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時を重ねるほどに日常に馴染む住まい。
吟味を尽くした仕様・設備に加え、
先進のセキュリティやサポートサービスが
心満たされる安らぎの日常を支えます。
ロスナイセントラル
換気システム
従来の24時間換気システム(第三種換気)より、ロスナイセントラル換気システムを採用した住宅は換気の際に捨てられてしまう室内の暖かさや涼しさを再利用(熱回収)しながら換気します。夏期・冬期の冷暖房負荷を低減し、省エネ換気が可能です。
T-1等級以上のサッシを採用
開口部となる窓にはT-1等級の遮音性能を持つサッシを採用しました。
※T-1等級は、JIS A 4706・4702の遮音ランクであり、500HZで25db下げる遮音性能があることになります。但し、これは部材単体の性能であり、通常の生活空間としての居室では、ガラス条件によるサッシ自体の遮音効果の減殺や給気口等からの通過音の影響があるので、部屋における音環境を保証するものではありません。
住戸内の床段差を解消した
フラット設計
玄関スペースも含め住戸内の床段差を解消したフラット設計を採用。つまずきなどの事故を未然に防ぎます。
※バルコニー・ルーフバルコニー出入口を除きます。
※フラット設計とは5㎜以内に段差をおさえた設計となります。
LED保安灯
停電時には一定時間自動点灯して足元を照らし、取り外すと手元灯として使えるLED保安灯を廊下に設置しました。
プッシュプルドアハンドル
玄関のドアには押したり(プッシュ)、引いたり(プル)することでドアを開けることが出来るドアハンドルを採用しました。
住戸の廊下・トイレには
手摺用の下地を設置
将来的に手摺が設置できるように、各住戸の廊下・トイレに手摺用の下地を設置しています。
※施工箇所・仕様等については係員にお尋ねください。
※取り付け可能な手摺には制限があります。
※住宅性能評価の高齢者等級1を取得。
※手摺下地設置位置は住宅性能評価に基づき設置します。
カラーモニター付
セキュリティインターホン
通話、開錠、音声操作、録画、警報、防犯セット、宅配着荷の知らせ等便利な機能があり、さらにスマートフォンで来客対応も可能です。
※スマートフォンで来客の対応は専有アプリのダウンロードが必要になります。
TES温水式床暖房
足元からムラなくあたため、空気を汚しにくい床暖房を採用しています。
※リビング・ダイニングと洋室1に採用しています。(F、G、H、I、J、K、L、M、N1、N2、N3、O1、O2、P、Qタイプはリビング・ダイニングのみとなります。)
天井カセット型エアコン
天井埋め込み型のカセットエアコンをリビング・ダイニング、洋室、サービスルーム(納戸)に標準装備しています。
ウッドデッキ
ルーフテラス、プライベートテラスには、ウッドデッキを標準装備しています。
※B1、B2、B3、C、D、R、S1、S2、T1、T2、X、Y、Zが装備しています。
指はさみ防止機能付き
玄関ドア
玄関ドアの吊元部分の隙間を極力無くすことで、指をはさみにくい構造をした玄関ドアとしています。
大型のプレートスイッチ
照明スイッチは、お子様やお年寄りでも押しやすい大型のプレートスイッチを採用しました。
※スイッチの形状は設置場所により異なります。
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ZEH-M Oriented
本マンションは、高性能断熱材や複層ガラスなどを採用することにより、建物全体の断熱性能を向上させることに加え、エコジョーズやLED照明などの高効率設備を導入することにより、住棟全体で年間の一次エネルギー消費量を20%以上削減することを目指したZEH-M Oriented(ゼッチ・マンション・オリエンテッド)仕様としています。優れた断熱性と高効率設備により、室内の温度差の少ない快適な住環境と省エネを実現しました。
低炭素建築物に認定
