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分譲マンション

東京都板橋区の分譲マンション
プレミスト志村三丁目

    DESIGN

    エントランスホール完成予想図

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    外観完成予想図

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    シェアLDK“HANARE”(共用棟)完成予想図

    一人ひとりの感性を磨く
    自由にくつろぐことの
    できる居場所の創造。

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    シェアLDK“HANARE”(共用棟)完成予想図

    一人の時間と、誰かと過ごす時間と。
    想いのままに空間を選び、シーンに合わせたくつろぎを。

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    シェアLDK“HANARE”(共用棟)完成予想図

    縦の広がりをデザインしながら、
    伸びやかにくつろぐことのできる開放感を。

    光が降り注ぎ、
    緑を鮮やかに映し出す
    開放的な迎賓空間。

    桜やケヤキなどのアプローチを抜けて辿り着くエントランスホール。
    ここに開放的な吹き抜け空間をデザインしました。
    窓の外に広がる緑との連なりを意識した設えには、自然な色調や素材感を感じられるテクスチャを採用。
    ルーバーの間から降り注ぐ柔らかな陽光が、住まう方を温かく迎え入れます。

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    エントランスホール完成予想図

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    外観完成予想図

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    外観完成予想図

    シームレスな美しさを
    求めた意匠と
    地域の緑が
    連なるスケール感。

    素材感を感じられるテクスチャをセレクトし
    この街が守り続けてきた美しき景観を継承。

    清々しい青空と瑞々しい緑あふれる街並。この開放的なロケーションとシームレスに繋がりながら自然に溶け込む建物を目指しました。284邸というボリューム感のある外観意匠を水平に分節し、木目の仕上がりが温もりを感じさせるルーバーなど水平ラインを基調としたファサードデザインによって、周囲への圧迫感を軽減しています。そして建物の印象を左右する仕上げのマテリアルは、素材感や質感を漂わせる自然な色調のテクスチャを採用。この街が育んできた空気感や落ち着きある景観を継ぎながら、経年とともに慈しむことのできる住まいの品格を何よりも大切にしています。

    本物件で使用される素材の一部

    Philosophv

    暮らし方の可能性を広げる、
    非合理から合理への転換。

    今回の計画地を「都心と郊外の中間に位置するエッジ空間」として捉え、都市をくつろぐためのオプションのある暮らしを提案しています。計画地には暗渠化された水路がありましたが、水路が見えていた面影を再現しながら、別棟として共用棟を配置しました。非合理な条件を合理化させ、住民がシェアできる心地よい空間を確保することで、暮らし方の可能性を広げています。

    建築家 株式会社プランテックアソシエイツ 代表取締役

    大江 匡 Tadasu Ohe

    1954年、大阪府生まれ。
    東京大学工学部建築学科卒業。
    東京大学大学院修士課程修了。
    菊竹清訓建築設計事務所勤務を経て、
    1985年プランテック総合計画事務所設立。
    主な受賞歴「東京建築賞」、
    「日本建築家協会新人賞」、「BCS賞」
    主な作品「豊島合同庁舎(東京)」、
    「細見美術館(京都)」、「Ai-City(埼玉)」

    DESIGNED BY
    デザイン監修

    PLANTEC ARCHITECTS

    独自の発想で建築デザインを監修する
    プランテック総合計画事務所。

    独自の発想で建築デザインを監修する
    プランテック総合計画事務所。

    オフィス・住宅から生産・物流施設、商業施設・ホテル・社会インフラ施設など幅広い建築物の設計・監理を担当。常にクライアントの期待に応える提案を得意とする、建築設計事務所。

    多摩川高島屋S・C南館

    多摩川高島屋S・C南館

    フジヤマミュージアム

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    ロッソ・スクーデリアビル

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