お近くのダイワハウス

分譲マンション

QUARITY

快適な暮らしを支える、
充実した設備仕様。

living dining
living dining
living dining

※掲載の写真はモデルルーム(Dタイプ)を2019年6月に撮影したもので、一部有償オプションセレクト・引渡後有償インテリアオプション変更工事仕様を含んでいます。今後変更となる場合があります。家具・家電・備品・有償オプションセレクト等は販売価格に含まれません。※オプションは有償です。プランセレクト、オプションセレクト及びカラーセレクトは、受付期間内に限り利用申込をすることができます。プランセレクトを利用して、具体的な間取りが定められた場合、変更の確認を受ける事が必要となることもあります。

設備・仕様
セキュリティ・構造

KITCHEN

参考写真

浄水機能付水栓

※定期的なカートリッジ交換が必要です。(有料)

参考写真

ストーンカウンター天板

参考写真

IHクッキングヒーター

参考写真

レンジフード

参考写真

食器洗い乾燥機※1

※14・15階住戸のみ

参考写真

Zシンク

参考写真

キッチンホーローパネル

参考写真

フロアキャビネット

参考写真

ソフトクローズ機能付スライド収納

※スパイスラックを除く。

参考写真

スパイスラック

BATHROOM

参考写真

電気式浴室換気暖房乾燥機※1

参考写真

魔法びん浴槽

参考写真

ラウンド浴槽

参考写真

オートバスリモコン

参考写真

コンフォートウェーブシャワー/
スライドバー

参考写真

ランドリーパイプ

参考写真

カラリ床

参考写真

ワンプッシュ排水栓

参考写真

らくポイヘアキャッチャー

参考写真

スッキリドア

参考写真

安心して入浴ができる浴室手摺り

参考写真

入浴しやすいまたぎ高の低い浴槽

POWDER ROOM

参考写真

一体成型ボウル

参考写真

シングルレバー混合水栓

参考写真

ティッシュバー

参考写真

三面鏡裏収納
 

参考写真

ボウル下開き扉収納

参考写真

ドライヤーフック/二口コンセント

参考写真

ヘルスメータースペース

SANITARY

参考写真

ローシルエット便器

参考写真

手洗いカウンター

参考写真

上部キャビネット

参考写真

トイレリモコン

※1:特定保守製品に該当します。※特定保守製品とは、消費生活用製品のうち、長期間の使用に伴い生ずる劣化(経年劣化)により安全上支障が生じ、一般消費者の生命または身体に対して特に重大な危害を及ぼすおそれが多いと認められる製品であって、使用状況などからみてその適切な保守を促進することが適当なものとして法令で定めるものをいいます。(消費生活用製品安全法 第2条第4項に規定)また、所有者には、製造事業者への所有者情報提供の義務や、点検(有償)を受ける義務が発生します。(製造事業者から点検が必要となる前に案内があります) ※詳しくは係員にお尋ねください。

STORAGE

参考写真

ウォークインクローゼット

参考写真

シューズインクローゼット

参考写真

システム収納

参考写真

リネン庫

参考写真

トランクルーム

ウォークインクローゼット:※Cタイプを除く。
シューズインクローゼット:※B、Bg、Cタイプを除く。
リネン庫:※リネン庫の仕様・形状はタイプにより異なります。
トランクルーム:※Ag、Bgタイプは物置になり、Agタイプは専用庭、Bgタイプは駐車場部分に設置。

COMFORT

参考写真

ガス温水式床暖房

足元からムラなくあたため、空気を汚さず、乾燥しにくい床暖房を採用しています。

参考写真

給湯器リモコン

高精細フルドット液晶とタッチパネルを備えた、温度センサー搭載のリモコンを設けています。

参考写真

フラット設計※2

全ての人に配慮し、住戸内の床段差を解消したフラット設計を採用。つまずきなどを未然に防ぎます。

参考写真

LEDダウンライト(専有部分)

