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未来への加速。

その煌めきは、この地に新たな輝きを映し出す。
都心夜景

眺望写真

※掲載の眺望写真は、現地35階相当(約126m)から北東方向を2019年9月に撮影したもので、一部CG加工を施しております。
眺望は住戸によって異なります。眺望・環境は変わる可能性があり、将来に渡って保証されるものではありません。

ますます暮らしやすくなる白金高輪エリア。
グローバル拠点へと進化する品川エリア。
住宅を中心に、商業※1・医療施設※2、子育て支援施設※3、公園※4など様々な機能を集約しながら、
より暮らしやすい街へと進化する白金高輪エリア。
世界を見据えたグローバルな都市計画が進行する品川エリア。
その両方の発展を享受する日常が、この地に息づいています。
※1:白金アエルシティ(約140m・徒歩2分) ※2:白金タワークリニック(約140m・徒歩2分)
※3:ゆらりん白金保育園(約200m・徒歩3分) ※4:亀塚公園(約630m・徒歩8分)
未来のさらなる飛躍へ。
数々のプロジェクトが進行する白金高輪・品川田町エリア。
「品川」駅周辺の再開発エリア

「品川」駅周辺の再開発エリア概念図

※5:リニア中央新幹線新駅(約2,000m)
※6:JR山手線「高輪ゲートウェイ」駅(約1,270m)、2024年本開業予定/現在の状況:暫定開業 出典:東日本旅客鉄道株式会社公式サイト なお、計画は遅れる可能性がございます。
※7:田町駅東口北地区土地区画整理事業(約2,000m)※2023年完了予定 なお、計画は遅れる可能性がございます。
※8:品川駅・田町駅周辺まちづくり(約1,700m)※2027年完了予定 なお、計画は遅れる可能性がございます。
※出典:「品川駅・田町駅周辺まちづくりガイドライン2014」
※掲載の「品川」駅周辺の再開発エリア概念図は、品川エリアの再開発状況を説明するためのものです。周辺環境は将来変わる場合がございます。

A:白金一丁目東部北地区市街地再開発事業<白金高輪駅周辺>
「安心して快適に暮らし続けられる、やすらぎとゆとりのあるまち」を目標に、定住性の高い複合市街地の形成を目指す再開発プロジェクト。地区幹線道路の整備、電線類の地中化などを行う、「安全で快適なまちづくり」が進んでいます。
B:白金一丁目西部中地区第一種市街地再開発事業<白金高輪駅周辺>
画道路の再整備基盤整備などにより地域の防災性向上を目指すプロジェクト。白金高輪駅からの回遊性を高め、広場でのイベント開催により賑わいを創出するなど、地域コミュニティの活性化も図ります。
C:アジアヘッドクォーター特区<品川駅・田町駅周辺>
東京の更なる国際競争力を目指し―。多国籍企業の誘致を推進するために、特区内に外国人のビジネス・生活環境を整備するプロジェクト。羽田空港の国際線増便※12やリニア中央新幹線開業など、様々な開発※11の進行に伴い、品川駅・田町駅周辺はこれからの国際ビジネスの拠点として役割に大きな期待が寄せられています。
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D:都市再生特別地区都市計画<品川駅北周辺地区>
高輪ゲートウェイ駅と複合ビル※13の建設が進行している品川駅北周辺地区。国際ビジネス交流拠点の顔にふさわしいエキマチ一体の街づくりは、周辺の都市機能を高めると期待されています。
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【D】品川

E:新駅「高輪ゲートウェイ」<JR品川駅~田町駅の駅間>
2024年春、JR品川駅~田町駅間に、山手線30番目の駅として新駅「高輪ゲートウェイ」駅が開業します。その駅前では、約13haのJR品川車両基地跡地を活用した大規模な再開発プロジェクトが進行※13。「歩いて楽しい自然豊かなまちづくり」を主要コンセプトに人で賑わう広場空間※15などの創造が予定されています。
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【E】高輪ゲートウェイ

