
2025年11月30日
DPL松戸
共催:松戸市社会福祉協議会
協力:明第2西地区社会福祉協議会、松戸市福祉施設共同販売推進協議会
大和ハウス工業が開発した物流施設「DPL松戸(千葉県松戸市)」において、地域共生活動「DPL地域つながるプロジェクト」の一環として2025年11月30日(日)に「地域オープンデー」を開催しました。 イベント当日は、受付開始前から施設入り口に列ができるほどのにぎわいでスタート。DPL施設見学会は、受付開始からわずか15分で全ての回が満席となり、地域の方々から注目されている施設であることがうかがえました。また、ミニチュアカーを抱えた親子連れが続々と来場し、倉庫内に特別設置された通常コース5個分の大きなコースで、自慢のミニチュアカーを走らせて楽しみました。さらに、大和ハウスグループが兵庫県三木市で取り組んでいる栽培事業「COCOLAN」の鉢植えワークショップでは、「なぜ大和ハウスが胡蝶蘭を育てているの?」といった質問にお答えしながら、大和ハウスグループの取り組みや「胡蝶蘭を長く楽しむためのコツ」などをご紹介。
終始、和やかな雰囲気で進行しました。DPL施設見学会では、共有スペースや倉庫内設備の説明に加え、普段は入れない免震装置の見学など盛りだくさんの内容で、参加者からは「近所の大きな施設の中がどうなっているのか気になっていたので、楽しく見学できた」など、満足の声が寄せられました。

「物流施設の中を見学することができてよかったです。安全面への取り組みの様子がわかり、倉庫が身近に感じました。」
「施設の中を見られると思ってなかったので、大人も子どもも満足なイベントでした。」
「子どもとミニ四駆を楽しませていただきました。施設見学では免震層を見られてめったにない体験ができてよかったです。」
「とても楽しかったです。説明もわかりやすく大和ハウスの社会貢献についても、いいなと思いました。」
「大型倉庫見学は初めてでとても感動しました。地域の方々とのつながりを期待しています。」

※当該物件は契約済となっています