自然暮らし・田舎暮らし・別荘 のびのびとした環境の中で、健康的に暮らす場所。

管理について

安全の管理(1)

管理のお話

自然の中で暮らしていくにあたって、大切なことのひとつに「安全」があります。森林住宅地では、さまざまな形で安全に暮らしていただけるように配慮しています。今回は日常的な安全管理に関してご紹介します。

安全に暮らしていただくために

防犯カメラの設置

森林住宅地内の要所要所に防犯カメラを設置しています。この機器には重要な役割があります。それはリスクをあらかじめ軽減するということ。防犯カメラがあることによって、事前に安全を保つことができます。もちろん設置ポイントの画像を記録として残しているので安心です。

※防犯カメラは、森林住宅地によって設置状況などが異なる場合があります。


八幡平リゾート

夜間巡回の実施

日中における定期巡回は、原則毎日実施しておりますが、月に2回、夜間の巡回も行っています。夜間の巡回では主に防犯灯(街路灯)の点灯確認や反射板のチェックをしており、もし不具合があれば、すぐに交換等を行います。また同時に、森林住宅地内において異常・変化がないかを確認しています。

消火栓の設置

森林住宅地を歩いていただくとわかりますが、赤い造作物が設置しているところがあります。消火栓です。万が一の火災に備えての水圧点検はもちろん、管理スタッフによる使用訓練も行っています。

※一部地元消防署、消防団が管理している森林住宅地もあります。


大山リゾート

 

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