大和ハウス工業株式会社

DaiwaHouse

第6回オーナーフォトコンテスト

森林住宅地オーナー様向け限定企画 オーナーフォトコンテスト情報

プレゼントももらえる! ダイワハウスの森林住宅地 第6回オーナーフォトコンテスト 入賞者発表!!たくさんの作品をご応募いただきありがとうございました。

審査員

木村 東吉 氏

1958生まれ。
20代はファッションモデルとして雑誌『ポパイ』の顔として活躍。
30代になってアウトドア関連の著書を多数執筆し、95年に富 士五湖のひとつである河口湖の湖畔に移住。
現在河口湖を拠点として執筆、取材、キャンプ教室の指導、企業CM、雑誌のモデル等、幅広く活動している。 また日本におけるアドヴェンチャー・レースの草分けとしても知られ、92年には「世界一過酷」といわれるレイド・ゴロワーズに初の日本人リー ダーとして参加。また数多くのアドヴェンチャー・レースのコースディレクターも務めている。
料理関係の著書も多数出版。近著に「アウトドアを10倍楽しむクッキングレシピ」双葉社刊。

グランプリ 【賞品】 商品券 5万円分

タイトル
薫風の下、旬のワカメ干し
撮影場所
自宅(デッキ上)
撮影年月
平成26年5月
撮影者(ニックネーム)
K 様
森林住宅地
ロイヤルシティ佐田岬リゾート

春の訪れとともに我が家では毎年ワカメの天日干しが始まります。ワカメは麓の磯辺でとれたものです。
ささやかながら、手作りのたのしみとなります。
この時季のものは、「旬」として、地元でも珍重されます。

審査員のコメント

もちろん写真には匂いは写らない。
だがこの写真を見た瞬間、海から吹く潮風の匂いを感じた。
それと共に吹く風の心地よさと気温まで感じることができる。
背景の青く霞む岬と海、それと手前の濃緑のコントラストも美しい。

創(SOU) 部門賞 【賞品】商品券2万円分

タイトル
土用干し
撮影場所
自宅
撮影年月
平成20年7月
撮影者(ニックネーム)
himesayuri 様
森林住宅地
ロイヤルシティ猪苗代ヒルズ

当地に住んで、人生で初めて梅干し作りにチャレンジしました。
赤い色が出る紫蘇の葉も使いました。
冬には凍み大根を作ったり味噌を作ったり、手作りが増えました。

審査員のコメント

干される前の梅干しが、こんなにも色鮮やかだとは思わなかった。
それとは対照的に背後の乾いた土と、デッキに伸びた影が、日差しの強さを物語る。
収穫されても尚、太陽の光と密接な関係を保ち続ける果樹の存在を感じる写真だ。

旬(SHUN) 部門賞 【賞品】商品券2万円分

タイトル
阿蘇古墳群の田植え
撮影場所
阿蘇市中通
撮影年月
平成26年5月
撮影者(ニックネーム)
igotti 様
森林住宅地
ロイヤルシティ阿蘇一の宮リゾート

阿蘇は意外と古墳も多く中通には古墳群も有ります。
古墳近くの田んぼでは、田植えが静かに行われていました。
阿蘇のお米は、世界一のカルデラの中で作られ、その味も世界一です。

審査員のコメント

「父さん、東京って空が狭いね」
これは我が子が物心が付いて、始めて東京に行った時の感想だ。
田舎暮らしを実感する瞬間って、空の広さを感じる時かもしれない。山容が南の地を感じさせる。

集(SHU) 部門賞 【賞品】商品券2万円分

タイトル
初日の出を祝う会
撮影場所
杵築リゾート 梶ケ浜
撮影年月
平成26年1月
撮影者(ニックネーム)
はなこ 様
森林住宅地
ロイヤルシティ別府湾杵築リゾート

杵築リゾートに隣接している浜辺で初日の出待ち。
祝い酒を頂きながらみなさんとの楽しい語らいです。

審査員のコメント

どこの土地に行っても、その土地で連綿と受け継がれる風習がある。
新年を浜辺に於いてこのような大きな焚き火で迎える風習が残るところがある。
エネルギーに満ち溢れる写真である。

楽(RAKU) 部門賞 【賞品】商品券2万円分

タイトル
掘ったど~パート2
撮影場所
別荘農園
撮影年月
平成24年10月
撮影者(ニックネーム)
葵と峻 様
森林住宅地
能登志賀の郷リゾート

イモ堀りと砂遊び。
どっちも楽しいニャア~

審査員のコメント

田舎暮らしの中で、父から子どもたちへ伝えたいメッセージ。
それは土に触れて生きて行くということ。
すべての植物は土から生まれ、すべての生き物は土に帰って行く。
土に触れることは自然に触れること。そのようなメッセージを感じる瞬間だ。


 

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