COMMON AREA
共用部
ビューラウンジ完成予想CG
ラウンジ完成予想CG
再開発エリア※2のデザインコンセプトは「千里の丘 森の記憶」。
敷地がもつ森や木々の記憶を呼び覚ます景観を創り上げたいと考えた。
摂津市最高層※1・地上36階建タワーレジデンス、「プレミストタワー千里丘」のファサードは
市の木「クスノキ」の大樹をモチーフにデザイン。
飾り柱のマリオンを有機的に配し、リズミカルで上昇感ある外観とした。
木調素材を活かした商業施設とあいまって、伸びゆく未来を象徴する。

ラウンジ完成予想CG
2F COMMON SPACE
2層吹き抜けのエントランスホールにはラウンジを設置。間仕切り付きの席で集中できるスペースを確保し、加えて完全個室のブースも設置。リモート会議やサードスペースとしても活用可能。
大樹の幹をイメージした、
五感で寛げる迎賓空間へ。

フィットネスルーム完成予想CG

キッズルーム完成予想CG

エレベーターホール完成予想CG
4F COMMON SPACE
4階には多彩な共用施設を集約。健康づくりに役立つフィットネスルーム、雨の日でものびのび遊べるキッズルーム、お客様に宿泊いただけるゲストルーム、それぞれ自然あふれるナチュラルなインテリアとし、爽快な時を過ごせるよう計画している。
22F COMMON SPACE
EXPO CITYや北摂山系を見渡すことのできるゲストルーム。

ゲストルーム完成予想CG

車路完成予想CG
予約出庫も可能な
大型車対応タワーパーキング。
タワーレジデンスの駐車場は、大型車にも対応したタワーパーキング。車の乗り降りがしやすいフラットタイプのパレット(一部のみ)を採用。段差・隙間を抑えた構造で、車椅子やご年配の方にもやさしい駐車場を実現する。また、スマートフォンなどから出発時間を予約設定でき、少ない待ち時間で出庫することも可能とした。

外観完成予想CG
住まう方を満たす
タワーレジデンスであるために。
日々の利便性と安全性を追求したフロアプラン。
駅デッキ直結と商業施設併設の利便性を叶えながら、住まう方の安全性や快適性を追求。1階は商業施設との動線を分離しつつ、住棟の歩車分離も徹底。2階は駅デッキからスムーズにつながりながら、プライバシーに配慮された寛ぎのエントランス空間とした。4階と22階には、住まう方が自由にサードスペースとして利用できる共用施設を設置。ここに集い住む喜びを実感できるフロアプランとしている。

フロア概念CG
〈住宅棟〉
1サブエントランス
2防災センター
3防災倉庫
4ゴミ置場
5タワーパーキング
6バイク置場
7自転車置場
〈商業施設〉
1商業施設「ブライトステラ摂津千里丘サウス」
2商業施設「ブライトステラ摂津千里丘ノース」
3駐車場施設
4バイク置場
5自転車置場
〈商業施設〉
1駅前広場
2シンボルロード

フロア概念CG
〈住宅棟〉
5タワーパーキング
8エントランスホール
9コンシェルジュカウンター
10オーナーズラウンジ
11コワーキングルーム
12宅配・メールコーナー
〈商業施設〉
1商業施設「ブライトステラ摂津千里丘サウス」
2商業施設「ブライトステラ摂津千里丘ノース」
3駐車場施設
4バイク置場
5自転車置場
〈商業施設〉
3ペデストリアンデッキ(自由通路)

フロア概念CG
〈住宅棟〉
5タワーパーキング
7自転車置場
13住戸
14キッズルーム
15フィットネスルーム
16ゲストルーム(1)

フロア概念CG
〈住宅棟〉
5タワーパーキング
13住戸
17ゲストルーム(2)
18ビューラウンジ