F:「品川」駅発、リニア中央新幹線<2027年品川~名古屋間工事完了予定>
夢の超特急として長くその実現が期待されてきたリニア中央新幹線が、2027年に開業予定。将来的には大阪まで延伸される予定※17で、これにより日本のビジネスシーンはますます高度化すると予想されています。この新しい時代の日本の大動脈の始発駅に選ばれた「品川」にも、大きな飛躍が期待されています。
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【F】品川

G:特定都市再生緊急整備地域<品川駅・田町駅周辺地域>
国際競争力の向上を図るうえで、地区整備が特に有効なエリアと判断され、品川駅・田町駅周辺エリアは「特定都市再生緊急整備地域」に指定されています。これにより、再開発による飛躍をより大きくするための様々な規制緩和や支援制度を受けることが可能になった品川駅・田町駅周辺エリアは、今後ますますダイナミックな発展※18が見込まれるエリアです。
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【G】田町

※9:白金一丁目東部北地区第一種市街地再開発事業(2022年整備完了予定/現在の状況:工事中)(約310m・徒歩4分)なお、計画は遅れる可能性がございます。
※10:白金一丁目西部中地区第一種市街地再開発事業(2025年整備完了予定/2021年着工予定)(約160m・徒歩2分)なお、計画は遅れる可能性がございます。
※11:アジアヘッドクォーター特区<品川駅(約2,000m)・田町駅(約2,200m)周辺地域>2016年度制定 出典: 内閣府公式サイト(2019年11月現在)、品川駅周辺地区都市計画(約2,000m)2024年度完成予定/現在の状況:工事中 出典:JR東日本公式サイト JR山手線「高輪ゲートウェイ」駅(約1,270m)、2024年本開業予定/現在の状況:暫定開業 出典:東日本旅客鉄道株式会社公式サイト、TGMM芝浦プロジェクト(約2,000m)2020年7月15日本開業予定/現在の状況:暫定開業 出典:東京ガス公式サイト なお、計画は遅れる可能性がございます。
※12:2020年3月29日より増便。
※13:品川駅周辺地区都市計画(約2,000m)2024年度完成予定/現在の状況:工事中 出典:JR東日本公式サイト なお、計画は遅れる可能性がございます。
※14:JR山手線「高輪ゲートウェイ」駅(約1,270m)、2024年本開業予定/現在の状況:暫定開業 出典:東日本旅客鉄道株式会社公式サイト なお、計画は遅れる可能性がございます。
※15:2024年開業予定(約1,270m)なお、計画は遅れる可能性がございます。
※16:品川・名古屋間/2027年開通予定 全線開通/2045年開通予定 リニア中央新幹線公式サイトより なお、計画は遅れる可能性がございます。
※17:2045年開通予定 なお、計画は遅れる可能性がございます。
※18:TGMM芝浦プロジェクト(約2,000m)2020年7月15日本開業予定/現在の状況:暫定開業 東京ガス公式サイトより、品川駅周辺地区都市計画 2024年度完成予定 JR東日本公式サイトより なお、計画は遅れる可能性がございます。

「品川」駅周辺(image)

「品川」駅周辺

グローバルビジネスエリアとしての
資質を高める品川エリア。
国際化するビジネスシーンの一大拠点としての役割が
期待される品川では、新しい時代の開発が進行しています。
たとえばグランドプリンスホテル新高輪(約1,700m)などには
コンベンションホールとしての機能を盛り込み、
日本の弱点としてあげられる
MICE(国際会議や国際展示会)需要への対応を図っています。
また、東京都都市整備局では
「これからの日本の成長を牽引する国際交流拠点・品川」を目標とする
街づくりのガイドラインを設け、
その将来像実現に向けた取り組みを進めています。※19
※19:出典:品川駅・田町駅周辺のまちづくりガイドラインより(https://www.toshiseibi.metro.tokyo.lg.jp/topics/h26/pdf/topi036/topi036_2_1.pdf
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芝三田二本榎高輪辺絵図 ※出典:東京都立図書館デジタルアーカイブ

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