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最新コラム

  • 「安心R住宅」制度で中古住宅流通市場が活性化 物件内容の情報が乏しいために不安視されてきた既存(中古)住宅の流通市場に、新たな動きが出ています。国が中古住宅市場の活性化を狙いに4月からスタートした「安心R住宅」制度をご紹介します。
  • 格付けについて 不動産証券化は、資金調達のための金融手段のひとつで、そこに資金を投じる人(投資家)にとっては資金の運用にあたります。このため、資金需要者にとっては資金調達コストの低減、投資家にとっては信頼できる投資情報が重要な意味を持ちます。今回は格付けについてご紹介します。
  • 地域の資産価値を向上させるBID制度(地域再生エリアマネジメント制度) BID(BusinessImprovementDistrict:ビジネス改善地区)制度は、1970年代にカナダのトロントで誕生し、80年代に米国で発展、欧州を始め全世界に普及したといわれています。
  • コストセンターから付加価値を生み出すセンターへ 私がリクルートに在職していたときは、まさにバブルの時期でした。そのときも「人が採れない」状況でしたが、現在の状況とはまったく違います。
  • 企業のBCP取組に関する意識 BCPとは、「Business Continuity Planning」の略で、様々な災害が発生した際、企業がいかに事業活動を継続していくかを計画したもの(事業継続計画)です。
  • 働き方改革への不動産の関わり 現在、国を挙げて「働き方改革」が推進され、ICT分野を中心に、様々な業界において多様な解決策が提案されています。
  • エネルギー消費ゼロを目指す次世代ビル「ZEB」 2017年4月以降、延べ面積2,000m2以上の新築非住宅建築物等は省エネルギー基準の適合が義務化され、その解決策としてエネルギーゼロを実現する次世代のZEB(ネット・ゼロ・エネルギー・ビル)が注目を集めています。
  • 銀行が不動産業界に急接近 銀行が再び不動産業への関与を高めています。地方銀行業界は不動産業務の規制緩和を要望し、メガバンクでは不動産大手と組んで保有不動産の有効活用のための新会社を設立する意向といわれています。
  • 国際物流総合展 2018年9月11日~14日、アジア最大級の物流・ロジスティクスに関する展示会「国際物流総合展2018 LOGIS-TECH TOKYO 2018」が東京ビッグサイト(東京国際展示場)において開催されました。

おすすめコラム

  • 不動産オーナーのための「プロパティマネジメント」 プロパティマネジメントといえば、オフィスなどの事業系のビルを想像しますが、昨今、J-REITをはじめとするファンドによる住居系への投資が増加していることもあり、居系の建物においても
  • 働くママを応援し、雇用を生み出す ママスクエアとは、お母さんが子どものそばで働ける、保育園でもない在宅でもない新しいワーキングスペースです。オフィスとキッズスペースがセットになっていて、お母さんが働いているガラス越しに自分の子どもが見えます。
  • デュー・デリジェンス 不動産証券化は、不動産が生み出す経済的な価値を前提とした金融手段です。それだけに不動産自体をあらゆる角度から適確に調査することが不可欠。今回は、こうした調査を指すデュー・デリジェンスについて考えてみます。
  • 【イベントレポート】国際物流総合展 2018年9月11日~14日、アジア最大級の物流・ロジスティクスに関する展示会「国際物流総合展2018 LOGIS-TECH TOKYO 2018」が東京ビッグサイト(東京国際展示場)において開催されました。
  • 銀行が不動産業界に急接近 銀行が再び不動産業への関与を高めています。地方銀行業界は不動産業務の規制緩和を要望し、メガバンクでは不動産大手と組んで保有不動産の有効活用のための新会社を設立する意向といわれています。
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    国際物流総合展 2018年9月11日~14日、アジア最大級の物流・ロジスティクスに関する展示会「国際物流総合展2018 LOGIS-TECH TOKYO 2018」が東京ビッグサイト(東京国際展示場)において開催されました。
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    働くママを応援し、雇用を生み出す これまでの常識を打ち破る、子どものそばで働くことができるという「ママスクエア」の仕組みを簡単に教えていただけますか。
  • No.3
    日本版BID制度「地域再生エリアマネジメント」 国土交通省が発行した「エリアマネジメント推進マニュアル(2008年)」によれば、エリアマネジメントとは「地域における良好な環境や地域の価値を維持・向上させるための、住民・事業主・地権者等による主体的な取組」と定義されています。

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