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PREMIST京都 烏丸鞍馬口

作庭家・植治次期十二代 小川勝章氏監修の美しき庭園創造。京都府下分譲マンション初監修

四季の繊細な変化を感じる、心をしずめる作法がここにある。 四季の繊細な変化を感じる、心をしずめる作法がここにある。

植治の流儀を込めて四季を魅せる

古くは鞍馬山に通じる街道の起点であった地。賀茂川(約490m)をはじめとした豊かな自然を身近で享受できるのも、鞍馬口らしさのひとつです。そうした歴史や風土に思いを馳せ、紅葉をシンボルとした庭づくりを監修しました。日本庭園を構成する伝統的な要素を採用。白砂で砂紋を描き水の流れを表現する「枯山水」。土砂や石組などによって起伏のある自然を表現する「築山」。茶の湯の発展とともに露地に置かれるようになった「手水鉢」など、受け継がれる京のこころをきめ細やかに演出しました。植治流の情景をどうぞ日常の中で触れてみてください。 古くは鞍馬山に通じる街道の起点であった地。賀茂川(約490m)をはじめとした豊かな自然を身近で享受できるのも、鞍馬口らしさのひとつです。そうした歴史や風土に思いを馳せ、紅葉をシンボルとした庭づくりを監修しました。日本庭園を構成する伝統的な要素を採用。白砂で砂紋を描き水の流れを表現する「枯山水」。土砂や石組などによって起伏のある自然を表現する「築山」。茶の湯の発展とともに露地に置かれるようになった「手水鉢」など、受け継がれる京のこころをきめ細やかに演出しました。植治流の情景をどうぞ日常の中で触れてみてください。

[庭園プラン監修]御庭植治株式会社 植治次期十二代 小川 勝章

江戸時代中期に初代・小川治兵衞が侍より庭園の道を志す(屋号を植治と称する)。明治・大正時代にかけて、植治七代・小川治兵衞が国の名勝とされる庭園を数多く作庭した。平成27年御庭植治株式会社を設立。庭園の設計・管理・監修を通じて、伝統的な美意識を今日に伝えている。

250余年の伝統を継承する、作庭家「植治」 250余年の伝統を継承する、作庭家「植治」

江戸時代中期(宝暦年間)に、初代・小川治兵衞が侍より庭園の道を志す(屋号を植治と称する)。明治・大正時代にかけて、植治七代・小川治兵衞が国の名勝とされる庭園を数多く作庭した。目に見える庭園のみならず、そこに宿る“目に見えない志”を代々受け継ぎながら、伝統的な美意識を今日に伝えている。

植治七代・小川治兵衞

「無鄰菴 庭園」植治七代・小川治兵衞作庭

平安神宮 神苑 植治七代・小川治兵衞作庭
(写真提供:Photolibrary)

植治七代・小川治兵衞の主な作庭事例 ■無鄰菴 庭園 ■平安神宮 神苑 ■旧古河庭園  ■円山公園 植治七代・小川治兵衞の主な作庭事例 ■無鄰菴 庭園 ■平安神宮 神苑 ■旧古河庭園  ■円山公園

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