ダイワハウスのスマートシティSMA×ECO PROJECT

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スマ・エコ プロジェクトとは

暮らしやすさをひろげたい。

これからの時代を、もっと安心で、もっと快適に暮らしていくためにダイワハウスが考えた、新しい住まいのあり方。それは、暮らしの元となるエネルギーを創くり出し、使うことのできるネットワークでつながったコミュニティ、つまり「街」に暮らすということ。環境負荷の少ない、持続可能な住まいと暮らし方を「技術の進化」が可能にしました。暮らしの場を「家」から「街」へ。SMA×ECO PROJECT。人に、地球に、未来にやさしい街づくりは、もう始まっています。

街づくりの考え方

いい住まいが集まれば、そこはきっと、いい街になる。

毎日に必要なエネルギーを、創る、蓄える、上手に使う。
新しい常識になりつつあるスマートハウスを全戸に。
スマートでエコに暮らすための機能が備わる住まいをもっと。
そんな豊かさを、街全体で考える。
エネルギーの自給自足だけでなく、
景観や緑化、地域での交流にも配慮する。
“街ぐるみ”だからこそできる、街づくりがあります。

“街ぐるみ”でエネルギーを「つくる」「ためる」「つかう」→新しく生まれるゆとり、新しいサービス提供にもつながる。

スマ・エコな街づくり

HEMSと街の見える化システム

街もわが家も、ひと目でわかる。

エコな暮らしを支えている、ホーム・エネルギー・マネジメント・システム。
これのおかげで、創りだした電力と、蓄えた電力を上手に使うことができる。
街とわが家の電力状況がひと目で分かるから、みんなで楽しくエコに向き合える。

太陽光発電

昼に、街で創られる。

街で使われる電力のほとんどは、この街のなかで創りだされる。
それぞれの家や、共用施設の太陽光発電によってまかなわれている。
再生可能エネルギーだから、クリーンで地球環境にもやさしい。

蓄電池

夜は、明日のために蓄える。

発電ができない夜間は、明日に備えて深夜電力を蓄える。
昼間に使えばピーク時の節電にもなり、家計にもやさしい。
なにより蓄えることができるから、万が一の時にも安心できる。

カーシェアリング ※一部分譲地のみの設備となります。

街が、車を保有している。

集会所のそばに停められているEV(電気自動車)は、この街に暮らすみんなの車。
事前に予約しておけば、いつでも自由に使えるカーシェアリング。
スマートでエコな街に住むと、便利でうれしいことが多い。

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