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プレミストタワー総曲輪

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DESIGN 富山が誇るガラス芸術の美しさを、建築美に映して。 富山では「ガラスの街とやま」を掲げ、街をガラス芸術で彩っています。そのような富山の街づくりに調和するよう、「プレミストタワー総曲輪」はその外観にガラスを多用し、新たなランドマークにふさわしい建築美を創出しました。透明感と輝きに満ちた外観デザインに、この街の未来を映し出します。, 日本設計×三四五設計 株式会社日本設計 1級建築士 阿部 芳文 Abe Yoshifumi さまざまな人たちの快適へと応えるための設計・デザインを。富山市の「コンパクトシティ構想」は、数多くある地方都市の取り組みの中でも、非常にオリジナリティのあるものとして注目していました。今回のプロジェクトは、まさに、その象徴ともいうべきもの。いちばん大切にしたのは、訪れるために必要とされる華やぎと、住むために大切な落ち着きとの融合です。
MATERIAL ひとつひとつ、こだわりのマテリアルを。 総曲輪通り商店街に面した1階から5階は商業施設となり、そのファサードには透明感を演出するガラスウォールを採用。エントランスホールの床は、重厚感をたたえる天然石を敷きつめました。そして、ラウンジでのくつろぎの時間をさらに深める木の設え。優れた意匠性はもちろんのこと、その礎となるマテリアルにもこだわること。それこそが、この街の新たなランドマークに求められる姿だと考えました。
街の新たなランドマークにふさわしい洗練を描く。 富山の中心市街地・総曲輪に堂々たる存在感を示すエントランス。その天然石の壁は重厚感を、印象的なガラスは都市の風景を映り込ませるとともに、内部からの柔らかな光を街並みに描きます。エントランスの優美な姿は、周辺の街並みに洗練をもたらす新たな象徴となります。
風除室を彩るガラスアートのモニュメント。 天然石のアプローチを進み、ガラスドアのその向こう。そこには、「外」と「中」とを繋ぐ風除室があります。多くの方々が行き交う場所には、ひときわ、印象に残る設えが必要だと考え、ガラスによる独創性の高いモニュメントを設置しています。天然石と木が織り成す落ち着きある空間に、気品と洗練というもうひとつの表情を持たせました。, 作家 岸本 耕平 Kishimoto Kohei 風除室を飾る作品「赤い窓」の“赤”は、生きるという情念と希望の象徴である。様々な色をもった人たちが、それぞれの生活を営み、それぞれの色を紡ぎあうことで繊細でありながらも力強い、光の壁となってどこまでも広がっていくようにイメージしました。 ●2008年/富山ガラス造形研究所研究科修了●2008年/富山ガラス工房勤務●2011年/「Kohei Glass Studio 凛」設立●2008年/富山現代ガラス大賞展 特別賞(準グランプリ)●2010年/金沢国際ガラス展2010 ウィリアム・ダグラス審査員特別賞●2012年/KOGANEZAKI 器のかたち VESSELS 黄金崎グランプリ
立山連峰を謳歌する、大いなる開放感をここに。 地上20階。スカイラウンジは、美しき天空のきらめきを享受する開放感あふれるスペースです。大きな窓から望む立山連峰のダイナミックな姿に、心が大きく開かれていくはずです。生命の息吹を感じる春、緑に抱擁される夏、樹々を紅く染める秋、白い雪を纏う冬。それぞれの季節を美しく、鮮やかに窓辺に映し出します。
