• 住まい(個人のお客さま)
  • 土地活用(個人のお客さま)
  • 法人のお客さま
  • 企業情報
  • お近くのダイワハウス
  • イベント・キャンペーン情報
  • 大和ハウスグループの事業領域

大和ハウス工業トップ

第7回ダイワハウスコンペティション

ダイワハウスコンペティション告知ページ


第7回 ダイワハウスコンペティション 後援:株式会社新建築社

■コンペ形式
論文コンペ
■コンペテーマ
3.11以降、私たちに何ができるのか
■審査委員
審査委員長
・山本理顕 (建築家)
審査委員
・藤森照信 (工学院大学教授)
・千葉学 (東京大学大学院准教授、建築家)
・松山巖 (小説家、評論家)
・西村達志 (大和ハウス工業代表取締役専務執行役員)
■賞金
最優秀賞: 1点   50万円
優秀賞:   2点 各10万円
  • ※すべて税込み
■提出内容
提出物は2 つあります。
・論文:文字数:約8,000 字(タイトル、小見出し、注書きも含める)
  • ※必ずタイトルをつけて下さい。小見出しは各自必要に応じてご判断ください。
  • ※図、表、写真等の図版も表現可。図版については「提出方法」をご参照ください。あくまでも図版は補助としてお考えください。
  • ※図版は著作権等をクリアしたものに限ります。
・サマリー:論文の要約。約400 字(タイトルも含める)
   
■スケジュール
2011年  4月 11日(月) テーマ会議
2011年  6月 18日(土) 登録・応募開始
2011年 10月 3日(月) 登録・応募締切
2011年 12月 19日(月) 結果発表
■結果発表
『新建築住宅特集』2012 年1 月号 
および当コンペのウェブサイト
■登録方法
・本コンペに応募される方は、事前に当ウェブサイトから登録を行ってください。
・課題、応募規定の詳細についても当ウェブサイトをご覧ください。
・必要事項を入力し送信後、e-mailで登録番号が交付されます。この登録番号は提出の際に必要となりますので、各人で記録・保存してください。
・交付後の登録番号に関するお問い合わせには応じられません。
・複数案応募する場合は論文ごとに登録が必要です。
・応募登録は当ウェブサイト以外からはできません。
・携帯のメールアドレスでは登録番号の通知メールを受け取れない場合があります。
■提出方法
・提出物はe-mail で受付ます(e-mail のみの受付になります。郵送は受付ません)。
・登録していただいた方にe-mail アドレスをお知らせします。
■ e-mail の注意事項
提出用e-mail アドレスに下記の要領でお送りください。
・ e-mail の件名には「Daiwa 登録番号」のみを書いて送って下さい。
(例:登録番号が「00137」の場合、件名は「Daiwa00137」となります)。
・ 図版のある方は、論文・サマリー・図版の3 つのデータを、図版のない方は論文・サマリーの2 つのデータを添付してください。
・論文・サマリーのデータはテキスト形式(.txt)でご用意ください(改行を維持して保存して下さい)。
・論文・サマリーの冒頭に登録番号を記載してください。
・図版のある方は、次の要領でご用意ください。
・図版枚数は4 枚まで。
・ 4 枚までの図版をA4 の大きさ1 枚にレイアウトし、それぞれの図版に図版番号をつけ、さらに左上に登録番号を記載して、PDF で保存してください。
・PDF の容量は3 MB 以内に収めてください。
・論文で図版の入る箇所にカッコ書きで図版番号を入れてください。
・提出データは登録番号を反映したファイル名で保存し、それを添付して送って下さい。
 論文は「d 登録番号e.txt」、サマリーは「d 登録番号s.txt」、図版は「d 登録番号z.pdf」となります。
 「d」はDaiwa、「e」はessay、「s」はsummary、「z」は図版の略です。
 例:登録番号が「00137」の場合、論文「d00137e.txt」、サマリー「d00137s.txt」、図版:「d00137z.pdf」です。
・最後に論文とサマリーのすべての内容をコピーペーストして、メール本文に貼り付けてください。また、メール本文には、他に何も書かないで下さい。
・登録番号以外の応募者を特定できる情報は記載しないでください。
■質疑
課題に対する質疑は受け付けません。
■その他
・応募作品は未発表のものに限ります。
・同一作品の他コンペティションとの二重応募は失格となります。
・本コンペティション応募作品の著作権は応募者に帰属しますが、入賞作品の発表に関する権利は主催者が保有します。
・入賞後に著作権侵害やその他の疑義が発覚した場合は、すべて応募者の責任となります。
また、そのような場合は主催者の判断により入賞を取り消すことがあります。

 

このページの先頭へ