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Daiwa House Group

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子育てしやすい住まい

注文住宅・建て替えなら安心・安全・信頼のダイワハウス

いつも見守っていられる親も子もイキイキできる笑顔あふれる住まい 家族みんなが自然に笑顔で集まる豊かなコミュニケーションを実現してくれる住まい。『ハッピーハグ』には、魅力あるスペースが設けられています。

暮らし方
提案

幸せを育む住まい xevo×たまひよ

住まいづくりのエキスパート「ダイワハウス」と、子どもとママ・パパの幸せを応援するベネッセコーポレーションの「たまひよ」が、「コミュニケーション」と「成長」をキーワードに、幸せを育む住まいを提案します。

子育て家族にとっての理想の住まいを考えていくにあたり、まずは今どき親子の調査データを見ていきましょう。どんな暮らしをめざしているかがわかります。

親の子育て観を調査 *出典:ウィメンズパーク調査 期間2012/12/10~2013/1/14 調査数933人

子育てで力を入れているのはどんなことですか?
(複数回答)

生活習慣を身につけることや他者への思いやりをもつことです。

調査によると、「基本の生活習慣を身につけること」「他人への思いやりをもつこと」「社会のマナーやルールを身につけること」が上位にランキングされました。このことから、現代のママの子育て志向は、人間関係づくりやあいさつ、お手伝いなどの基本生活習慣の形成を重視していることがわかります。また、「興味や関心を広げること」も高い数値がでています。子どもが成長するうえで大切なステップと考えているようです。

基本の生活習慣を身につけること 72.8% 他人への思いやりをもつこと 69.0% 社会のマナーやルールを身につけること 68.4% 興味や関心を広げること 54.1% 親子でたくさんふれ合うこと 53.9% 自分の気持ちや考えを人に伝えられること 53.4%

家族のコミュニケーションで大切にしているのはどんなことですか?
(複数回答)

日々のきちんとしたあいさつやスキンシップなどです。

ママが大切にしているコミュニケーションについて聞いてみたところ、もっとも多かったのは「きちんとあいさつする」こと。「おはよう」や「行ってきます」など、普段のなにげない声掛けが、コミュニケーションを図るうえで、重要視されています。次に高い数値を示したのが、「子どもとのスキンシップ」でした。愛情を確かめ合うために、心のふれ合いだけではなく、スキンシップも欠かせないと考えているようです。

きちんとあいさつをする 81.0% 子どもとのスキンシップ 72.1% 家族の記念日や年行事のイベント 48.6% 食事中の会話 43.1% 子どもと体を動かして遊ぶ 38.8%

親は「コミュニケーションのとれる子になってほしい」と願っています。

子どもの豊かな未来を願うママやパパが力を入れていることは、子どものコミュ二ケーション能力を生活の中で自然に高めていくこと。その基本は、やはりおうちでの過ごし方にあります。いつでも家族の気配を感じながら、気軽に家族が集まれる空間づくり。ママが忙しいときは、積極的にお手伝いをしたり、きょうだいの面倒を見てあげたり・・・・・・。その中で、自然に会話が生まれ、相手の気持ちを思いやるようになっていく。そんな住まいが理想とされています。

こんな調査結果が!平日、母子だけで過ごす平均時間は、1日15時間以上が22.1% 5時間未満22.6% 5~10時間未満26.1% 10~15時間未満29.2%

調査によると、0~2歳の子供を持つママの22.1%が、「自宅で自分と子供だけで過ごす時間は1日15時間以上」と回答しています。1日半分以上の時間を母子のみで過ごしているママが、実に多いということがわかります。

  • ※出典:ベネッセ次世代育成研究所 「首都圏・地方市部ごとにみる乳幼児の子育てレポート」 調査対象 0~2歳児を持つ母親 調査時期2010年9月 調査人数1500人
  • ※首都圏及び地方市部

幸せをはぐくむ住まい
子育て住宅(ハッピーハグ)

住まいづくりのエキスパート「ダイワハウス」と、子どもとママ、パパの幸せを応援する「たまひよ」が、「コミュニケーション」と「成長」をキーワードに、幸せをはぐくむ住まいを提案いたします。

xevo×たまひよ
 

子どもを見守れるオープンスペース
ハッピーキッチンの魅力

「毎日、子どもとたっぷりコミュニケーションをとりたい」というのは、多くのママとパパの願い。だからこそ“家族の様子を見守りながら家事ができるキッチン”は、大切です。料理している間でも、ふと視線を上げれば視界に飛び込んでくる子どもの姿にほっとするはず。子どもはいつでもママやパパに見守られているので安心できます。

