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equipment

Building structure

将来にわたって建物を支え、快適な暮らしを守る基本構造。
  • 二重床・二重天井構造、SIC
    二重床・二重天井構造
    住戸内の設備配管・配線のコンクリートへの埋め込みを少なくした二重床・二重天井を採用しています。※玄関・シューズインクローゼットを除く。
    ※床暖房部分には床暖房パネルがあります。
    ※一部躯体梁にクロス直貼り有り。
  • 屋上外断熱工法
    屋上外断熱工法
    屋上には断熱材をコンクリートの屋内側でなく、屋外側に敷く外断熱工法を採用。内断熱工法に比べて熱の影響が少なくなります。※EV屋根・設備基礎・共用室外機置場を除く。
  • LOW-E複層ガラス
    LOW-E複層ガラス
    室内側の特殊金属膜効果と複層ガラスの断熱性能により室内の熱を逃げにくくします。
  • 玄関対震ドア枠
    玄関対震ドア枠
    扉と枠のすき間を大きく確保することで、地震時に扉と枠の干渉を低減し、ドアが開放できなくなる可能性を軽減します。※想定を超える変形の場合は、開かない場合があります。
  • 溶接閉鎖型の帯筋
    溶接閉鎖型の帯筋
    柱の帯筋には溶接閉鎖型の帯筋を採用しています。帯筋のつなぎ目を工場溶接したもので、現場で施工するフック加工の帯筋に比べ、地震時の柱の崩壊に対してより効果を発揮します。※溶接位置は設計・条件により、概念図と異なる場合があります。
    ※概念図の為、鉄筋径、本数等は実際と異なります。※基礎及び仕口部(パネルゾーン)は除きます。
  • 住宅性能表示制度の適用
    住宅性能表示制度の適用
    本マンションでは、住宅の品質確保の促進等に関する法律に基づき登録住宅性能評価機関により設計段階の評価として交付される「設計住宅性能評価書」を取得し、完成した建物の評価である「建設住宅性能評価書」を竣工時に取得する予定です。
  • ダイワハウスの定期点検
    ダイワハウスの定期点検
    マンションの供用の開始後3ヵ月・1年・2年目にダイワハウスと施工会社が定期点検を無料で行います。※定期点検の起算日は、供用を開始した日(当社から区分所有者の一人が最初に引渡しを受けた日)となります。※定期点検の実施時期は概ねの目安です。事前に管理組合と打合せの上ご案内を共用部分に掲示及び集合郵便受けに投函してお知らせします。※アフターサービス規準の保証内容・保証期間外の補修は有料となります。
  • 大和ライフネクストの定期点検D’sBridge(ディーズブリッジ)
    大和ライフネクストの定期点検
    D’sBridge(ディーズブリッジ)
    ダイワハウスの分譲マンションでは、大和ライフネクスト・日本住宅流通・ダイワハウスにより、長期にわたってマンションライフを支えるサポートシステム「D’sBridge」をご用意しています。D’sBridge対象マンションにおいては、大和ライフネクストが、5年・10年・15年目の定期点検を、希望される方に実施しています。※本マンションはD’sBridge対象マンションです。※D’sBridgeの定期点検を実施する際に、大和ライフネクスト㈱との間で、事務管理業務・機械管理業務・管理員業務を含む管理委託契約が継続されていることが条件です。※点検は無料ですが修理は有料になります。定期点検の起算日は、供用を開始した日(区分所有者の一人が最初に引渡しを受けた日)となり、実施時期は概ねの目安であり多少前後いたします。※点検は、お客様のお申出により専有部分を対象に無料で行います。(修理は有料)
  • 住宅性能評価断熱等性能
    等級4を取得
    エネルギーの使用量を低減しつつ冷暖房を行うためには、構造躯体の断熱化など十分な工夫を講じることが必要です。本マンションは断熱等性能等級4を取得し、エネルギー効率のよい住宅となるような対策を行っています。※断熱等性能等級は「住宅の品質確保の促進等に関する法律」に基づく住宅性能表示制度の温熱環境に関する評価項目。
  • 住宅性能評価 劣化対策
    等級3を取得
    コンクリートの劣化対策には、中性化を遅らせることが重要です。本マンションは住宅性能評価基準に基づき水セメント比を設定し、劣化対策等級3を取得しています。※設計住宅性能評価で評価を受けた該当部位
    ※水セメント比とは、コンクリートを作る時のセメントに対して加える水の重量比のこと。コンクリートに含まれる水の量が少ないと、乾燥して固まった際の収縮が小さく、 ひび割れが起きにくくなります。
    ※中性化とはコンクリートのアルカリ性を示すPH値が低下することです。
    ※劣化対策等級は「住宅の品質確保の促進等に関する法律」に基づく住宅性能表示制度の劣化の軽減に関する評価項目。
  • ホルムアルデヒド対策
    住宅の建材に含まれるホルムアルデヒドはシックハウス症候群の原因のひとつとされています。ホルムアルデヒド発散等級3を取得してホルムアルデヒドの発散量が少ないF☆☆☆☆の建材を使用するとともに壁紙の接着剤についてゼロホルマリンタイプを採用しています。※ホルムアルデヒド発散等級は「住宅の品質確保の促進等に関する法律」に基づく住宅性能表示制度の空気環境に関する評価項目。

※掲載の設備・仕様については変更となる場合があります。

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