当マンションは、ZEH水準省エネ性能への適合に加え、再生可能エネルギーを導入するなどの「その他講ずべき措置」を行うことで、低炭素建築物の認定を取得しています。認定を受けた新築住宅は、税制等の優遇処置の対象となります。
※エコまち法で定める低炭素建築物とは、建築物における生活や活動に伴って発生する二酸化炭素を抑制するための低炭素化に資する措置が講じられている、市街化区域内に建築される建築物を指します。
エコジョーズ
燃焼ガス中の熱を二次熱交換器で回収する給湯暖房熱源機「エコジョーズ」を採用。月々のガス代やCO2排気量の低減につながります。
LED照明
省エネを実現するLED照明を採用しました。長寿命で環境にも配慮しています。
BELS
(建築物省エネルギー性能表示制度)
建築物の省エネ性能を認証するための制度の一つである「BELS(建築物省エネルギー性能表示制度)」を取得しました。
省エネ性能ラベル
※共同住宅の住棟全体の性能を示すものであり、各住戸の性能を示すものではありません。
※マイスタイルデザイン(もしくはプランセレクト)を利用して具体的な間取りが定められた場合、内容によっては省エネ性能に影響が生じ、表示に変更が生じる場合があります。
Low-E複層ガラス
(遮熱型断熱型併用)
当物件の窓ガラスには、特殊金属膜により室内の熱を逃げにくくした断熱型のLow-Eガラス、日差しを軽減し、冷房効果を高める遮熱型のLow-Eガラスを使い分け採用しています。
※Cタイプは遮熱型Low-E複層ガラスを採用しています。他のタイプは断熱型Low-E複層ガラスを採用しています。
宅配ボックス
宅配・メールコーナーには、留守中の宅配物が24時間いつでも受け取れる、便利な宅配ボックスを設置しています。
※実際には総戸数を想定したボックス数となります。
緊急対応システム
給排水設備やエレベーターなど共用部分のトラブルの対応にあたり、大和ライフネクストでは自社内に緊急センター「ライフネクスト24」を設置。24時間365日体制で対応しています。フリーコールによる電話受付の他、各マンションに設置された警報設備から送られる信号をオンラインで監視し、異常発生時にはマンションごとに蓄積されたさまざまな情報データベースを参照しながら、適切な判断・対処を行います。緊急出動が求められるケースでは、警備会社の他、専門スタッフが出動し対応する場合もあります。また、専有部分における異常発生時には、「シーエルガード」にて迅速に対応します。
シーエルガード
セキュリティ対象として、素早い発見と迅速で適切な対応は、万が一の際こそ重要です。管理会社の大和ライフネクストと警備会社が提供する「シーエルガード」は、各住戸の鍵を責任を持ってお預かりし、住戸毎に防犯・防災の監視を行う専有部分のセキュリティシステムです。火災警報や非常警報、進入警報などの信号が発報されると、警備会社の警備員が緊急出動し、異常の有無の確認など適切に対処します。また必要に応じて関係機関に連絡・連携し、被害拡大の防止に努めます。
※設置されている感知器はお部屋により異なる場合があります。
※FIX窓を除く。
ダブルロック
玄関ドアは2カ所に鍵を設けたダブルロックを採用し、防犯性に配慮しました。
※上下の鍵は同一キーとなります。
防犯サムターン
ボタンを押しながら回すサムターンを採用しました。工具を使用して不正解錠を行うサムターン回しの防止に効果を発揮します。
カメラ付きドアホン子機
住戸前の来訪者を画像で確認できる、カメラ付きドアホン子機を採用しました。玄関前にいる来訪者を映像にて再度確認できます。
鎌デッドボルト錠
デッドボルトが鎌状になっており、ドアの隙間からバールなどを入れてこじ開ける犯罪手口の防止に効果を発揮します。
マグネットスイッチ
(防犯センサー)
玄関扉や窓にマグネットスイッチを設置しています。防犯セット時に窓などが開きマグネットスイッチ(防犯センサー)が離れると、インターホンより警報音がなり警備会社に異常信号が送信されます。
※FIX窓を除く。
共用部分の防犯カメラ