子どもがお手伝いしやすいキッチン

タタミスペースからもよく見えるキッチン

居心地よくリラックスできる空間

コミュニケーション♡POINT

住まいの中心に家族が集まる

食事の準備をしながら、子どもとコミュニケーションがとれる、キッチンが中心の空間。料理する手を止めることなく、子どもの様子を見守ったり、会話を楽しんだりできるのが魅力です。子どもも安心しながら好きなことをして過ごせます。

成長♡POINT

子どもが積極的にお手伝い

小さいうちから親が料理をしている姿を見ることで、子ども自身もだんだん興味が湧いてくるもの。お皿を運ぶ、お箸を並べる、テーブルを拭くなど、簡単なことからお手伝いを始め、積極的にお手伝いしてくれるようになれば、成長にも大きなメリットになります。

 

キッチンから目が届いて収納たっぷり
見守りタタミスペース

タタミスペースは、キッチンに立ったときに子どもと目線が合うように、床から約40cm あげた高さで、床下が収納になっているのがポイント。コミュニケーションがとりやすく、一緒に洗濯物をたたむなど、さまざまな用途に使えて便利です。

※フロアとタタミスペースが段差のない仕様を選ぶこともできます。

親子でゴロンとお昼寝タイム 

キッチンで調理しながら見守れる 

おしゃべりしながら洗濯物をたたむ

コミュニケーション♡POINT

親子のスキンシップの場に重宝

手足を伸ばしてリラックスできるタタミスペースは、親子のスキンシップにぴったり。パパが子どもに添い寝したり、親子でゴロゴロ転がったり、かるたでわいわい遊んだり・・・・・・タタミはお互いの体にふれ合う機会を増やし、コミュニケーションをグンと深めてくれます。

成長♡POINT

お手伝い・お片づけ習慣が身につく

タタミスペースには床下や押入れなど、収納が充実。収納場所がきちんと用意されていると、子どもにも自然と片づける習慣がつきます。また、タタミスペースは、洗濯物をたたんだり、アイロンがけをしたり、家事が便利にこなせる場所。子どものお手伝いも促してくれます。

 

子育てしながら友達とリフレッシュ
おうちカフェの楽しみ

開放感がいっぱいのハッピーキッチンは、家族で過ごすだけでなく、友達を招くのにも最適。あこがれのおうちカフェを気軽に実現できる空間です。自慢の料理を持ちよって、わいわいおしゃべりしたり、みんなで一緒に作ったり・・・・・・。その間、親の目の届く範囲で子どもたちが遊んでいられるのも安心です。

コミュニケーション♡POINT

ママ友との交流も促す空間

開放感たっぷりのハッピーキッチンは、お客さまにも「また行きたい。集まりたい」と思ってもらえる居心地のよさが魅力。幼稚園のお迎えの帰りに気軽に寄ってもらい、子育ての相談をしあうなど、日常的なコミュニケーションの場として使うことができます。

友達同士で料理しながらおしゃべり

成長♡POINT

子どもの社交性を高めてくれる

おうちカフェはママだけでなく、子ども同士のコミュニケーションを促進。ママが話している間、子どもたちも自由に遊んだりお話ししたりすることで、社交性がアップします。年齢や性別を問わず、子ども同士で交流することは、思いやりの心を育むことにもつながります。

自慢のスイーツを持ちよってプチパーティー

 

見守りながら元気に遊ぶことができる
安心のシーズンアプローチ

シーズンアプローチは玄関アプローチと庭を兼ねたちょっとした屋外空間です。ダイニングとつながる、道路からの視線に配慮した場所なので、子どもたちは安心して外遊びを満喫できます。ママ・パパは、室内からその様子を見守ることができるので安心です。

コミュニケーション♡POINT

アクティブな毎日をサポートしてくれる空間

子どもにとっては、外遊びも魅力です。おうちの中ではできないボール遊びやなわとびなどのアクティブな遊びは、親子のコミュニケーションの幅を広げてくれる効果もあります。雨の日など、なかなかお出かけができない・・・・・・。そんなときでも、シーズンアプローチは屋根のある屋外空間なので、親は室内から見守りながら、子どもは外遊びができます。子どもにとってはいい気分転換になり、親子の笑顔をたくさん生んでくれるスペースになるでしょう。

ボール遊び

 

子どもと一緒におうちでミニ菜園
シーズンアプローチが食育空間に

食育とは子どもが「食」について学ぶ習慣や、「食」についてのさまざまな知識を楽しく身につけることです。シーズンアプローチは、まさに食育にぴったりのスペースです。天井に設置されている「シーズンフック」は、プランターや園芸用ネットをつりさげられるアイテム。植物を外部からの目隠しに利用したり、クリスマスグッズを飾ったりと、1年中使うことができます。