DESIGN 富山が誇るガラス芸術の美しさを、建築美に映して。 富山では「ガラスの街とやま」を掲げ、街をガラス芸術で彩っています。そのような富山の街づくりに調和するよう、「プレミストタワー総曲輪」はその外観にガラスを多用し、新たなランドマークにふさわしい建築美を創出しました。透明感と輝きに満ちた外観デザインに、この街の未来を映し出します。 外観完成予想図 日本設計×三四五設計 株式会社日本設計 1級建築士 阿部 芳文 Abe Yoshifumi さまざまな人たちの快適へと応えるための設計・デザインを。富山市の「コンパクトシティ構想」は、数多くある地方都市の取り組みの中でも、非常にオリジナリティのあるものとして注目していました。今回のプロジェクトは、まさに、その象徴ともいうべきもの。いちばん大切にしたのは、訪れるために必要とされる華やぎと、住むために大切な落ち着きとの融合です。 株式会社日本設計 設計例 としまコミューゼタウン,品川インターシティ
店舗出入口完成予想図 MATERIAL ひとつひとつ、こだわりのマテリアルを。 総曲輪通り商店街に面した1階から5階は商業施設となり、そのファサードには透明感を演出するガラスウォールを採用。エントランスホールの床は、重厚感をたたえる天然石を敷きつめました。そして、ラウンジでのくつろぎの時間をさらに深める木の設え。優れた意匠性はもちろんのこと、その礎となるマテリアルにもこだわること。それこそが、この街の新たなランドマークに求められる姿だと考えました。
街の新たなランドマークにふさわしい洗練を描く。 富山の中心市街地・総曲輪に堂々たる存在感を示すエントランス。その天然石の壁は重厚感を、印象的なガラスは都市の風景を映り込ませるとともに、内部からの柔らかな光を街並みに描きます。エントランスの優美な姿は、周辺の街並みに洗練をもたらす新たな象徴となります。 エントランス完成予想図
風除室完成予想図 風除室を彩るガラスアートのモニュメント。 天然石のアプローチを進み、ガラスドアのその向こう。そこには、「外」と「中」とを繋ぐ風除室があります。多くの方々が行き交う場所には、ひときわ、印象に残る設えが必要だと考え、ガラスによる独創性の高いモニュメントを設置しています。天然石と木が織り成す落ち着きある空間に、気品と洗練というもうひとつの表情を持たせました。, 作家 岸本 耕平 Kishimoto Kohei 風除室を飾る作品「赤い窓」の“赤”は、生きるという情念と希望の象徴である。様々な色をもった人たちが、それぞれの生活を営み、それぞれの色を紡ぎあうことで繊細でありながらも力強い、光の壁となってどこまでも広がっていくようにイメージしました。 ●2008年/富山ガラス造形研究所研究科修了●2008年/富山ガラス工房勤務●2011年/「Kohei Glass Studio 凛」設立●2008年/富山現代ガラス大賞展 特別賞(準グランプリ)●2010年/金沢国際ガラス展2010 ウィリアム・ダグラス審査員特別賞●2012年/KOGANEZAKI 器のかたち VESSELS 黄金崎グランプリ 作品例
立山連峰を謳歌する、大いなる開放感をここに。地上20階。スカイラウンジは、美しき天空のきらめきを享受する開放感あふれるスペースです。大きな窓から望む立山連峰のダイナミックな姿に、心が大きく開かれていくはずです。生命の息吹を感じる春、緑に抱擁される夏、樹々を紅く染める秋、白い雪を纏う冬。それぞれの季節を美しく、鮮やかに窓辺に映し出します。

掲載の各完成予想図は設計図書を基に描き起こしたもので実際とは多少異なる場合があります。植栽は特定の季節の状況を想定して描かれたものではありません。また、竣工時には完成予想図程度には成長しておらず、形状、位置などは実際とは多少異なる場合があります。 ※スカイラウンジの利用については使用細則による制限があります。詳しくは、係員にお尋ねください。※掲載のスカイラウンジ完成予想図は、平成28年12月に撮影した20階相当からの眺望写真に設計図書を基に描き起こした完成予想図を合成したもので実際とは多少異なる場合があります。※完成予想図に描かれている食器等の調度品は含まれておりません。

お問い合わせは「プレミストタワー総曲輪」マンションギャラリー 0120-045-677 営業時間 AM10:00~PM6:00(定休日:水曜・日曜日)

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