お近くのダイワハウス

分譲マンション

Quality

ご入居後の毎日や
将来の変化までサポートし、
グループ会社による
質の高いマンション管理を実施。
定期点検

3カ月・1年・2年目に定期点検を実施します。マンションの供用の開始後3カ月・1年・2年目に、ダイワハウスと施工会社が定期点検を無料で行います。

※定期点検の起算日は、供用を開始した日(当社から区分所有者の一人が最初に引渡しを受けた日)となります。※定期点検の実施時期はおおむねの目安です。事前に管理組合と打ち合わせの上ご案内を共用部分に掲示、および集合郵便受けに投函してお知らせします。※アフターサービス規準の保証内容・保証期間外の補修は有料となります。※共用部分は除きます。

D’File

住まいの履歴ファイルD’Fileをお渡しします。お引渡しまでにお渡しする住まいの履歴ファイル「D’File」はマンションの情報を保管し、一覧できるファイルです。各種サービスの連絡先やアフターサービス規準・定期点検の写しの保管などにご利用ください。

お引渡しまでにお渡しする資料

■ システムに関する説明 ■ 物件概要書
■ 専有部分仕上げ表・住設機器一覧表 ■ 竣工時の間取図
■ 品確法※に基づく設計住宅性能評価書
■ 品確法※に基づく建設住宅性能評価書
■ アフターサービス規準
※住宅の品質確保の促進等に関する法律

随時お渡しする資料

■ 定期点検記録(3カ月点検・1年点検・2年点検)

D’s Bridge

大和ハウス工業、大和ライフネクスト、日本住宅流通の3社が連携し、長期にわたってマンションライフを支えるサポートシステムです。5年・10年・15年の定期点検の実施や、マンション売却をご希望の方をサポートするメニューをご用意しています。

定期点検や補修の履歴情報を「D’File」に保管し、売主さまから買主さまへ引き継がれます。日本住宅流通の仲介でご売却後、住宅設備に2年間の保険※1を設定できます。

※1
・経年変化や摩耗、消耗部品や付属品の交換、代替交換の際の運搬費など保険の対象外のものがあります。
・1回の修理にかかる支払限度額は設備製造後15年以内のものは30万円、15年超30年以内は6万円となります。
・保険始期時点において、製造年月から30年を超える住宅設備については、保険付保対象外となります。
・製造年月が不明の住宅設備は、建物の建築年月を製造年月として起算します。
・保険会社は、保険会社が指定する者による対象設備の修理をもって、保険の支払いに代えることができます。
・設備保険付保にあたり、指定検査会社による事前の住宅設備検査が必要となります。
・予告なくシステム内容の変更が生じる場合があります。
※2
・ご売却は、D’s Bridge利用申し込み及び日本住宅流通(日本住宅流通の営業エリア外では、本サービスを委託した提携会社となります)との専任媒介契約または専属専任媒介契約を交わしていただくことが条件です。また仲介手数料が必要となります。
・指定の検査会社で事前に住宅設備検査を実施していただく必要があります。
・マンション管理状況報告書のご提供は、管理組合よりご承認をいただく必要があります。
・「マンション管理状況報告書」「住宅設備検査報告書」は、「D’File」にファイリングし、売主さまから買主さまへ引き継ぎをお願いいたします。
※3
・D’s Bridgeの定期点検を実施する際に、大和ライフネクストとの間で、事務管理業務・機械管理業務・管理員業務を含む管理委託契約が継続されていることが条件です。
・点検は無料ですが修理は有料になります。定期点検の起算日は、供用を開始した日(区分所有者の一人が最初に引渡しを受けた日)となり、実施時期はおおむねの目安であり多少前後いたします。
・点検は、お客さまのお申出により専有部分を対象に無料で行います。(修理は有料)

D’s 10年サポート

安心と快適が長く続く、住宅設備機器保証サービス

ダイワハウスでは、住宅設備機器のアフターサービス規準を2年間と定めていますが、さらに、対象となる住宅設備機器については、8年間延長し、合計10年間サポートします。長期にわたり、もしもの時でも安心で快適な住まいをご提案します。

※1:対象となる住宅設備の事例の詳細はスタッフにご確認ください。※2:3年目以降のアフターサービス規準は、当初2年間と異なります。修理の依頼は当社窓口(ダイワハウスお客さまセンター)へご連絡いただく必要があります。なお、1回の修理保証上限額は〈300万円(税込)〉となります。なお、アフターサービス延長規準に記載の保証対象現象以外は、有償となります。※本サポートは無償となります。

住宅設備アフターサービス

専門部分のうち、対象となる設備機器について、通常使用による自然故障の範囲で、10年間保証を受けることができます。保証対象となる現象は、アフターサービス延長規準をご確認ください。

※対象設備機器は一例です。※保証の対象となる住宅設備機器の修理対応や代替品への交換については、当社の業務委託業者による作業となります。その場合、お客さまの個人情報の取扱いについては、当社のプライバシーポリシーに基づいたものとなります。※詳細についてはアフターサービス延長規準をご参照ください。※1回の修理保証上限額は〈300万円(税込)〉となります。※保証対象とならない不具合等の場合は、出張費をお客さまにご負担いただくことがあります。

 

プレミストクラブ ご入会はこちら

このページの先頭へ

ページ上部へ

Copyright DAIWA HOUSE INDUSTRY CO., LTD. All rights reserved.