
マンションを売却する時の査定は一般的に仲介会社が行いますが、築年数や見た目だけで判断されることがよくあります。建物現況を確認し、周辺の相場を調べ、これくらいなら売れるだろう、と価格を決定。査定する人が建築の専門家ではない場合もあります。D’s Bridgeの価格査定システムは、物件に関するさまざまな資料や客観的な調査・検査を総合して査定価格をご提案。買い主さまにも信頼できる物件としてアピールできます。
※1特許登録済(特許第4229800号、特許第4332011号、特許第4332012号)

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D’s Bridge〈売却斡旋サービス〉では、さまざまな会社が調査・検査に参加します。基本的な物件概要やご入居後の住まいの点検履歴などはD’Fileに記載されていますが、そこに、第三者の住宅検査会社による「専有部」の検査結果、管理会社による「共用部」の調査結果、仲介会社による「専有部・共用部」の調査結果をプラス。ここまでしてこそ、ご自宅の長所を反映し、買い主さまにもアピールできる適正な価格がご提案できると考えています。


中古マンションの取り引きでは、売却後に故障や欠陥が見つかると、売り主に修復の義務が生じます。そんなトラブルを予防するために、「D’s Bridge」売却斡旋サービスでは第三者検査機関である株式会社ERIソリューションがインスペクション(専有部分の建物検査)を無償で実施。専門家の厳しい目でチェックした「専有部分検査報告書」を作成します。

※日本ERI株式会社のグループ会社。
既存の建築物・住宅を中心に不動産・金融市場でのさまざまな場面で第三者検査・評価を行います。


マンションの共用部は、管理会社のダイワサービス(株)が調査。国家資格であるマンション管理士の有資格者が「共用部分調査報告書」「維持管理状況調査報告書」を作成し、マンション査定時の資料として提出します。


専有部・共用部の管理状況や立地環境などを総合的に調査する一次査定は、大和ハウスグループである日本住宅流通(株)が担当。周辺の売却事例や地価公示価格なども参考にしながら「一次査定報告書」を作成します。
※日本住宅流通(株)の営業エリア外では、ダイワハウス指定の仲介会社となる場合があります。
新築分譲時の引渡し開始日より7年目以内のマンションは引き渡し後6ヶ月、上限50万円の設備保証
新築分譲時の引渡し開始日より8年目以降のマンションは検査日から最長3年間の有料保証

- ※1 新築分譲時の引渡開始日を起算日とします。
- ※2 新築分譲時の引渡開始日より8年目~10年目の物件については¥27,300-(税込)、11年目以降の物件については¥34,650-(税込)の保証料が必要です。
- ※3 新築分譲時の引渡開始日より8年目~10年目のの物件の保証については、検査日から1ヶ月間の免責期間があります。
- ※ インスペクション(専有部分建物検査)で作動が確認されていることが必要です。
- ※ 検査により発見した不具合の補修・改修は、売り主の負担となります。
ご利用に当たっては条件があります。詳しくはこちらをご確認ください。