省エネを実現するLED照明を採用しました。点灯が速く、長寿命で環境にも貢献します。

参考写真

指はさみ防止機能付き玄関ドア

玄関ドアの入隅部分は、隙間を極力無くすことで、指をはさみにくい構造にしています。※扉・枠形状は実際とは多少異なります。

参考写真

LED保安灯

停電時には一定時間自動点灯して足元を照らし、取り外すと手元灯になるLED保安灯を廊下に設置。

参考写真

ドアキャッチャー

引き戸以外のドアには、便利なドアキャッチャーを設置。ドアのロックと解除がワンプッシュでスムーズに行えます。
 

参考写真

大型のプレートスイッチ

照明スイッチは、お子さまやお年寄りでも押しやすい大型のプレートスイッチを採用しました。

参考写真

マルチメディアコンセント

インターネット・テレビ・電話の各回線と電源コンセントを1つに集約。コードをすっきりと整理できます。

参考写真

スイッチコンセントの高さ

照明スイッチと電源コンセントは、差込みや引抜き時の負担を軽減できる高さに設定しています。

無線LAN対応リモコンと、ノーリツ『わかすアプリ』でさらに快適に 無線LAN対応リモコンと、ノーリツ『わかすアプリ』でさらに快適に
参考写真

24時間換気システム

外部に面する居室に設置した給気口より外気を室内に取り入れ、バスルームに設置された換気扇より室内の空気を排出することで窓を閉めた状態でも新しい空気を取り入れます。

※給気口が設置される部屋はスタッフまでお尋ねください。

参考写真

T-1等級のサッシを採用※3

開口部となる窓にはT-1等級の遮音性能を持つサッシを採用しました。

※玄関ドアは除く。

参考写真

LOW-E複層ガラス

屋外の温度の変化を室内に伝えにくくするため、窓ガラスにはLOW-E複層ガラスを採用しました。室内側の特殊金属膜効果と複層ガラスの断熱性能により室内の熱を逃げにくくします。

※2:玄関・バルコニー、上り框を除く。※フラット設計とは5mm以内に段差をおさえた設計となります。
※3:T-1等級は、JIS A 4706・4702の遮音ランクであり、500HZで25db下げる遮音性能があることになります。但し、これは部材単体の性能であり、通常の生活空間としての居室では、ガラス条件によるサッシ自体の遮音効果の減殺や給気口等からの通過音の影響があるので、部屋における音環境を保証するものではありません。

SECURITY

goal

インテリジェントスマートリーダーシステム

日常をアシストする心地よい玄関で、ご入居様の新しい暮らしを応援します。

参考写真

携帯機

ハンズフリー機能、非接触機能、リモコン機能などを備えた携帯機。

参考写真

上部シリンダー

鍵穴はカバー付きで、ゴミやほこりが入らないように保護されています。

参考写真

ディンプルキー

120億通りの鍵違いにより、複製が困難なシリンダーキーを採用。

参考写真

TM型サムターン

ボタンを押しながらでないと回せないサムターンを採用しました。工具を使用して不正解錠を行うサムターン回しの防止に効果を発揮します。

参考写真

鎌式デッドボルト錠

デッドボルトが鎌状になっており、ドアの隙間からバールなどを入れてこじ開ける犯罪手口の防止に効果を発揮します。

参考写真 参考写真
参考写真
参考写真

住戸玄関子機

住戸前の来訪者を画像で確認できる、カメラ付き住戸玄関子機を採用しました。玄関前にいる来訪者を映像にて再度確認できます。

参考写真

カラーモニター付インターホン

エントランスに訪れた来訪者の姿を画像と音声で確認できる、録音・録画機能を備えたカラーモニター付インターホンを採用。

参考写真

マグネットスイッチ

玄関扉や窓にマグネットスイッチを設置。防犯セット時に窓などが開きマグネットスイッチが離れると、インターホンより警報音が鳴り警備会社に異常信号が送信されます。

※A、Dタイプ5F~15Fの洋室1、洋室3の開口部、リビング・ダイニングの妻側開口部、Aタイプ5F~15Fの洋室2の開口部を除く。

参考写真

共用部分の防犯カメラ

マンション共用部分に防犯カメラを設置しています。犯罪の抑止及び事故の確認の為にエレベーター内部に配置されたものを含め録画データを一定期間保存しています。

※録画データの閲覧はプライバシーへの配慮から理事会で閲覧者を絞り妥当性がある場合に限り可能になります。詳細は管理規約集に定めております。※リース対応

参考写真

ダブルセキュリティ(オートロックシステム)

エントランスで認証が必要なオートロックを採用。住戸前の認証と合わせると二重のセキュリティに。来訪者を映像と音声で確認でき、都市生活を守ります。

参考写真

緊急対応システム

給排水設備やエレベーターなど共用部分のトラブルの対応にあたり、大和ライフネクストでは自社内に緊急センター「ライフネクスト24」を設置。24時間365日体制で対応しています。フリーコールによる電話受付の他、各マンションに設置された警報設備から送られる信号をオンラインで監視し、異常発生時にはマンションごとに蓄積されたさまざまな情報データベースを参照しながら、適切な判断・対処を行います。緊急出動が求められるケースでは、警備会社の他、専門スタッフが出動し対応する場合もあります。また、専有部分における異常発生時には、「シーエルガード」にて迅速に対応します。

