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週2、3回はジム通いで筋トレ&水泳。水泳は1キロ泳ぐのが目標! 実現は、なかなか難しいですが・・・そのほか、小さなストレスは、仲間とおいしいものを食べて飲んでパーッと解消!大きな気分転換をしたくなったら海外国内旅行を考えます。
公共交通機関がすぐ近くにあるので、仕事&遊びのフットワークがとても軽やか。文化面とのつながりも身近に感じられます。

通勤の時間が短いのは本当に大きなメリットです。身体的ストレスが激減します。時間的な制限が郊外住まいに比べて圧倒的に少ないので、何かをしようと思うとき、迷い無く実行する機会が増えました。何かの情報が欲しいとき選択肢がとても多いのも魅力のひとつです。
郊外型の暮らしは、広々との~んびりを求めますが、都心マンション暮らしは少しコンパクトなサイズを逆に楽しんでいます。そのためには、収納部分が確保されている物件が最低条件です。家具も小ぶりなものを1つずつ1つずつ、じっくり選んでいます。無駄な買い物で後悔したくありませんし、「こんな部屋に・・・」というイメージは、変わっていくこともあるので、ゆっくり増やしていくようにしています。

安全・安心(構造)・安堵(できるスペース)・日当たりなどが満たされていること。自分が何度も訪ねたくなるような住まい。
同じ場所でも時間、お天気、曜日など色んな違った条件で見ると思わぬ発見がありますので、具体的な地域がまとまったらまず、自分の足で歩かれることだと思います。物件に関しては、自分の希望する住まいを再確認し絶対に譲れない条件の優先順位をメモするなどして、いつも頭のどこかにイメージがあれば自ずと決まってくると思います。楽しみながらあれこれ迷ってください。本当に楽しい時間ですよ!

職種柄、基本的に朝から晩まで仕事です。出勤前に弁当を作りながらレコードを聴き、約20分の道のりを歩いて通勤しています。退社時間が遅いので、帰宅後 は寝る前に少し本を読む程度です。休日は、まず家事を済ませてから、ギターを弾いたり、カメラを持って散歩に出かけたり、のんびりと過ごしています。
今の場所は、会社に近いことと、川と大きな公園が近くにあるという理由で選びました。都心ですが緑もあり、のんびりしたところのある街なので気に入ってい ます。マンションは一目惚れ。入口のアーチをくぐると、植物の鉢が並び、木のベンチも置いてあるんです。心地よい空間にときめきましたね。

やはりまずは便利さ・暮らしやすさです。自転車が好きなので、大抵のところには自転車で行きますし、たくさんの素敵な店があるため選ぶ楽しみがあります。 公園の芝生で寝転んだり、ライブや映画にすぐ出かけることができたり、興味のあることを最大限に楽しむことができる環境だと思います。
良く言われることですが、できるだけ背の低い家具を選ぶことがポイントだと考えています。やはり大きいものには圧迫感がありますので。思い切って本やCD は床に並べてしまってもスッキリするかも知れません。また、頻繁に模様替えをすると、気分転換になりますよ。来るたびに部屋が変わっていると友人に言われ るくらい、どんどん変えています。

窓が大きく、風通しのいい家。
おいしいご飯が食べられるお店と本屋が近くにあって。
猫が飼えたら、なおいいですね。
きちんと場所を選べば、快適で楽しい生活を送ることができます。一方、理想の住まいに出会えるかどうかは、ある意味「運」だとも思います。まずは人に意見 を聞いたり、インターネットで検索したりするのもいいですが、実際に足を運んで街の雰囲気を感じ、じっくりと探されることをお勧めします。その心意気が きっと、素敵な街や住まいとの出会いに繋がりますよ。

(仕事の時間)
ひたすら仕事
(仕事のあと)
晩御飯→メールチェック→寝る
(休日の過ごし方)
掃除洗濯、犬の散歩、買い物、夕飯の支度
便利なのが一番の理由です。
買い物など交通機関を利用しなくても自転車でだいたいどこでも行けますし、仕事の資料などもすぐ探しに行けるので本当に便利です。
通勤に時間が掛からないことと、自転車でどこでもいけることです。仕事柄、夜遅くなることも多いのですが、通勤に時間が掛からないので助かります。また休日も、自転車があれば行きたいところはどこでも行けるので快適です。
第一はモノを置かないことです。「もったいないから」と、とっておくのではなく、思い切って捨てる勇気が大切です。1ヶ月以上使っていないものなどは捨ててしまいますね。あとは、なるべく生活感を出さないことです。スッキリとシンプルな生活で、心も安らぎます。

シンプルなことですね。なるべく生活観を出さない、と言いましたが、これもシンプルな住まい、生活を実現させるために心掛けていることの一つです。
便利なので、いろんなことにアンテナを張っている人や、仕事重視の人などには特にお薦めです。また、交通網は発達していますが、自分が良く行く場所には行かない路線などもありますので注意が必要です。






















