お近くのダイワハウス

分譲マンション

FUTURE DEVELOP
MENT
VALUE

未来へと続く進化の鼓動を、
日々の暮らしの価値へと昇華する。
変貌を遂げる横浜を見つめ、
次代への豊かな洞察を、ここに。

Image photo

「プレミスト横浜桜木町」は
みなとみらい線「みなとみらい」駅
徒歩10分圏内で

4年ぶりの
新築分譲マンション供給
となります。

※みなとみらい線「みなとみらい」駅徒歩10分以内の
分譲マンションの供給は2021年以来4年ぶり。
(MRC調査・捕捉に基づく分譲マンションデータの
範囲内/MRC調べ、2025年4月)

横浜・みなとみらい・桜木町エリア

SUUMO「首都圏住みたい街(駅)ランキング2026」では、
横浜駅が9年連続第1位を獲得。
「住み続けたい街(駅)ランキング2024」では、
みなとみらい駅が堂々の第1位に輝きました。
住む前も、住んでからも、選ばれ続けるエリアです。

  • ■住みたい街(駅) ランキング2026

    ■住み続けたい街(駅) ランキング2024
  • ■住み続けたい街(駅) ランキング2024

    ■住み続けたい街(駅) ランキング2024

出展元:株式会社リクルート SUUMO住民実感調査
SUUMO住みたい街ランキング2026
株式会社リクルート SUUMO住民実感調査
SUUMO住み続けたい街ランキング2024

進化はまだ終わらない。

再開発エリアとして、 未来を描き続ける「横浜都心・臨海地域」。
みなとみらい21・北仲通り・関内——3つのエリアが一体となり、
横浜の国際競争力を高める都市へと進化し続けています。
観光・複合機能の拠点「みなとみらい21」、歴史あるビジネス街と
イノベーション拠点「関内」、そして両エリアを結ぶ国際交流・文化の新拠点「北仲通り」。
40年を超える開発の歴史を礎に、横浜はさらなる高みへと歩みを進めています。

みなとみらい21 開発状況図
【みなとみらいエリア】
進化してもなお、未来を描き続ける街。
1
2027年7月オープン予定
(建設中)52街区開発事業計画 徒歩12分(約920m)
「みなとみらい21中央地区52街区開発事業」完成予想図

「みなとみらい21中央地区52街区開発事業」完成予想図

  • ゲームアートミュージアム
    ミュージアム、アートガーデンイメージ

    ミュージアム、アートガーデンイメージ

  • 全体イメージ

    全体イメージ

2
2028年9月竣工予定
(計画中/2025年7月準備工事着手)62街区開発事業計画 徒歩18分(約1,400m)
「みなとみらい21 中央地区62街区」イメージ

「みなとみらい21 中央地区62街区」イメージ

3
2029年オープン予定
(建設中)
60・61街区開発事業計画
徒歩16分(約1,250m)
「みなとみらい21 中央地区60・61街区」イメージ ※赤文字が「Linkage Terrace Project」の施設です。

「みなとみらい21 中央地区60・61街区」イメージ

横浜市の繁華街、
関内駅前でも大型再開発プロジェクト進行中。
再開発も進行中。
4
2026年3月オープン
BASEGATE横浜関内(約1,650m)
提供写真

提供写真:BASEGATE横浜関内

2026年3月、横浜市旧市庁舎跡地に「BASEGATE横浜関内」が誕生。短期ソーは予約可能な
「OMO7横浜」をはじめ、ライブビューイングアリーナや全55店舗が揃う商業ゾーンが集結しました。
歴史ある建築を再生し、観光・エンタメ・ビジネスが融合。進化を続ける関内エリアの新たな象徴となります。 

5
2030年度竣工予定
関内駅前北口地区第一種市街地再開発事業
徒歩19分(約1,450m)
関内駅前港町地区第一種市街地再開発事業
徒歩20分(約1,550m)
北口地区、港町地区ともに、
2030年度完成予定。
完成予想図