参考写真

シーエルガード

セキュリティ対象として、素早い発見と迅速で適切な対応は、万が一の際こそ重要です。管理会社の大和ライフネクストと警備会社が提供する「シーエルガード」は、各住戸の鍵を責任を持ってお預かりし、住戸毎に防犯・防災の監視を行う専有部分のセキュリティシステムです。火災警報や非常警報、進入警報などの信号が発報されると、警備会社の警備員が緊急出動し、異常の有無の確認など適切に対処します。また必要に応じて関係機関に連絡・連携し、被害拡大の防止に努めます。

※掲載の写真はモデルルーム(Dタイプ)を2019年6月に撮影したものです。

STRUCTURE

参考写真

アウトポール

アウトポール工法とは柱や梁を室外に設ける工法を指します。室内側に柱や梁が出ないためすっきりした空間となり、スペースを有効に使うことができます。

※共用廊下側、Bタイプリビング・ダイニング〜洋室3間を除く。

参考写真

ボイドスラブ

小梁の出っ張りがなく、すっきりとした空間が確保でき、圧迫感を抑えます。

※Ag、Bgタイプ及びウォークインクローゼット、キッチン、パウダールーム、バスルーム、トイレ、Dタイプの洋室3、シューズインクローゼットは除く。

参考写真

杭基礎

敷地内で実施した地盤調査に基づき、建物を確実に支持するための杭工法を決定しています。支持杭工法は安定した支持層に杭を施工することにより建物を支えています。

参考写真

ウォールドア

リビング・ダイニングと洋室の間の建具に、閉じた時は独立した居室として、開いた時はリビング・ダイニングと一体の大きな空間としてフレキシブルに利用でき、すっきりとした空間を演出できるウォールドアを採用しています。

※A、Ag、B、Bgタイプは除く。

参考写真

屋上外断熱工法

屋上には断熱材をコンクリートの屋内側でなく、屋外側に敷く外断熱工法を採用。内断熱工法に比べて熱の影響が少なくなります。

参考写真

玄関対震ドア枠

扉と枠のすき間を大きく確保することで、地震時に扉と枠の干渉を低減し、ドアが開放できなくなる可能性を軽減します。 ※想定を超える変形の場合は、開かない場合があります。

参考写真

溶接閉鎖型の帯筋

柱の帯筋には溶接閉鎖型の帯筋を採用しています。帯筋のつなぎ目を工場溶接したもので、現場で施工するフック加工の帯筋に比べ、地震時の柱の崩壊に対してより効果を発揮します。※溶接位置は設計・条件により、概念図と異なる場合があります。※概念図の為、鉄筋径、本数等は実際と異なります。※基礎及び仕口部(パネルゾーン)は除きます。

参考写真

住宅性能表示制度の適用

本マンションでは、住宅の品質確保の促進等に関する法律に基づき登録住宅性能評価機関により設計段階の評価として交付される「設計住宅性能評価書」を取得し、完成した建物の評価である「建設住宅性能評価書」を竣工時に取得する予定です。

住宅性能評価 断熱等性能等級4を取得

エネルギーの使用量を低減しつつ冷暖房を行うためには、構造躯体の断熱化など十分な工夫を講じることが必要です。本マンションは断熱等性能等級4を取得し、エネルギー効率のよい住宅となるような対策を行っています。※断熱等性能等級は「住宅の品質確保の促進等に関する法律」に基づく住宅性能表示制度の温熱環境に関する評価項目。

コンクリートの設計基準強度は
24N/m㎡以上

設計基準強度とは、構造計算において、基準とするコンクリートの圧縮強度のことをいいます。※住宅性能評価に該当しない構造物、部位、工作物等は除きます。※圧縮強度とは圧縮荷重に対し、材料が持ちこたえることが出来る最大応力のことです。

ホルムアルデヒド対策

住宅の建材に含まれるホルムアルデヒドはシックハウス症候群の原因のひとつとされています。ホルムアルデヒド発散等級3を取得してホルムアルデヒドの発散量が少ないF☆☆☆☆の建材を使用するとともに壁紙の接着剤についてゼロホルマリンタイプを採用しています。※ホルムアルデヒド発散等級は「住宅の品質確保の促進等に関する法律」に基づく住宅性能表示制度の空気環境に関する評価項目。

