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分譲マンション

誇り高く、空と緑と暮らしに馴染む。 誇り高く、空と緑と暮らしに馴染む。

グレーの水平ラインと軽やかなガラスのデザインによって、背景の緑と空にすっと馴染んでいくような上層階。

対する低層階には、温かな色合いの素材を用い、ファサードを彩る樹々や草花の先に見え隠れする重厚で落ち着いた構えを追求しました。

日常を柔らかに包む、くつろぎと緑の空間。 日常を柔らかに包む、くつろぎと緑の空間。

住まう方を迎えるための凜とした空気感と、心をほどく安らぎが息づくエントランスホール。

モダンなインテリアと窓越しに望む美しい緑景が、くつろぎのひとときを演出します。

建築と緑、光、アートが織りなすしなやかな境界。 建築と緑、光、アートが織りなすしなやかな境界。

通りからのアイストップとなる印象的な形状が、街との繋がりと住まいとしての守りを感じさせるエントランス。明け透けではなく、邸内の質感がほのかに滲み出るようなデザインが、建物の美意識を物語ります。風除室は、端正なガラス面から柔らかな光がさす内と外のしなやかな境界。重厚で温かみのある素材と煌めくシャンデリア、移ろう光と折々の緑が、ここに住む方に空間の豊かさを演出します。そして正面には、ガラスのアートを。心にそっと語りかける建築美に誘われながら、私邸へ帰る歓びは深まっていきます。

[積層ガラスデザイン]中日ステンドアート

「芸術品を創造する作家の集団」を組織化した装飾ガラスの総合企業。顧客の心に響きあう感性とデザイン力・技術力を大切にしながら、一点物のガラスアートを生み出し続けている。過去の作品に、ルイヴィトン タウンハウス(ロンドン)店内装飾、Fendi松屋銀座ファサード、リッツ・カールトン京都室内建具など。

点から面へと波及する、地域景観の象徴を目指して。 点から面へと波及する、地域景観の象徴を目指して。

「プレミスト愛宕の杜」は、背後に歴史ある愛宕山の緑を、そして正面に「長沼」駅から続く道路からの視線を受け止める場所に位置しています。この印象的な敷地に出会った時、私たちはここに、飾ることなく風景に溶け込みながら、やがて点から面へと波及していく地域景観の顔を創造したいと考えました。
コンセプトは「緑を背景とし、緑と共にある邸」。外観においては、軽やかなデザインの上層階と重厚で温かなデザインの低層階に意図的なコントラストをつけ、緑と空の中へすっと消えていくような印象と、足元の豊かな自然に包まれた奥ゆかしい佇まいの調和を目指しました。

[デザイン監修]株式会社 南條設計室 野呂 信哉

※掲載の各完成予想図は設計図書を基に描き起こしたもので、実際とは多少異なる場合がございます。※車の描かれているもの以外の外観完成予想図は、平成30年1月に撮影した写真に設計図書をもとに描き起こした完成予想図をCG合成したもので実際とは多少異なる場合があります。形状、仕様、外構等については行政官庁の指導及び、設計・施工の都合により変更が生じる場合がありますので、予めご了承ください。雨樋、エアコン室外機、給湯器、TVアンテナ等再現されていない設備機器がございます。各完成予想図内の車・家具・カーテン・備品・植栽等は販売価格に含まれません。※植栽等は特定の季節、ご入居時の状況を想定して描かれたものではありません。

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