図1

火災などの発生時や、住戸内インターホンの非常ボタンが押された時にも、信号が警備会社のガードセンターに通報されます。

概念図2

玄関ドア及びFIX窓・面格子付窓を除く一部住戸(※1)の窓にマグネットスイッチを設置。玄関ドアやサッシが不法にこじあけられると、防犯センサーが感知し、信号が警備会社に通報されます。

概念図3

異常発生の信号が警備会社に通報されると、警備員が出動。必要時には、救急隊や警察官の誘導も行います。

概念図4

住戸の鍵は、あらかじめお預りしていますのでお住まいの方が不在の時に万が一の事態が発生しても、警備員がお預りしておいた鍵を利用して当該住戸に立ち入り、速やかに対処します。

※設置されている感知器はお部屋により異なる場合があります。
※1:2階住戸(B〜Iタイプ)および、J・K・L・M・Nタイプの窓に設置(ただしFIX窓および面格子付窓を除く)。

D-LCP
マンションの防災を支えるダイワハウスの居住継続プラン「D-LCP」

地震や風水害などの災害は、いつ、どこで起こるか分かりません。『プレミスト鷹匠』では、いざという時にご家族の身の安全と暮らしを守る、ダイワハウスの居住継続プラン「D-LCP」を採用。大和ハウスグループの総合力とノウハウを活かし、ずっと安心が続く暮らしをサポートします。

地震・停電対策機能付エレベーター

蓄電池・発電機の確保

防災倉庫・備蓄品

STRUCTURE

未来に受け継ぐ住まいであるために、できること。

建物の主要構造
概念図

◎概念図

杭基礎構造

敷地内で実施した地盤調査に基づき、建物を確実に支持するための杭工法を決定しています。支持杭工法は安定した支持層に杭を施工することにより建物を支えています。

概念図

◎概念図

アウトポール

アウトポール工法とは柱や梁を室外に設ける工法を指します。室内側に柱や梁が出ないためすっきりした空間となり、スペースを有効に使うことができます。

概念図

◎概念図

ボイドスラブ工法

小梁の出っ張りがなく、すっきりとした空間が確保でき、圧迫感を抑えます。

※Aタイプ洋室(1)、Iタイプ洋室(2)、J・K・M・Nタイプの玄関、各住戸のパウダールーム、バスルーム、トイレを除きます。

概念図

◎概念図

溶接閉鎖型の帯筋

柱の帯筋には溶接閉鎖型の帯筋を採用しています。帯筋のつなぎ目を工場溶接したもので、現場で施工するフック加工の帯筋に比べ、地震時の柱の崩壊に対してより効果を発揮します。

※溶接位置は設計・条件により、概念図と異なる場合があります。
※概念図の為、鉄筋径、本数等は実際と異なります。
※基礎及び仕口部(パネルゾーン)は除きます。

コンクリートの設計基準強度は
30N/mm²以上

設計基準強度とは、構造計算において、基準とするコンクリートの圧縮強度のことをいいます。

※住宅性能評価に該当しない構造物、部位、工作物等は除きます。
※圧縮強度とは圧縮荷重に対し、材料が持ちこたえることが出来る最大応力のことです。

断熱仕様
概念図

◎概念図

屋上外断熱工法

屋上には断熱材をコンクリートの屋内側でなく、屋外側に敷く外断熱工法を採用。内断熱工法に比べて熱の影響が少なくなります。

概念図

◎概念図

Low-E複層ガラス(断熱タイプ)

室内側の特殊金属膜効果と複層ガラスの断熱性能により、室内の熱を逃げにくくします。

※ガラスカーテンウォールは遮熱タイプとなります。※詳細は係員までお尋ねください。

空気環境・音環境
概念図

◎概念図

24時間換気システム

外部に面する居室に設置した給気口より外気を室内に取り入れ、浴室に設置された浴室暖房乾燥機より室内の空気を排出することで窓を閉めた状態でも新しい空気を取り入れます。

※給気口が設置される部屋は係員までお尋ねください。

ホルムアルデヒド対策

住宅の建材に含まれるホルムアルデヒドはシックハウス症候群の原因のひとつとされています。ホルムアルデヒド発散等級3を取得してホルムアルデヒドの発散量が少ないF☆☆☆☆の建材を使用するとともに、壁紙の接着剤についてはゼロホルマリンタイプを採用しています。

※ホルムアルデヒド発散等級は「住宅の品質確保の促進等に関する法律」に基づく住宅性能表示制度の空気環境に関する評価項目。

概念図

◎概念図

T-1等級のサッシを採用

開口部となる窓にはT-1等級の遮音性能を持つサッシを採用しました。

※T-1等級は、JISA4706・4702の遮音ランクであり、500HZで25db下げる遮音性能があることになります。但し、これは部材単体の性能であり、通常の生活空間としての居室では、ガラス条件によるサッシ自体の遮音効果の減殺や給気口等からの通過音の影響があるので、部屋における音環境を保証するものではありません。

住宅性能評価
住宅性能表示制度の適用

本マンションでは、住宅の品質確保の促進等に関する法律に基づき登録住宅性能評価機関により設計段階の評価として交付される「設計住宅性能評価書」を取得し、完成した建物の評価である「建設住宅性能評価書」を竣工時に取得する予定です。

※本体建物のみが該当し、工作物等は除きます。

設計性能評価 取得済、建設住宅性能評価書 建物完成時に取得予定
住宅性能評価「劣化対策等級3」を取得

コンクリートの劣化対策には、中性化を遅らせることが重要です。本マンションは住宅性能評価基準に基づき水セメント比を設定し、劣化対策等級3を取得しています。

※設計住宅性能評価で評価を受けた該当部位
※水セメント比とは、コンクリートを作る時のセメントに対して加える水の重量比のこと。コンクリートに含まれる水の量が少ないと、乾燥して固まった際の収縮が小さく、ひび割れが起きにくくなります。
※中性化とはコンクリートのアルカリ性を示すPH値が低下することです。
※劣化対策等級は「住宅の品質確保の促進等に関する法律」に基づく住宅性能表示制度の劣化の軽減に関する評価項目。

住宅性能評価「断熱等性能等級4」を取得

エネルギーの使用量を低減しつつ冷暖房を行うためには、構造躯体の断熱化など十分な工夫を講じることが必要です。本マンションは断熱等性能等級4を取得し、エネルギー効率のよい住宅となるような対策を行っています。

※断熱等性能等級は「住宅の品質確保の促進等に関する法律」に基づく住宅性能表示制度の温熱環境に関する評価項目。

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