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インテリアコーディネーターに訊く 小さな工夫で人を招きたくなる部屋づくり。

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  • 無表情な壁を着がえてみませんか
    無表情な壁を着がえてみませんか
  • まずマガジンサイズのアートから
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  • ミラーでもうひとつの「窓」をつくる
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  • アシストファニチャーで 賑やかなリビングを
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無表情な壁を着がえてみませんか

部屋を明るく広々とみせるために、壁は「白」と思いこんではいませんか。壁紙は、布や紙素材を含めて、多くの色柄があり、また木の自然な風合いをいかしたアクセントクロスといったアイテムも揃っています。まずリビングの一面の壁を着がえてみませんか。

家具やアートの見え方もかわります 変化はこちら

ここでは木目調のアクセントクロスを一面に。空間に柔らかな表情がでるだけでなく、家具やアートにも上質な存在感がでてきます。今はDIYで貼ってはがせるフリース素材の壁紙や、ペイントも豊富に揃っているので、気軽にトライできます。

最初は、アートや家具を引き立て、 主張し過ぎないデザインのアクセントクロスで始めてみましょう。

ごく一般的な白い壁。すっきりとはしていますが、ソファもアートも馴染んでしまい平板な印象です。ソファ背面はフラットな壁だけ、というケースが多いため、アクセントクロスを貼るのにうってつけの場所です。

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