マンション共用部分に防犯カメラを設置しています。犯罪の抑止及び事故の確認の為にエレベーター内部に配置されたものを含め録画データを一定期間保存しています。
※録画データの閲覧はプライバシーへの配慮から閲覧者を絞り妥当性がある場合に限り可能になります。
※機器類のみリース対応。
Tebraキー
Tebraキーを鞄やポケットに入れたままオートドアの解錠や宅配ボックスの操作を可能(認証範囲集合玄関機のリーダから最大2m)にする、利便性とセキュリティ性を両立したハンズフリーシステムです。住戸玄関電気錠の検知範囲は約80㎝です。小さなお子様連れや荷物が多く両手がふさがっている時などもたいへん便利。また、万一Tebraキーの電池が切れてしまってもキーをリーダにかざすことで解錠可能のため、安心です。
ハンズフリーに加えアプリで解錠できる
Tebra connect
子ども連れや荷物を持っている時にも便利なハンズフリーキーだけでなく、スマートフォンやApple Watchのアプリ操作でも解錠できるスマートセキュリティシステムを採用。両親や友人といったゲストや、家事代行サービスなどの業者にも一時使用合鍵を発行でき、便利が広がるシステムです。
※検知感度の悪い場合もあります。
※Tebra connectアプリをご利用の際は、4G、5G、Wi-Fi等の通信環境が必要です。
住宅性能表示制度の適用
本マンションでは、住宅の品質確保の促進等に関する法律に基づき登録住宅性能評価機関により設計段階の評価として交付される「設計住宅性能評価書」を取得し、完成した建物の評価である「建設住宅性能評価書」を竣工時に取得する予定です。
溶接閉鎖型の帯筋
柱の帯筋には溶接閉鎖型の帯筋を採用しています。帯筋のつなぎ目を工場溶接したもので、現場で施工するフック加工の帯筋に比べ、地震時の柱の崩壊の防止に、より高い効果を発揮します。
※溶接位置は設計・条件により、概念図と異なる場合があります。
※概念図の為、鉄筋径、本数等は実際と異なります。
※基礎及び仕口部(パネルゾーン)は除きます。
※基礎及び仕口部分で溶接閉鎖型以外を採用する場合があります。
玄関対震ドア枠
扉と枠のすき間を大きく確保することで、地震時に扉と枠の干渉を低減し、ドアが開放できなくなる可能性を軽減します。
※想定を超える変形の場合は、開かない場合があります。
住宅性能評価劣化対策等級3を取得
コンクリートの劣化対策には、中性化を遅らせることが重要です。本マンションは住宅性能評価基準に基づき水セメント比を設定し、劣化対策等級3を取得しています。
※設計住宅性能評術で評価を受けた該当部位
※水・セメント比とは、コンクリートを作る時のセメントに対して加える水の重量比のこと。コンクリートに含まれる水の量が少ないと、乾燥して固まった際の収縮が重量比小さく、ひび割れが起きにくくなります。
※中性化とはコンクリートのアルカリ性を示すPH値が低下することです。
※劣化対策等級は「住宅の品質確保の促進等に関する法律」に基づく住宅性能表示制度の劣化の軽減に関する評価項目。
直接基礎
地盤が良好で、硬い地盤が建物の直ぐ下に存在するため、直接基礎工法を採用しています。直接基礎工法は安定した地盤で建物全体を支えています。
共用階段には手摺りを設置
共用階段にも手摺を設置し安全性に配慮しました。
コンクリートの設計基準強度は
30N/m㎡以上
設計基準強度とは、構造計算において、基準とするコンクリートの圧縮強度のことをいいます。
※住宅性能評価に該当しない構造物、部位、工作物等は除きます。
※圧縮強度とは圧縮荷重に対し、材料が持ちこたえることが出来る最大応力のことです。
ボイドスラブ
小梁の出っ張りがなく、すっきりとした空間が確保でき、圧迫感を抑えます。
※共用部、B1、B2、B3、C、L、N1、N2、O1、O2、N3、Pタイプを除きます。
※K、J、I、F、E、Z、Y、X、R、S1、S2、T1、T2、Uタイプは一部在来スラブを採用しています。
二重床・二重天井構造
住戸内の設備配管・配線のコンクリートへの埋め込みを少なくした二重床・二重天井を採用しています。
