PREMIST LIFE

PREMISTこだわりの品質やデザインなどの開発秘話や、
新しい生活のヒントとなる様々な情報をお届けします。

vol.13
ダイワハウスのマンションPREMIST(プレミスト)のデザイン⑨
多世代が豊かに暮らす「フェス」な街づくり ―プレミスト船橋塚田

大和ハウス工業が手がけた千葉県船橋市・山手地区※1の複合開発プロジェクト「船橋グランオアシス」。2020年9月、この地に誕生した全571戸の分譲マンション「プレミスト船橋塚田」が目指したのは、大人から子どもまで多世代にわたる方々が集い、豊かな生活を体感できる新たな住まいの形でした。

2021.06

vol.12
ダイワハウスのマンションPREMIST(プレミスト)のデザイン⑧
2つの街の魅力を繫ぐ、杜の集合住宅 ―プレミスト梅田

ターミナルエリアとして進化を続ける大阪・梅田。2020年3月、その一角に竣工した「プレミスト梅田」が追求したのは、2つの街と調和する“そこにあるべき”集合住宅を作り上げることでした。大和ハウス工業がこの地で出した答えとは? 企画担当者の安達、そして設計デザインを手がけた浅井謙建築研究所の西田氏、中塚氏がプロジェクトに込めた想いをお伝えします。

2021.03

vol.11
ダイワハウスのマンションPREMIST(プレミスト)のデザイン⑦
一棟丸ごと使いきる「大きな家」で、新たな世代のふるさとを創る ―プレミスト有明ガーデンズ

2020年1月、臨海副都心・有明に完成した「プレミスト有明ガーデンズ」は、都心にありながら豊かな大地と自然を感じ、住民同士のコミュニティが育まれる家づくりで評価をいただきました。発展を遂げる有明エリアで、大和ハウス工業が提示した新しい住まいの形とは? 企画担当者・髙橋の証言とともにお伝えします。

2021.01

vol.10
ダイワハウスのマンションPREMIST(プレミスト)のデザイン⑥
人が自然に出逢い、街のにぎわいを生む発信地に ―プレミスト志村三丁目

2020年度のグッドデザイン賞を受賞した大和ハウス工業の「プレミスト志村三丁目」。敷地内に隣接した公共の空間を引き込み、地域に開かれた交流の場として生まれ変わらせるという試みが、これからの街づくりの新たな可能性を示唆するプロジェクトとして、大きな評価をいただきました。「地域に喜んで迎えられるマンションを提供することが、そこに永く住まう方々の幸せになる」と語るのは、企画担当者の倉持潤。倉持が取り組んだ人と人の心をつなぐ住まいづくりについてお伝えします。

2020.11

vol.09
ダイワハウスのマンションPREMIST(プレミスト)のデザイン⑤
「伝統」と「先進」が共存する、驚きの空間を創出 ―プレミスト天神赤坂タワー

2019年1月、福岡の都心に生誕した「プレミスト天神赤坂タワー」。 歴史を受け継ぎながらも躍動感のある先進性を表現した24階建のタワーレジデンスは、自分の人生を豊かなものにしたいという想いをお持ちのお客様から、多くの評価をいただくことができました。大和ハウス工業がこのマンションで実現したかったのは、「驚き」と「感動」。建設担当の辻村の証言を交えたメイキングストーリーをお送りします。

2020.07

vol.08
ダイワハウスのマンションPREMIST(プレミスト)のデザイン④
「雅」と「粋」に彩られた、和の住まいを提案するープレミスト赤坂翠嶺(すいれい)

2019年3月、赤坂の高台に誕生した、地上11階建の「プレミスト赤坂翠嶺」。赤坂の重厚な歴史や文化が育んだ“和の美意識”を体現したレジデンスは、“この土地”の住まい方を求めるお客様から、ご支持をいただくことができました。大和ハウス工業が表現した“赤坂”のデザインは、どのようにお客様に伝えられ、受け取られていったのでしょうか。第一線でお客様に寄り添ってきた営業担当・鈴木由佳がお伝えします。

2020.03

vol.07
ダイワハウスのマンションPREMIST(プレミスト)のデザイン③
人・街・緑をつなげ、未来を育む街づくりへ―ひばりが丘フィールズ(1番街・2番街・けやき通り)

