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コンセプト

歴史ある地・八事。

名古屋市が誇る住宅地。

現地周辺街並(約800m・徒歩10分)2017年10月撮影

大正時代の「東部丘陵地開発計画」から継承される住宅地であり、現在は「第一種風致地区」としての環境が護られているエリア・瑞穂区。

※瑞穂区・昭和区・天白区の東部丘陵地開発エリアで風致地区として指定されているエリアが最も多いのは瑞穂区です。(瑞穂区:約118.65ha、昭和区:約117.83ha、天白区:約53.86ha)

東部丘陵地開発計画図(出典:『都市創作』第3巻第11号、1927年11月)

第一種低層住居専用地域×第一種風致地区の立地で名城線「総合リハビリセンター駅」徒歩5分(約370m)

現地周辺街並(約470m・徒歩6分)2017年10月撮影

新たなる八事の象徴としてその歴史を次代へ継ぐ。

■センター・ガーデン
※掲載の写真は2020年2月に撮影したものです。

敷地面積約10,000㎡。八事の丘陵地で、瑞穂区八事エリア最大規模となる
広大な敷地のもと、既存林を生かした緑豊かな美しい風景を創出。
大正時代に「山林都市構想」を提唱し、八事を住宅地として築いた先人たちの思想を礎に
景勝地としての美、住宅地としての誇り、
八事が大切に受け継いできた価値を未来へと継承するプロジェクト、
「ForestOne八事清水ケ岡」。

ここが、八事の新しい杜となる。

※1995年以降名古屋市瑞穂区における新築分譲マンションで最大敷地面積(MRC調べ:2018年5月時点)

美しき杜、八事の新景勝。

継承してゆく景勝。八事の丘、先進の杜。

ブリーズ・ステージ
※掲載の写真は2020年2月に撮影したものです。

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