住宅性能評価劣化対策等級3を取得

コンクリートの劣化対策には、中性化を遅らせることが重要です。本マンションは住宅性能評価基準に基づき水セメント比を設定し、劣化対策等級3を取得しています。※設計住宅性能評価で評価を受けた該当部位。※水セメント比とは、コンクリートを作る時のセメントに対して加える水の重量比のこと。コンクリートに含まれる水の量が少ないと、乾燥して固まった際の収縮が小さく、ひび割れが起きにくくなります。※中性化とはコンクリートのアルカリ性を示すPH値が低下することです。※劣化対策等級は「住宅の品質確保の促進等に関する法律」に基づく住宅性能表示制度の劣化の軽減に関する評価項目。

永く安心して暮らすためのアフターサポート

定期点検の実施時期

3ヶ月・1年・2年目に
定期点検を実施します。

マンションの供用の開始後3ヶ月・1年・2年目にダイワハウスと施工会社が定期点検を無料で行います。

※定期点検の起算日は、供用を開始した日(当社から区分所有者の一人が最初に引渡しを受けた日)となります。※定期点検の実施時期は概ねの目安です。事前に管理組合と打ち合わせの上ご案内を共用部分に掲示及び集合郵便受けに投函してお知らせします。※アフターサービス規準の保証内容・保証期間外の補修は有料となります。

定期点検の実施時期

大和ライフネクストの定期点検
D’sBridge(ディーズブリッジ)

ダイワハウスの分譲マンションでは、大和ライフネクスト・日本住宅流通・ダイワハウスにより、長期にわたってマンションライフを支えるサポートシステム「D’sBridge」をご用意しています。D’sBridge対象マンションにおいては、大和ライフネクストが、5年・10年・15年目の定期点検を、希望される方に実施しています。

※本マンションはD’sBridge対象マンションです。※D’sBridgeの定期点検を実施する際に、大和ライフネクスト(株)との間で、事務管理業務・機械管理業務・管理員業務を含む管理委託契約が継続されていることが条件です。※点検は無料ですが修理は有料になります。定期点検の起算日は、供用を開始した日(区分所有者の一人が最初に引渡しを受けた日)となり、実施時期は概ねの目安であり多少前後いたします。※点検は、お客様のお申し出により専有部分を対象に無料で行います。(修理は有料)

D’sBridge 売却斡旋サービス

D’Fileの情報を活かした査定と調査で
売却をサポートします。

「D’s Bridge」売却斡旋サービスでは、さまざまな会社が調査・検査に参加します。基本的な物件概要やご入居後の住まいの2年までの定期点検履歴などは「D’File」に保管されていますが、そこに、仲介会社による査定報告、管理会社による共用部分の調査結果、検査会社による住宅設備検査結果をプラスし、売却をサポートします。

※ご売却は、D’s Bridge利用申し込み及び日本住宅流通(日本住宅流通の営業エリア外では、本サービスを委託した提携会社となります)との専任媒介契約または専属専任媒介契約を交わしていただくことが条件です。また仲介手数料が必要となります。※指定の検査会社で事前に住宅設備検査を実践していただく必要があります。※マンション管理状況報告書のご提供は、管理組合よりご承認をいただく必要があります。※「マンション管理状況報告書」「住宅設備検査報告書」は、「D’File」にファイリングし、売主さまから買主さまへ 引き継ぎをお願いいたします。

ご売却後、住宅設備に
2年間の保証を設定します。

中古のお住まいを売却された際、売却後の一定期間に設備の故障があると、売主さま責任として修理をしなくてはならない場合があります。「D’s Bridge」売却斡旋サービスを利用すると、設備保険会社が設備に引渡後2年間の保証をお付けしますので、売主さま・買主さま双方に安心してお取引いただくことができます。

※但し、経年変化や摩耗、消耗部品や付属品の交換、代替交換の際の運搬費など保険の対象外のものがあります。※1回の修理にかかる保険金の支払限度額は、設備製造後15年以内のものは30万円、15年超30年以内は6万円となります。※保険始動時点において、製造年から30年を超える住宅設備については、保険保障対象外となります。※製造年月が不明な住宅設備は、建物の建築年月を製造年月として起算します。※保険会社は、保険会社が指定する者による対象設備の修理をもって、保険の支払いに代えることができます。

30年の長期修繕計画をご提案
 

国土交通省から平成20年6月に公表された長期修繕計画作成ガイドラインでは、新築時における長期修繕計画の計画期間を30年以上としており、「プレミスト郡山Green Marks」では、30年の長期修繕計画を提案いたします。

参考写真

プレミストクラブ ご入会はこちら

このページの先頭へ

ページ上部へ

Copyright DAIWA HOUSE INDUSTRY CO., LTD. All rights reserved.