セキュレアガーデン豊川八幡駅南

豊川市八幡地区工場跡地活用事業
全97区画の大型タウンプロジェクト

全体街区 Landscape

豊川市初の無電柱の街並みと、
美しさ、安心・安全を備えた
ランドスケープデザイン

分譲済の街並み

豊川市初※の無電柱の街並み。見上げればそこには電線に遮られない大きな空が広がります。外構や建物などについては、一定のルールを定めた「まちづくりガイドライン」をご用意しました。美しい景観を守り、街の資産価値を高めます。

※当分譲地は、豊川市内の分譲地において、初の無電柱分譲地となります。
※豊川市初の無電柱の住宅団地(2022年7月当社調べ)

電柱や電線がない街並みは、空が広く感じられて開放的です。視界がすっきりしていて景色もきれいなので、歩いているだけでも気持ちがいいですね。毎日の暮らしの中で、この街の心地よさを実感しています。

分譲済の街並み
分譲済の街並み

すべては、住む方の安心・安全とのために。
緻密に設計された街区計画。

街区計画
全体区画図 ※1
  • 気持ちよく、安心して歩けるメインストリート

    街区内を通行する車のスピードを抑制できるよう、南北を貫くメインストリートは、緩やかなカーブを描く道路線形としました。

  • 飛び出し事故を防ぐイメージハンプ

    外周道路と街区の接続部分と、中央公園周辺の路上に6つのイメージハンプ(半たわみ性舗装)を施しました。運転者に通行速度の低下を促し安全を確保します。

  • 見知らぬ車が通り抜けしにくい安心感

    北側への車道接続を無くし車での街区入口は西側に2か所、南側1か所の計3か所に限定。通過交通を抑制します。

  • 利便性と安全性を両立

    街区外への歩行者の動線は、3箇所の道路の他に北側公園と北側公園横、西側公園を歩行者専用路とすることで、利便性を考慮しながら安全にも配慮しています。

  • ついうっかり…にも対応したやさしい街づくり

    最南部の道路は水路横断部となり車両の通行は不可のため、誤って通行した車両の迂回路として機能するよう設計されています。

※ 全体区画図は設計図書を基に描き起こしたもので実際とは多少異なる場合があります。※掲載の徒歩所要時間は80mを1分として算出しております。

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