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ダイワハウスの住宅展示場へ行こう!メイン画像

ダイワハウスの住宅展示場へ行こう!

自宅で臨場感あふれる映画を楽しみたい!自宅で大音量で楽器を弾きたい!

「映画・音楽のある暮らし」が
体感できる!

事前にご予約のうえ、来場いただくと
スムーズにご案内できます。

ご来場予約特典あり! 素敵なプレゼントを差し上げます!

住宅展示場の見学のポイント

住宅展示場の見学はとても楽しい体験です。でも、ただ見て回ったり、感心しているだけでは無駄足になってしまうかも…。
展示場の何を見て、どう活用すればいいのか、見学のポイントをお伝えします。

1 住宅展示場へ行く前に

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1家がほしい理由を考える

「子どもが幸せに暮らせる家に!」「趣味を楽しめる家に!」など、自分たちを主役に据えた取得理由を考えましょう。なぜなら、ここであげた理由こそ、家づくりで最も大切にすべきことであり、めざすゴールになるからです。

2イメージを見える化する

「理想のライフスタイル」「好きなコト・モノ」「好きな家のデザインや色」などを、文字で書き出したり、絵に描いたり、雑誌の切り抜きをスクラップしたりして見える化を! また、家族にあった住居スタイルは戸建住宅なのか、分譲マンションなのか、なども考えておきましょう。

3依頼先をどこにするか考える

住宅会社には、それぞれ得意分野があります。品質が安定し、保証が充実したハウスメーカー、地元密着の工務店、個性的なデザインが得意な設計事務所など、自分の理想を実現してくれそうなところに目星をつけておきましょう。

4いくらの家を買えるか計算してみる

戸建住宅の場合、家づくりには「本体工事費(総費用の70~80%)」「付帯工事費(15~20%)」「諸費用(5~10%)」が必要です。自己資金や借入可能額も踏まえて、無理のない予算を算出してみましょう。

2 住宅展示場の見方

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1リビングでシミュレーションする

家のイメージが固まったら、いよいよ住宅展示場へ! 中へ入ったら、まず暮らしの中心となるリビングのソファへ。今の暮らしと比べながら、その空間に理想の暮らし方を重ね合わせて想像してみましょう。

2広さの感覚をつかむ

広さの感覚を身につけると、後々プランを提案された時にとても便利! たとえば16帖のLDKを図面で提案されたとき、「展示場で見た空間が○帖だから、16帖ならこれくらいかな」と想像できます。

3どんどん相談する

住宅展示場は見るだけではなく、相談する場所でもあります。住みたい家を具体化するにはどうすればいいの?など、せっかく専門家に会う機会ですから、何でも積極的に質問してみましょう。

4現実的な家や体験施設も見に行く

住宅展示場を見学したら、もう少し現実的なサイズの家や技術力も見てみませんか? ハウスメーカーの中には、街や分譲地に建てた実際の家が見学できたり、工場や研究所を公開しているところもあります。

住宅展示場の見学ポイント 丸わかりナビ あなたにあった見学のポイントが簡単に見つかる! 詳細はこちら住宅展示場の見学ポイント 丸わかりナビ あなたにあった見学のポイントが簡単に見つかる! 詳細はこちら

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