自然暮らし・田舎暮らし・別荘 のびのびとした環境の中で、健康的に暮らす場所。

管理について

安全の管理(3)

管理のお話

災害に対する大和ハウスグループの取り組みについて
2011年の東日本大震災や2016年の熊本地震、また各地で起こる豪雨災害などの教訓を基に、大和ハウスグループでは防災に関するさまざまな施策を導入しています。ここでは森林住宅地で実施している主な取り組みについてご紹介します。

[1] 防災倉庫の設置(森林住宅地オーナーさま向け)

万が一の災害に備えて防災倉庫を設置。救助のための器具やさまざまな物資、消耗品、食品などを備蓄しています。

主な防災備品
  • 災害救助器具セット
  • 災害時備蓄品
    保存食(水・アルファー米など)・救急セット・簡易トイレなど
  • 災害時関連道具
    土嚢・ブルーシート・カラーコーン・発電機・ランタンなど

[2] 防災イベントの開催

行政機関などと連携し防災イベントを全国で順次開催しています。今後、年に1回程度防災イベントを開催していく予定です。

内容
  • 地元自治体による災害対策状況の説明
  • 災害時や日常にも役立つロープワーク
  • 救急処置訓練
  • 消火栓の放水訓練
など

裏磐梯リゾート、猪苗代ヒルズ、合同での防災イベント

宮城蔵王リゾートでの防災イベント

[3] 現地職員の防災教育

防災研修を実施し、現地管理業務関係者の防災知識と意識の向上、防災施設などの日常管理の徹底を図っています。

今後、さらにイベント(訓練)内容の充実を図るとともに、防災施設、防災倉庫などの管理を徹底してまいります。

 

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