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間取り

  • Cgtype 3LDK+2N+WIC

    住戸専有面積74.60㎡(約22.56坪)

    □テラス面積: 11.16㎡(約3.37坪)(1階)
    □専用庭面積: 11.69㎡(約3.53坪)(1階)

    Cgタイプ

  • Ftype 3LDK+S(納戸)+WIC

    住戸専有面積84.62㎡(約25.59坪)

    □バルコニー面積: 8.77㎡(約2.65坪)(1階)
    □サービスバルコニー面積: 3.26㎡(約0.98坪)

    Fタイプ

  • Itype 2LDK+S(納戸)+2WIC

    住戸専有面積71.21㎡(約21.54坪)

    □バルコニー面積: 10.19㎡(約3.08坪)(1階)

    Iタイプ

東京ガス都市生活研究所コラボレーション

[シェアスマイルズ・プラン]

大和ハウス工業と東京ガス都市生活研究所が連携。
多彩なデータを基に、これからの暮らしのカタチに寄り添う間取りをプランニングしました。
それが、家族のウチ時間が充実し、さり気なくつながりを育み、笑顔を生み出すシェアスマイルズ・プランです。

大和ハウス工業×東京ガス都市生活研究所

生活者の意識に関する調査結果から見えてきたのは以下の3つです。

1.「仕事より余暇」という意識が高いことです。この変化は2014年頃から大きくなり、2017年には「仕事より余暇」と考える方が半数以上を占めるようになりました。(図1)

2.「余暇はウチで」。平日や休日の余暇の過ごし方では、いずれもウチで過ごすと回答した方が多数を占めました。(図2)

3.「ウチ余暇はつながりが大事」という意識。ウチ余暇について18の質問を行い、その過ごし方タイプを分類すると、「つながり重視タイプ」が多いことが分かりました。(図3)

この3つの意識に応える間取りづくりを、私たちは目指しました。

生活者の意識に関する調査結果から見えてきたのは以下の3つです。

出典元:東京ガス都市生活研究所が独自で実施している「生活定点観測調査(1990年より3年ごとに実施)」を基に発表した「生活トレンド予測2018」より

「ゆとりのリビング・ダイニング」

各居室の広さを確保しつつも、収納にこだわりました。また、ゆとりあるリビング・ダイニングでは、子どもたちと一緒に料理を楽しむ、思い思いに寛ぎの時間を過ごす、そっと子どもの勉強を見守る―など、自然と家族が集い、会話を育み、笑顔が生まれるプランとしました。

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