提供:関内駅前港町地区市街地再開組合/関内駅前北口地区市街地再開発準備組合

【北仲通りエリア】新たな人の流れを創出し、
エリア全体のポテンシャルを高める再開発も進行中。
6
2027年開業予定(建設中) (仮称)北仲通北地区A-1・A-2地区再開発
徒歩13分(約980m)
完成予想図

完成予想図

完成予想図

完成予想図

  • よこはまコスモワールド 徒歩14分(約1,090m)

    よこはまコスモワールド 徒歩14分(約1,090m)

  • グランモール公園 徒歩7分(約550m)

    グランモール公園 徒歩7分(約550m)

  • 掃部山公園 徒歩5分(約330m)

    掃部山公園 徒歩5分(約330m)

  • ぷかりさん橋 徒歩18分(約1,440m)

    ぷかりさん橋 徒歩18分(約1,440m)

  • みなとみらい21 徒歩8分(約620m)

    みなとみらい21 徒歩8分(約620m)

    image photo

  • 【この街に住んでいるから
    こそわかること】
    私の学生時代(2000年頃)を遡ると、桜木町界隈は今ほど施設がなく、現在の横浜みなとみらいエリアを象徴する横浜ランドマークタワー(徒歩8分/約620m)や、ヨコハマグランドインターコンチネンタルホテル(徒歩18分/約1,400m)、横浜ベイホテル東急(徒歩15分/約1,160m)、コスモワールド、横浜ワールドポーターズ(徒歩19分/約1,520m)といった施設が存在するのみでした。その頃と比べ、今の同エリアの発展は目を見張るものがあり、心底驚かされるばかりです。この街は、成熟と発展が共存する場所であり、開発に携わる者としては、今後もこの街の発展に貢献できる事業に取り組んでいきたいと強く感じさせてくれます。桜木町エリアは、魅力と可能性が詰まったエリアと言えるでしょう。

    また、かつて夫婦二人で住み始め、現在は子育て世帯として生活している身としても、このエリアの変わらぬ魅力に感動しています。定期的に打ち上げられる花火(横浜ナイトフラワーズなど)を眺め、汽車道(徒歩12分/約940m)や山下公園を散歩しながら街の顔の変化を感じる日々。これらは、日常の中で見つけるささやかな幸福であり、この街の多面的な魅力(歴史、下町、観光、発展…)こそが桜木町の真髄だと感じています。多彩でありながら、決して過度に色づけされることのない、この街の豊かなカラーこそが、その魅力を一層引き立てています。

    さらに、これから訪れる未来に、この街の移ろいの中でどんな新たなエッセンスが加わるのか、それを肌で感じながら、ずっとここに住み続けていきたいと心から思っています。

    横浜の都心にありながら、四季の移ろいを感じられることもこの街の特長です。単なる都心立地ではない、奥深い魅力を持っています。

    春:掃部山公園や汽車道、さくら通り(徒歩10分/約800m)の桜が迎えてくれる。
    夏:みなとみらいスマートフェスティバルでの花火が街を彩る。
    秋:山下公園のイチョウ並木が金色に染まり、街全体が秋の深まりを感じさせる。
    冬:ヨコハマミライト(グランモール公園)、ヨルノヨ(横浜港大さん橋(自転車約10分/約2,450m))、クリスマスマーケット&アートリンク(赤レンガ倉庫)など、冬の魔法のような光景が広がる。

    このように、四季折々の美しさが堪能できる街、それが桜木町・横浜の魅力の一端だと言えるでしょう。

    大和ハウス工業株式会社
    南関東支社 横浜マンション事業部
    開発企画課   山崎貴史

プレミストクラブ ご入会はこちら

このページの先頭へ

ページ上部へ

Copyright DAIWA HOUSE INDUSTRY CO., LTD. All rights reserved.