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2055年、私たちはどんな環境や社会で、生きる歓びを分かち合いたいか。
大和ハウスグループでは、大和ハウス工業の創業100 周年にあたる2055年の「ありたい姿」(パーパス)および、環境長期ビジョン、社会性長期ビジョンの実現に向け、
エンドレス グリーン プログラム(EGP)、エンドレス ソーシャル プログラム(ESP)という2つの行動計画に基づく取り組みを進めています。
ACTIONS FOR 2055
OUR ACTION PLANS
地球環境の課題解決に取り組む「EGP」、人や社会の課題解決に取り組む「ESP」を策定しています。
環境負荷“ゼロ”に挑戦する環境長期ビジョン「Challenge ZERO 2055」の実現に向け、
2035年のマイルストーンを設定。
さらに3〜5カ年ごとの目標と計画を
「エンドレス グリーン プログラム(EGP)」として策定し、活動を推進しています。
カーボン
ニュートラル
ネイチャー
ポジティブ
サーキュラー
エコノミー
水循環
“将来の夢”(パーパス)および各重点テーマにおける「ありたい姿」の実現に向け、
およそ3〜5カ年ごとの目標と計画を「エンドレス ソーシャル プログラム(ESP)」として策定し、
活動を推進しています。
人財育成
働きがい‧
働きやすさ
DE&I
サプライ
チェーン
労働安全衛生
地域社会
CS‧品質
コンプライアンス
人権
生きる歓びを分かち合える世界の実現に向けて、
再生と循環の社会インフラと生活文化を創造する。