2026/03/17
報道関係各位
阿見町
大和ハウス工業株式会社
茨城県阿見町と大和ハウス工業が「災害発生時における支援協力に関する協定書」を締結 |
茨城県稲敷郡阿見町(町長:千葉繁、以下「阿見町」)と大和ハウス工業株式会社(本社:大阪市、社長:大友浩嗣、以下「大和ハウス工業」)は、本日(2026年3月17日)、「災害発生時における支援協力に関する協定書」を締結しました。
【「DPLつくば阿見Ⅲ」外観】 |
1.協定の目的 ※1.2026年2月28日時点。 ※2.複数の企業テナントが入居できる物流施設のこと。 |
【主な締結内容】 |
2.締結日 2026年3月17日(火)
3.支援協力を行う物流施設「DPLつくば阿見Ⅲ」について 大和ハウス工業は、全国でBTS型物流施設(※3)・マルチテナント型物流施設を開発し、これまでに356棟、総延床面積約1,457万㎡(※4)の物流施設を手掛けてきました。茨城県においては、「DPLつくば阿見Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ」「DPL境古河」など計8棟、総延床面積約60.4万㎡(※5)となる物流施設の開発を手掛けています。 「DPLつくば阿見Ⅲ」は、2023年6月に竣工したマルチテナント型物流施設です。首都圏中央連絡自動車道(圏央道)「阿見東インターチェンジ」出口より約1.2km(車で約3分)で、圏央道から常磐自動車道などの高速道路にアクセスしやすく、交通利便性が高い場所に位置しています。また、東京都心部まで約70km、成田国際空港まで約40kmと、国内外への物流をカバーできる立地です。 ※3.Build to Suitのことで、特定のお客さま専用の物流施設のこと。 ※4.2025年9月30日現在。施工中の物件含む。 ※5.2026年2月28日現在。DPL竣工済み物件に限る。
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■建物概要
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以上










