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分譲マンション

東京都港区赤坂の分譲マンション
プレミスト赤坂翠嶺

LIFE STYLE

六本木ヒルズ(約1,960m/提供写真)

都市の華やぎが日常になる

グルメやファッション、アート等の流行を発信し続ける
東京ミッドタウンや六本木ヒルズを生活圏にする。

六本木ヒルズ(約1,960m/提供写真)

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東京ミッドタウン(約1,190m/提供写真)

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赤坂サカス(約400m/2017年3月撮影)

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赤坂料亭の系譜。

わび・さび、雅、粋。
もてなしの流儀を今に伝える
赤坂の料亭。

赤坂金龍(約290m/2017年12月撮影)

赤坂うまや

和みとおもてなしの心が活かされた空間で素材を活かした料理をお愉しみいただけます。

赤坂うまや(約300m/2018年2月撮影)

赤坂金龍

ゆったりとした時間の流れを感じる空間。「わび・さび」の世界と花柳界の「雅」に育まれた料亭です。

赤坂金龍(約290m/2017年12月撮影)

赤坂金龍(約290m/2017年12月撮影)

赤坂茶寮

創業90年の数寄屋造りの完全個室で、四季折々の日本料理をお愉しみいただけます。

赤坂茶寮(約480m/提供写真)

  • 洋菓子しろたえ

    (約410m/2018年2月撮影)看板商品は、濃厚でなめらかなクリームチーズに爽やかなレモンの風味が絶妙のアクセントとなっているレアチーズケーキ。持ち帰りも良し、レトロな雰囲気の店内で味わうのもまた良しです。

  • 洋菓子赤坂青野 本店

    (約880m/2018年2月撮影)「赤坂もち」で知られる、来年で創業120年を迎える老舗和菓子店。添加物を使わず、こだわりの素材で作られた和菓子は、店内のイートインスペースでもいただけます。

  • 懐石料理赤坂菊乃井

    (約720m/2018年2月撮影)人生の節目に寄りそう京都の飯屋の精神と味を東京で楽しめます。本格的な京都の懐石料理が供されるランチも人気。カウンター席、小上がり卓も用意され用途に応じた使い方が可能です。

  • 会席料理赤坂 津つ井

    (約1,000m/2018年2月撮影)箸で食べる「にっぽんの洋食」の店。初代店主が考案したというビフテキ丼をはじめとするメニューの数々は、どこか懐かしく、馴染みのある味わい。庭園が眺められる空間で、ゆっくりと味わいたい。

  • 赤坂にのまえ

    (約140m/2018年2月撮影)赤坂の坂を登り、隠れ家のように使える「市中の山居」。個室を中心にした寛げる空間だけでなく、ふらりと立ち寄れるバーカウンターも用意され、お好みのスタイルで使える料亭。多彩な食材を和の趣で提供しています。

  • 四季料理転石亭 HANARE

    (約220m/2018年2月撮影)大人数での宴会にも、静かな会食にも使える、赤坂で12年続く大人の懐石料理店。1000円以下でもいただけるランチや、4000円で季節の旬が味わえる鍋料理などの味を堪能できるでしょう。

  • 我が家の味しゅう

    (約250m/2018年2月撮影)ごまだれを使った嬉野温泉豆腐や、六種類の薬味を五種類の刺し身にかけて特製の割ポン酢でいただくメニューなど、ひと手間掛けた和食と日本酒のお店。席数が少ないので予約をおすすめいたします。ランチの「たまて箱御膳」も魅力。

  • 懐石料理井ざわ

    (約1,120m/2018年2月撮影)にぎやかな通りから少し離れた、住宅街にひっそりとある日本料理店です。食材は器やしつらえにまで目が行き届いた空間で懐石料理をいただくことができます。お昼も、隙のない凛とした料理が楽しめます。

  • 天ぷら花むら

    (約800m/2018年2月撮影)創業大正17年、お座敷天ぷら発祥の天ぷら屋は、まだ古き良き赤坂の名残を留める立地に静かに居を構えています。目の前で揚げられる天ぷらは、外はサックリ、中はふんわりとして、素材の旨さが凝縮しています。

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