愛され続ける場所になる。
2024年8月、札幌市のシンボル「札幌ドーム」は、大和ハウス工業の分譲マンションブランド「PREMIST(プレミスト)」の名を冠し、「大和ハウス プレミストドーム」として新たな歩みを始めました。4年間にわたるネーミングライツ契約には、北海道の人々とともに地域の活力を育み、スポーツや文化を通じて豊かな暮らしを支えたいという想いが込められています。プレミストドームは、街と人をつなぐ新しいランドマークとして、北海道の未来をともに描いていきます。
「プレミスト」は、大和ハウス工業(株)が2007年より供給する分譲マンションに付しているブランド名です。「愛され続ける場所になる。」をブランドコンセプトとし、全国で分譲マンションを供給しています。
その想いを受け継ぐ「大和ハウス プレミストドーム」は、スポーツや音楽、地域イベントを通じて人々が集い、笑顔が生まれる場所です。住まいづくりと同じように、人と街の時間を大切に育み、北海道での日常をより豊かにしていく――それが私たちの願いです。
「札幌ドーム」を設計した建築家の原 広司氏の提言「札幌ドームの主役は観客である!」は、「プレミスト」が求める「人が主役になれる上質な空間」に合致したため、「大和ハウス プレミストドーム」と命名しました。
図形シンボルは、ドーム外観の特徴的かつ個性的なフォルムと色合いをモチーフとし、ドームの存在とその輝きを人々の心に強く印象づけるデザインとカラーとしました。大和ハウス工業のマンションブランド「PREMIST」(プレミスト)と組み合わされる"DOME"の文字にもシャープさと柔らかさを同時に表現することで、ロゴマーク全体において先進的で未来的なイメージと優しく親しみあふれるイメージの両方を伝えています。
四季の移ろいとともに、多くの人が集う「大和ハウス プレミストドーム」。サッカーの熱気あふれる試合、心を揺さぶる音楽ライブ、家族で楽しむイベント――ここは札幌の"日常と非日常"が交わる場所です。
天候に左右されず一年を通じて楽しめるこのドームは、スポーツや文化、地域の体験を通して人と街をつなぐ拠点。暮らしのそばにこうしたエンターテインメントが息づくことは、この街の大きな魅力のひとつであり、札幌で「住まう」ことの豊かさを広げてくれます。
2025年12月提供写真
北海道の中心都市・札幌は、自然の豊かさと都市の便利さが心地よく調和する街。
四季の移ろいを身近に感じながら、買い物・医療・教育といった生活機能がコンパクトに整い、日々の暮らしを穏やかに支えています。
ダイワハウスの分譲マンションブランド「プレミスト」は、
そんな札幌の魅力ある街並みに寄り添いながら、安心で快適な住まいを提案しています。