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ミライ
MIRAI
大規模複合開発プロジェクト
DEVELOPMENT
駅直結・交通アクセス
ACCESS
ロケーション
LOCATION
デザイン
DESIGN
共用部/サービス
COMMON SPACE/SERVICE
クオリティ
QUALITY
間取り
PLAN
実績
WORKS
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ポストコロナに求められる、
これからの街づくり

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世界ではコロナ収束後の社会に向けて、様々な環境の変化に対応できる、持続可能な社会や街づくりが進められ、特にヨーロッパでは「持続可能な街づくり」を推進。再生可能なエネルギーの活用、CO2削減など環境に優しく、長く快適に暮らせる街づくりが注目されています。

未来に向けて新しく変わる、
コンパクトシティとは?

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居住地域が郊外に広がるのを抑え、生活圏を極力小さくした街のことで、生活に必要な都市機能が近接した効率的で持続可能な街をコンパクトシティと呼びます。経済を活性化させ、行政サービスの充実にもつながります。また、車を使う機会が減り、排出ガスの減少にもつながります。

世界が目指す持続可能な
開発目標、
「SDGs」への取り組み

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2015年に国連サミットで採択され、日本では2016年にSDGs推進本部を設置。国連加盟の193ヶ国が2030年までの15年間で、健康や福祉、質の高い教育、エネルギーの確保、産業と技術革新の基盤づくり、住み続けられる街づくりなど17の目標達成を目指します。大和ハウス工業でも、このSDGsに積極的に取り組んでいます。
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街区エネルギー概念図

次世代型CEMSによる、
街区全体の省エネ・低炭素化を実現

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新設されるエネルギーセンターではAIを活用して街区全体のエネルギーを運用。I街区全体でエネルギーの統合インフラを構築し、省エネを推進するコンパクトシティを実現します。
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快適性と省エネの両立

災害時でも電気を街全体に
供給するエネルギーセンター

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万一の災害時には、予め設定された災害時に必要な機能を維持するための電力をエネルギーセンターから医療施設や商業施設、ホテル、「プレミストタワー新さっぽろ」へ供給します。街区周辺も含めた災害時の支援拠点として、災害に強い街づくりを目指しています。
※災害時の機能・避難場所については今後変更となる場合があります。
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快適性と省エネの両立

街区外のエネルギーネットワークと連携、
地産地消の
再生可能エネルギー導入モデル

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北海道ガスの発電所など地域のエネルギーネットワークと連携した、コンパクトシティのエネルギーモデルを構築。天然ガスコージェネレーションシステム(CGS)を>備えたエネルギーセンターが、高度な需要予測やエネルギー効率の先進的なデマンドレスポンスを可能にします。
天然ガスコージェネレーションシステム
エネルギーセンター
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街区エネルギー概念図

ZEH-M(ゼッチ・マンション)とは?

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断熱性を高め、効率性に優れた設備を導入することで、室内環境を快適に保ちながら大幅な省エネが期待できます。さらに、再生可能なエネルギーを活用して、共用部を含めたマンション全体の年間一次エネルギー消費量の収支をゼロにすることを目指したマンションです。

省エネルギー性能を
評価する「BELS」で、
エネルギー消費量27%減の評価を取得

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BELS(ベルス)とは、全ての建築物を対象に、第三者機関による省エネルギー性能等に関する評価および表示制度。一次エネルギー消費量の削減率が10%以上で★3つで国土交通省が定める誘導基準を満たし、「プレミストタワー新さっぽろ」は20%以上の★5つで最高ランクにあたります。

地球温暖化問題や
脱炭素社会を見据えた、
環境と暮らしに優しい住まい

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地球温暖化やCO2削減、再生エネルギーの活用など、環境保全に関する課題は多く、住まいづくりにおいても対策が求められています。関係省庁が連携して、住宅の省エネ・省CO2化に取り組み、2030年までにはマンションを含む新築住宅の平均でZEHの実現を目標にしています。
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北海道新幹線の新駅など、
札幌駅南口がリニューアル
※2029年秋竣工予定

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北海道新幹線札幌開業や2030年の冬季オリンピック・パラリンピック招致を見据え、札幌駅南口に新幹線駅、バスターミナル、交通待合交流空間、ホテル・オフィス・商業一体の複合施設などが整備される予定。「世界へつながる“さっぽろ”の新たな顔」にふさわしい街づくりを目指します。
※出典:札幌市・北海道旅客鉄道株式会社プレスリリース(2019年11月11日)

新球場や公園、商業施設が集まる
「北海道ボールパークFビレッジ」
※2023年3月開業予定

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官民連携による北海道日本ハムファイターズの新球場を中心に、公園や広場、多彩なアクティビティ体験ができる施設、カフェやショッピング、エンターテイメント施設などを整備。また、ボールパーク開業に合わせてJR「新札幌」駅を結ぶ路線バス※1も運行予定。豊かな自然の中でスポーツの魅力を身近にふれられる新スポットへのアクセスもスムーズです。
※出典:北広島市「ボールパーク特設サイト」(2021年2月現在)、北海道新聞電子版(2021年2月25日)
※1:2023年3月より開業・運行予定 ※北海道ボールパークFビレッジ(約11.3km)

新千歳空港国際線旅客
ターミナルビル施設を再整備
※2020年3月完了

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出発ロビーではチェックインカウンターや保安検査レーンが増設、自動チェックイン機も設置。搭乗待合室には約330インチの大画面ディスプレイが設置され、免税店やレストランなどのショップが充実し、ホテルも新設。出発時の手続きがよりスムーズになり、フライトにゆとりと楽しみが増えます。
※出典:新千歳空港ターミナルビル公式ホームページ

新千歳空港駅リニューアル、
複線化・ホーム増設を検討

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道内7空港の民営化で運営権を得た北海道空港を中心とする企業連合とJR北海道が、「新千歳空港」駅を国際線ターミナルビル近くの地下に移転予定。ホームも現在の1面2線から2面4線以上に拡大するなど、いずれも北海道新幹線が札幌まで延伸する2030年までの完成を目指して検討しています。
※出典:北海道新聞(2020年1月4日)

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