UR都市機構(旧都市基盤整備公団)が20年あまりの歳月をかけて取り組んできた、東京都下・ひばりが丘の団地再生事業。日本初の民間事業パートナーとしてこのプロジェクトに参画した大和ハウス工業が手がけた「ひばりが丘フィールズ」の3街区は、新たな街づくりの方向性を象徴するモデルとして、2016年のグッドデザイン賞を受賞しました。ひばりが丘に住まう人が、今も未来も幸せであり続けるために。大和ハウス工業が紡ぎあげた「つながる街づくり」のデザインをご紹介します。

2019.11

vol.06
ダイワハウスのマンションPREMIST(プレミスト)のデザイン②
古き大樹の姿を匠の技で再現、悠久の時を託す―プレミスト白金台

2017年3月に竣工した、地上12階建のマンション「プレミスト白金台」。伝統的な工法や職人技を用いた新たな表現と、街のイメージを高める外観デザインが高い評価を受け、同年のグッドデザイン賞を受賞しました。この物件のデザインが生まれた背景には、白金台の原風景や歴史をひも解き、住まう人に新しい形で伝えようとする熱意がありました。

2019.09

vol.05
ダイワハウスのマンションPREMIST(プレミスト)のデザイン①
“ひとつ上の上質さ”を実現する、マンションデザインの極意とは?

人々が想い描く、多彩なライフスタイルにお応えできる住まいをつくりたい。そんな想いから生まれたダイワハウスのマンションブランド「プレミスト」。プレミストが掲げるコンセプトを実現する大きな鍵となるのがデザインです。6年あまりで大きな変革を遂げてきたダイワハウスのマンションデザインへの取り組みを、担当者からご紹介します。

2019.09

vol.04
ダイワハウスの【Natural eye】開発ストーリー④
カラダもココロも安らげる、幸せな「寝室空間」とは?

第三回目は、寝室が、いちばん好きな場所になる【寝GOO楽(ねぐ~ら)】をご紹介します。
私たち現代人にとって根深いのが、「眠り」に関する悩み。多くの仕事や家事、学びなどで夜更かしが当たり前になりがちな都市型生活の中で、人の眠る時間はどんどん減ってきています。
ハウスメーカーとして、住まいの大切な場所の一つである「寝室空間」を、心地よく過ごしていただけるものにしたい。 そう考えながら開発を進めてまいりました。

2019.06

vol.03
ダイワハウスの【Natural eye】開発ストーリー➂
すっきり片付き毎日が快適になる、理想の収納とは??

第三回目は、使いやすく片付けやすい快適な住まいを実現する収納プロジェクト【LUXSTORAGE(ラクストレージ)】をご紹介します。プレミストクラブ会員のみなさまに実施したアンケートによると、収納に関して多くの方が「狭い」「使いづらい」「片付け方がわからない…」など、何らかの悩みを抱えていらっしゃることがわかりました。収納のプロフェッショナルである整理収納アドバイザーの西口理恵子さんをお迎えし、一緒に解決策を探りました。

2019.04

vol.02
ダイワハウスの【Natural eye】開発ストーリー②
使う人すべてに心地よい、理想の洗面室とは?

第二回目は、心地よさを追求した洗面室空間【美ここちroom】【美ここちroom+(プラス)】をご紹介します。プレミストクラブ会員のみなさまに「洗面室のお悩み・ご要望」をお伺いしたところ、実に大小さまざまなご要望やお悩みがあることが判明。ハウスメーカーとして“総合的に使いやすい空間“を考え抜いて提案するために、「本当に洗面室に求められていることは何なのか?」を問い直すことから開発がスタートしました。

2019.01

vol.01
ダイワハウスの【Natural eye】開発ストーリー①
“あと一歩“、使いやすいキッチンとは?

第一回目は、お客様の声から生まれたキッチン空間【楽COOK】。マンション友の会のみなさまに「キッチン使い勝手アンケート」を実施したところ、たくさんのご意見やご期待の声をいただき、お客様のお悩みとしっかり向き合いました。「あと一歩、使いやすいキッチン空間にするためにどんな工夫ができるのか?」女性メンバーによって、日々検討が重ねられました。

2018.11