お近くのダイワハウス

分譲マンション

宮城県仙台市の分譲マンション
プレミストあすとテラス

メニュー

美しき都市の真ん中へ Urban Core

美しい街が人を育て、人々の願いが、美しい街を育てます。

そんな美しきサイクルとともに、進化してきた「あすと長町」。

住まい、街、景色のいろいろなことにみんなの想いが込められて、
豊かな時間がはぐくまれていきます。

あすと長町まちづくりコンセプト

にぎわい・くらし、ヒューマンスケールの新環境都市

  • 目標 01

    環境と共生する
    まちづくり

  • 目標 02

    多様な機能が融合する
    ヒューマンスケールのまちづくり

  • 目標 03

    協同による
    持続的なまちづくり

美しい街並み

仙台都市圏の副都心を目指し、宮城県と仙台市が連携し、新しい都市計画を推進している「あすと長町」。歩行者と車の快適な移動に配慮された復員の広い道路や、機能的に配置された住宅や商業施設、さらに街並みを彩る並木道や公園を実現。次世代のモデル都市にふさわしい開発が、細部に渡っておこなわれました。

あすと長町の街並み 徒歩10分/約790m(2019年8月撮影)

あすと長町の街並み 徒歩10分/約790m(2019年8月撮影)

□エリア概念図

□エリア概念図※出典:仙台市あすと長町土地区画整理事業事業誌より。

仙台住みたい街ランキング第1位「あすと長町」

仙台市近郊での住みたい街についての調査をおこなったところ、「あすと長町エリア」が第1位という結果が出ました。

出典:㈱DGコミュニケーションズ仙台支社調べ「2018年仙台市民1000人アンケート」より 出典:㈱DGコミュニケーションズ仙台支社調べ「2019年仙台市民1000人アンケート」より

住みたいエリアに「あすと長町」を選んだ理由

元は貨物ヤードの跡地だった場所へ計画的に「IKEA仙台」※1「ゼビオアリーナ」※1「仙台市立病院」※1などの利便施設や、いくつもの公園を配した「あすと長町」。都市機能が揃っていることや、JRと地下鉄の駅が近く、両方が乗り入れ、JR東北本線「仙台」駅まで1駅5分という点が大きなポイントに。

出典:㈱DGコミュニケーションズ仙台支社調べ「2018年仙台市民1000人アンケート」より 出典:㈱DGコミュニケーションズ仙台支社調べ「2019年仙台市民1000人アンケート」より
※1 IKEA仙台:徒歩8分/約590m、ゼビオアリーナ:徒歩15分/約1,140m、仙台市立病院:徒歩18分/約1,430m
※2 仙台市あすと長町土地区画整理事業(換地処分の公告:2013年6月28日)

美しいまちなみをつくるための整備

事業誌にも掲載されている「21世紀都市・仙台」を実現するための新しい市街地モデルと
位置づけられた「あすと長町」では、美しいまちなみのためにJR東北本線の高架化や
電柱の地中化・公園の整備など区画整理に伴うインフラ整備が実施されました。

※仙台市あすと長町土地区画整理事業事業誌

あすと長町2丁目交差点近くの歩道 徒歩5分/約400m(2019年8月撮影)

あすと長町2丁目交差点近くの歩道 徒歩5分/約400m(2019年8月撮影)

01電線・電柱を地下へ。
空が広がるまちなみ。

共同溝により、歩道上にある電線や電柱等を歩道地下に収容。電柱を廃した街並を実現し、快適な歩行空間を確保いたしました。

※あすと長町大通り:概念図

※あすと長町大通り:概念図

あすと長町2丁目交差点近くの歩道 徒歩3分/約220m(2019年8月撮影)

あすと長町2丁目交差点近くの歩道 徒歩3分/約220m(2019年8月撮影)

02広い歩道は歩きやすく、
安全面にも配慮。

あすと長町大通りは、段差や傾斜の少ないユニバーサルな街を目指して、空間にはイチョウ並木を配し、四季の景観を演出。広々とした道路が歩道と車道の分離を実現しました。

※歩道スペース:概念図

※歩道スペース:概念図

高架化されたJR東北本線/建設現地より撮影(2019年9月撮影)

