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テクノロジー

注文住宅・建て替えなら安心・安全・信頼のダイワハウス

業界屈指の基礎が、最適な工法で支える強さ。

基礎が
強い家

  • 平屋・2階建て
  • +3階建て仕様

基礎が強い家

1立ち上がり幅170mmの布基礎

業界屈指の立ち上がり幅。

ダイワハウスの基礎は、引っ張り力に強い鉄筋と圧縮力に強いコンクリートを融合し、しかも立ち上がり幅は業界屈指の170mm※1。あらゆる角度から強度を検証し、信頼性の高い基礎の条件を満たしています。コンクリート内には主筋・あばら筋・ベース筋※3・ベース補助筋※3の4種類の鉄筋を内蔵。これらの鉄筋により信頼性を高めています。

防湿土間コンクリート 独立基礎 布基礎
  • ※イラストは模式図の為、実際と異なる場合があります。
  • ※プラン、建設地、地盤の状況などにより断面、配置が変わります。

ベースライナー あばら筋 アンカーボルト※4 M16(ネジ部の直径16mm) 主筋 ベース筋※3 ベース補助筋※3 主筋 立ち上がり幅170mm※1 メタルフォーム※2

  1. ※1 間仕切り基礎の立ち上がり幅は160mmです。デザイン基礎の場合の目地深さを含みます。
    また、プラン・地盤の状況などにより、断面の形状や寸法などが異なる場合があります。
  2. ※2 基礎コンクリートを打設するために用いる型枠です。型枠の材質・仕様は異なる場合があります。
  3. ※3 ベース筋・ベース補助筋は仕様によって配置しない場合があります。
  4. ※4 アンカーボルトの本数は部位により異なります。
  • ※イラストは構造をわかりやすく説明するために、スケールを変えたxevoEの模式図です。

2基礎と柱・フレームを強固に緊結するアンカーボルト

一般的な丸鋼と比較し引抜き強度を1.7倍に向上した異形鉄筋アンカーボルト。

土台にはベースライナーを採用し、直径16mmのアンカーボルトで建物と基礎とを強固に緊結。またアンカーボルトは、独自の異形鉄筋を採用。一般的な丸鋼と比べると引抜き強度は約70%強くなります。大地震によって引き抜かれることや破断の恐れもありません。

ベースライナーとアンカーボルト

3基礎の安全性を高める、基礎補強工法

日本建築センターの認定または日本建築総合試験所の建築技術性能証明を取得した基礎補強工法。

ダイワハウスでは長期地耐力50kN/m2、または30kN/m2(※1)に対応する標準基礎を用意しています。
この地耐力に満たない軟弱地盤には、状況に応じた最適な基礎補強を施し、良好な地盤と同レベルの安全性を確保します。
柱状改良、小口径鋼管杭は(一財)日本建築センターの基礎評定委員会の認定書または、(一財)日本建築総合試験所による建築技術性能証明書を取得した基礎補強工法(※2)です。
また小口径鋼管杭打ちには最新型のマシンを随時導入。通常の杭打ち機に比べ、より深く固い地盤への杭打ちを可能としています。
さらに施工したすべての杭に入念なチェックを行い、安全性を高めています。

  1. ※1 地域により30kN/m2を標準としている場合があります。
  2. ※2 地域により仕様が異なります。

大型実験土槽
地質を自由に設定して、実際の地盤に杭などの基礎補強がどう効くのかを繰り返しシミュレーションする、総合技術研究所内の大型実験設備です。

土質試験室

地盤の状況に応じた最適な基礎補強工法

■標準基礎

長期地耐力30kN/m2以上の支持力のある地盤に対応

■深基礎

傾斜地などで高低差のある地盤に対応

■表層改良

表層2m程度までが軟弱な地盤に対応

■柱状改良

表層8m程度までが軟弱な地盤に対応

■小口径鋼管杭

支持地盤が深い地盤に対応

※一部地域や地盤条件では仕様が異なる場合があります。

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1立ち上がり幅220mmのRC造布基礎

立ち上がり幅220mmを確保した、3階建て専用布基礎。

xevo03には、鉄筋とコンクリートの相乗効果による、優れた耐久性・耐震性を誇る3階建て専用の「RC造布基礎」を使用しています。建物と地盤をつなぐ基礎には、「引張力」に強い鉄筋と「圧縮力」に強いコンクリートを融合し、2つの特性を併せ持った鉄筋コンクリートを採用。しかも立ち上がり幅は、220mmを確保しています。コンクリート内には、主筋・腹筋・あばら筋・ベース筋・ベース補助筋の5種類の鉄筋を張り巡らせることで、優れた強度を発揮します。直径19mmの主筋を横2列×縦2段のダブル配筋とし、また、かご状のあばら筋でコンクリートを補強することで、ねじれに強く、粘り強い耐震性を実現しています。湿気を帯びやすい基礎と構造体の間には、150mmの鋼製土台を配置し、構造体の錆を防ぐことで、耐久性も高めています。

※間仕切基礎の立ち上がり幅は260mmまたは200mmです。

防湿土間コンクリート 布基礎
  • ※イラストは模式図の為、実際と異なる場合があります。
  • ※プラン、建設地、地盤の状況などにより断面、配置が変わります。

鋼製土台 あばら筋 腹筋 アンカーボルト 主筋 ベース筋 ベース補助筋 主筋(直径19mm) 立ち上がり幅220mm メタルフォーム※1

  • ※イラストは構造をわかりやすくするためにスケールを変えた模式図です。
  1. ※1 基礎コンクリートを打設するために用いる型枠です。型枠の材質・仕様は異なる場合があります。

2230kN※1に耐える直径20mm※2のアンカーボルト。※1社内試験値による ※2外周の場合。内部は16mmとなります。

引抜き強度が大幅アップする異形アンカーボルト。

耐力パネルがいくら強くても、その引抜き力によりアンカーボルトが基礎から抜けてしまっては安全な建物とはいえません。そこでダイワハウスでは、一般的なアンカーボルト(丸鋼フック付、SS400)と比べて大幅に強い異形鉄筋アンカーボルトを採用しています。

鋼製土台とアンカーボルト

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