※床暖房部分には床暖房パネルがあります。
D’s Bridge
大和ハウス工業、大和ライフネクスト、大和ハウスリアルエステートの3社が連携し、
長期にわたってマンションライフを支えるサポートシステムです。
5年・10年・15年の定期点検の実施や、マンション売却をご希望の方をサポートするメニューをご用意しています。
定期点検や補修の履歴情報を「D’File」に保管し、売主さまから買主さまへ引き継がれます。
大和ハウスリアルエステートの仲介でご売却後、住宅設備に2年間の保証※1が付帯されます。
※1・経年変化や摩耗、消耗部品や付属品の交換、代替交換の際の運搬など保険の対象外のものがあります。
・1回の修理にかかる支払限度額は設備製造後15年以内のものは30万円、15年超30年以内は6万円となります。
・保険始期時点において、製造年月から30年を超える住宅設備については保証対象外となります。
・製造年月が不明の住宅設備は、建物の建築年月を製造年月として起算します。
・保険会社は、保険会社が指定する者による対象設備の修理をもって、保険の支払いに代えることができます。
・設備保証付帯にあたり、指定検査会社による事前の住宅設備検査が必要となります。
・予告なくシステム内容の変更が生じる場合があります。
※2・ご売却は、D’s Bridge利用申し込み及び大和ハウスリアルエステート(大和ハウスリアルエステートの営業エリア外では、本サービスを委託した提携会社となります)との専任媒介契約または専属専任媒介契約を交わしていただくことが条件です。また仲介手数料が必要となります。
・指定の検査会社で事前に住宅設備検査を実施していただく必要があります。
・マンション管理状況報告書のご提供は、管理組合よりご承認をいただく必要があります。
・「マンション管理状況報告書」「住宅設備検査報告書」は、「D’File」にファイリングし、売主さまから買主さまへ引き継ぎをお願いいたします。
※3・D’s Bridgeの定期点検を実施する際に、大和ライフネクストとの間で、事務管理業務・機械管理業務・管理員業務を含む管理委託契約が継続されていることが条件です。
・点検は無料ですが修理は有料になります。定期点検の起算日は、供用を開始した日(区分所有者の一人が最初に引渡しを受けた日)となり、実施時期はおおむねの目安であり多少前後いたします。
・点検は、お客さまのお申出により専有部分を対象に無料で行います。(修理は有料)
定期点検
3カ月・1年・2年目に定期点検を実施します。
マンションの供用の開始後3カ月・1年・2年目に、
ダイワハウスと施工会社が定期点検を無料で行います。
※定期点検の起算日は、供用を開始した日(当社から区分所有者の一人が最初に引渡しを受けた日)となります。
※定期点検の実施時期はおおむねの目安です。事前に管理組合と打ち合わせの上ご案内を共用部分に掲示、および集合郵便受けに投函してお知らせします。
※アフターサービス規準の保証内容・保証期間外の補修は有料となります。
※共用部分は除きます。
アフターサービス
住宅設備の故障や破損など、
万一お住まいに関するトラブルが発生しても、
ダイワハウスサポートデスクが24時間365日受け付けし、
アフターサービス規準に基づいて対応いたします。
※詳しくはご契約いただいたマンションのアフターサービス規準をご確認ください。
※保証期間内であっても内容によっては有料になる場合があります。
マンション管理と長期修繕計画のご提案
マンションの管理運管、建物の修繕工事のご提案※、
生活支援サービスなどを通して
皆さまの暮らしをサポートします。
※国土交通省から平成20年6月に公表された長期修繕計画作成ガイドラインでは、新築時における長期修繕計画の計画期間を30年以上としており、当ガイドラインに基づき、長期修繕計画を提案いたします。
アフターサポート D's10年サポート
※掲載の写真はモデルルーム(Aタイプ・分譲済)を撮影(2025年10月)したものですが第3期3次販売の住戸と同一仕様です。