育てて、収穫して、料理する

自家製ハーブで料理を

便利なシーズンフック

成長♡POINT

植物を身近に感じ、思いやりの心や興味の幅を広げる

玄関のすぐ前に広がるシーズンアプローチを使ってミニ菜園を作れば、子どもは毎日自然に植物とかかわりを持つことができます。種まきから芽が出て育っていく過程を見守っていくことで、自分たちが口にしている食べ物は生きているということを実感します。普段の食事への意識から変わってくることでしょう。食べ物の成り立ちや栽培、また調理することを通じてさまざまな興味や関心が広がっていき、子どもの成長にプラスに働いてくれるはずです。

 

子どもの成長に合わせた空間がつくれる
フレックスステージの対応力

子どもの成長を重視する『ハッピーハグ』では、寝室の間取りを子どもの年齢・成長に合わせてリフォームなしで自由に変化させられるように工夫しています。そのポイントは、動かせる大容量の収納「リンクストレージ」です。まさにフレキシブルな空間の使い方を実現してくれるアイテムです。

ベビー・キッズ期
0~6歳

子どものための個室はまだ必要ありません

家族みんなで就寝するベッドルームとプライベートなリビングスペースをつなげた、大きなワンルーム空間を用意。子どもが眠るとき、いちばん必要なのは「安心感」です。子どもにとっての親の存在そのものが安心感につながります。そこで家族みんなで過ごせるスペースを作りましょう。また、もう1つの部屋はファミリークロークに。

ジュニア期
7~12歳

ひとりで寝る空間を準備し始めましょう

ジュニア期でも基本の居場所はママやパパがいるハッピーキッチンです。しかし、ジュニア期になると、個人差はありますが自分の部屋をほしがります。また、ひとりで寝るのもこのころから。そこで、ベッドルームの横にリンクストレージで緩やかに仕切った子どものための空間を用意。遊ぶときと寝る時で部屋の使い分けができるようにしてあげましょう。

ティーンズ期
13~18歳

そろそろ子どものための個室を用意して

思春期になったら、リンクストレージで完全に仕切って「寝る」「勉強する」ための個室を用意してあげましょう。自分の私物を管理することや、集中して学ぶことを覚えられます。また、将来子どもが巣立ったあとは、夫婦それぞれの個室を設けてもよいでしょう。将来的にもフレキシブルに使いこなせます。

『ハッピーハグ』にはさらにうれしい
スペースがいっぱい

家族のコミュニケーションをもっと高めるため、『ハッピーハグ』では、コンパクトで機能的なつくりをめざしています。効率的に家事をこなせる工夫がいっぱいの住まいは、家族みんなのメリットもいっぱい!

1

趣味や勉強に自由に使えるママコーナー

ハッピーキッチンの中にあるママコーナーは、コンパクトながら機能的に使える、ママのためのちょっとした場所。パソコンを置いて調べ物をしたり、家計簿をつけたり、ソーイングなどの趣味のために使ったり・・・・・・。ママが自由に使える空間です。もちろん、子どもの勉強スペースとして使ってもOK。

2

タタミスペースの下にはたっぷり収納が!

タタミスペースの床下には、引き出し式の収納を用意。こちらには、ひざ掛けやタオル類、赤ちゃんのおむつやおもちゃ、着替えなどを入れておくと便利です。床と段差をつけたタタミスペースは、こうした収納場所としての機能だけでなく、ちょっと腰かけるのにも便利な高さ。来客が多いときにも重宝します。

3

玄関の土間収納にはベビーカーもすっぽり

玄関とつながる土間収納は、ベビーカーやゴルフセットなど、大きな物までしっかり収めることのできる便利な空間。長靴や子どもの外遊びで使う物など、さまざまなアイテムも、床・棚・フックを使って機能的に整理してしまっておくことができます。ガーデニングやDIYの工具など、趣味グッズもこちらに。

4

キッチンと洗面室が近く、家事がラク

キッチンのすぐ近くに洗面室を配置。料理をしながらパパッと洗濯も済ませて・・・・・と、家事が同時進行できるのがとても便利です。また、キッチンにいながら、歯磨きしたりお風呂から上がってきた子どもの様子を確認できるのも安心。家事効率を追究した、導線のよいレイアウトを提案します。

5

家族の気配を感じながら過ごせるスタディーコーナー

キッチンからすぐ目の届く場所には、引き出しのついたカウンター式のスタディーコーナーがあります。こちらでは、子どもが絵本を読んだり、お絵かきしたり、宿題をしたり、ママやパパに見守られながら、好きなように過ごせるのがポイント。調理中も孤立することなく、いつも子どもとコミュニケーションを取れるのも魅力です。

6

室内物干しスペースで、雨の日も安心

子育て中は洗濯物が増えがち。雨が降ったからといって、洗濯をお休みすることはできません。そんなとき便利なのが、室内の物干しスペース。いざというときもたっぷり洗濯物を干すことができます。花粉の季節にも強い味方になってくれることでしょう。

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