ロイヤルシティ阿蘇一の宮リゾート

  • 物件概要
  • 販売物件
  • 資料請求

オーナー探訪

豊かな自然と素晴らしい眺望、整ったインフラに満足。大好きな“庭いじり”に汗を流す日々です。
庭の手入れが楽しくて!
 『A/T』のブランド名で、国内はもとより、“パリコレ”など世界の舞台で活躍するファッションデザイナーの田山さん。全日空をはじめ、出身地・熊本の肥後銀行、九州学院高校の制服デザインなども手掛ける、日本を代表するデザイナーの一人です。
 田山さんがロイヤルシティ阿蘇一の宮リゾートを“新たな家”として選ばれたきっかけは、ご夫婦で湯布院への旅行途中、つつじを見ようと立ち寄った仙酔峡で目にしたパンフレット。「近くだから寄って行こうと軽い気持ちで見に来たところ、緑は鮮やかで、空気はきれい。水はおいしく、温泉まである。すぐに気に入って、その場で契約をしました。住宅設備や道路、日常の買い物など、インフラが整っている点も決め手になりました」と田山さん。「思い切りのいい衝動買いですよね」と奥様は穏やかに微笑まれます。

 ご夫妻の自慢は、窓から見える広々とした1200坪の庭。周囲には深い森が広がり、阿蘇の大自然を身近に感じることができます。ゆるやかな起伏に富んだ芝生の一角には、ラベンダーやダリアが植えられたガーデンスペースも。「庭はどの場所も全部好きなんですよ。景色を端から端まで楽しめるので、観光に出掛ける必要がないくらい」と大絶賛の田山さん。「見ているだけで安らぎます」と奥様もにっこり。
 自宅周辺のオーナー様との交流も楽しまれているお2人は、口をそろえて、「庭作りに一生懸命な方ばかり!皆さん、自分の生活を大切にされているようで、素晴らしい生活ですね」と話されます。
“阿蘇”に住める幸せを実感。
 県外から招くゲストにも喜ばれているという“阿蘇の家”。「静かだから、よく眠れると言われますよ。“空を見ると星がきれい”と2人の娘もお気に入りです」。田山さんは、熊本に着いたら、レンタカーで空港から久木野へ向かって、米塚に登って・・・と細かな道までよくご存知。「東京から人が来たら必ず連れていく場所なので、道にはものすごく詳しくなりました」と田山さん。さらに、「“ベーカリーGENKI”のパンは東京のどのパン屋よりもおいしい。“もりもとのからあげ”も絶品。あと豆腐なら・・・」と、スラスラとお気に入りの味のお話が。すっかり“阿蘇通”になられたようです。

 「九州を代表する場所と言える“阿蘇”に住んでいることに誇りを持っています。神話の時代の神々の“パワー”も感じる場所ですね」と田山さん。当初、お仕事のスペースとしても考えられていたそうですが、快適な阿蘇の暮らしに、しばらくはのんびりと緑に囲まれた時間を満喫されるようです。
豊かな自然と素晴らしい眺望、整ったインフラに満足。大好きな“庭いじり”に汗を流す日々です。
ページの先頭へ戻る