高架化されたJR東北本線/建設現地より撮影(2019年9月撮影)

03JR東北本線の高架化で
東西の市街地が一体化。

東北本線の高架化により、JR東北本線「長町」駅の東西に分かれていた市街地の一体化が実現。4本しかなかった東西を結ぶ道路が16本にまで増え、アクセスが飛躍的に向上しました。

あすと長町中央公園 徒歩3分/約240m(2019年8月撮影)

あすと長町中央公園 徒歩3分/約240m(2019年8月撮影)

04公園の整備で
潤いある街づくり。

あすと長町に暮らす人々の共有空間として、敷地面積約1.7haの広大なあすと長町中央公園や、身近な憩いの場としての長町副都心1号公園が整備されました。

※あすと長町中央公園 徒歩3分/約240m(2019年8月撮影)、
長町副都心1号公園 徒歩8分/約580m(2019年8月撮影)

美しい都市景観を実現するための厳しいガイドライン

※この他用途制限もあります。

仙台市「あすと長町まちづくりルール」(あすと長町中央地区計画)に定められた土地利用の方針により、
「21世紀都市・仙台」を先導するモデルタウンとして、
美しい都市景観を実現するための厳しいガイドラインを設けています。

プレミストあすと長町(分譲済)徒歩12分/約960m(2019年8月撮影)

プレミストあすと長町(分譲済)徒歩12分/約960m(2019年8月撮影)

01整備された美しい街を形成敷地面積の最低限度

建築物の敷地面積の最低限度を定めることにより、狭小宅地の建設を抑制し、土地の有効活用と良好な生活環境の保全を図ります。

map
あすと長町大通り線 徒歩4分/約320m(2019年8月撮影)

あすと長町大通り線 徒歩4分/約320m(2019年8月撮影)

02景観や眺望に配慮壁面の位置の制限

道路の沿道と隣地との境界では、敷地規模に応じた一定の壁面後退により、ゆとりある空間の創出を図ります。

map
あすと長町大通り線 徒歩3分/約240m(2019年8月撮影)

あすと長町大通り線 徒歩3分/約240m(2019年8月撮影)

03魅力ある街路空間の形成高さの最高限度

道路の幅員に応じて、建築物の高さの制限を行い、魅力ある街路空間の形成を図ります。あすと長町中央地区では、あすと長町大通り線の境界線までの距離が20m以下の範囲内の建築物または建築物の部分は高さ45mが限度となっています。

map
プレミストあすと長町(分譲済)徒歩12分/約960m(2019年8月撮影)

プレミストあすと長町(分譲済)徒歩12分/約960m(2019年8月撮影)

04身近に緑を感じられる都市空間の形成緑化率の最低限度

環境と共生するまちを象徴する地区として、建築物の敷地面積が1,000㎡以上の敷地では、敷地面積の10%以上の緑化面積を確保し、公共空間の緑地と一体となる民有地での緑化を図ります。

map
プレミストあすと長町(分譲済)徒歩12分/約960m(2019年8月撮影)

プレミストあすと長町(分譲済)徒歩12分/約960m(2019年8月撮影)

05街並みに緑のネットワークを創出垣又はさくの構造の制限

道路に面して垣又はさくを設ける場合は、生け垣または植栽を施した透視可能なさくとなっています。

map
プレミストあすと長町(分譲済)徒歩12分/約960m(2019年8月撮影)

プレミストあすと長町(分譲済)徒歩12分/約960m(2019年8月撮影)

06緑と調和する美しい街並みを形成形態又は色彩その他の意匠を制限

街路樹の緑と建物が調和する美しい街並を創出するため、高彩度の色彩の使用を制限します。また、建築物に附随する屋外設備は、建築物との一体化や遮へいにより外壁面への露出を避けるなど、景観や眺望に配慮します。

map

※徒歩分数は1分を80mとして計算しており、端数は切り上げております。

プレミストクラブ ご入会はこちら

このページの先頭へ

ページ上部へ

Copyright DAIWA HOUSE INDUSTRY CO., LTD. All rights reserved.