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分譲マンション

QUALITY

PREMIST SHINKOIWA SHINSUIKOEN

PRCスラブ

小梁の出っ張りがなく、すっきりとした空間が確保でき、圧迫感を抑えます。

※B×1−2間、B×6−7間、C×1−2間のタイプは除く。

溶接閉鎖形の帯筋

柱の帯筋には、溶接閉鎖形の帯筋を採用しています。帯筋のつなぎ目を工場溶接したもので、現場で施工するフック加工の帯筋に比べ、地震時の柱の崩壊に対してより効果を発揮します。

※溶接閉鎖形のフープ筋とはフープ筋のつなぎ目をしっかりと工場溶接されたものです。この工法は地震の際、主筋の折れ曲がりや柱の倒壊に対して効果を発揮します。
※溶接位置は設計・条件により、概要図と異なります。

直床・二重天井

コンクリートスラブと仕上げ材の間に空間を設けた二重天井を採用。メンテナンス性を高めました。

※玄関・シューズインクロークは除く。
※床暖房部分には床暖房パネルがあります。
※A棟6Fは二重床。

【フラット35】S適合マンション(金利Bプラン)

借入金利から当初5年間の年率が引き下げられる【フラット35】S優良住宅取得支援制度が適用されます。

※申込時期によって金利下げ幅が変動いたしますので、詳しくは販売員にお問い合わせください。

住宅性能表示制度の適用

本マンションでは、住宅の品質確保の促進に関する法律に基づき登録住宅性能機関により設計段階の評価として交付される「設計住宅性能評価書」を取得。また、完成した建物の評価である「建設住宅性能評価書」も取得しました。

玄関対震ドア枠

扉と枠のすき間を大きく確保することで、地震時に扉と枠の干渉を低減し、ドアが開放できない可能性を軽減します。

屋上外断熱工法

屋上には断熱材をコンクリートの屋内側でなく、屋外側に敷く外断熱工法を採用。熱の伝わり方による影響が少なくなります。

※セットバック部など一部は外断熱と内断熱を併用。

対震ドアガード

付け根部分のクリアランスを大きくした対震ドアガードを採用しています。

・コンクリートの設計基準強度は30N/m㎡

建物寿命を左右するコンクリート強度は重要な要素となります。耐震性を確保する為に必要となる耐久設計基準強度(Fc)を24N/m㎡に設定しています。

※杭、付属施設、外構、土間コンクリート、押えコンクリート等を除く。※24N/m㎡とは約2400t/㎡の単位荷重のことです。※住宅性能評価に該当しない構造物、部位工作物等は除きます。※耐久設計基準強度とは、供用期間に応ずる耐久性を確保する為に必要となる圧縮強度です。※圧縮強度とは圧縮荷重に対し、材料が持ちこたえることが出来る最大応力のことです。

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